令和8年10月30日(金)
12447歩・5905ポイント → 屋上のサツマイモを収穫 → 労金の解約 → 帰宅後霧雨のためごたごた
昨日は朝方晴れておりましたので、屋上のサツマイモを収穫しました。
思っていたよりすくなかったので少々がっかりしました。
そのまま乾燥させました。
午後、労金の解約に伺いました。
聡慧は自転車、私はバスでした。
府中駅で迷い、早く着くはずの私が遅れてしまいました。
結果として、解約が無事にできました。
帰宅する途中で、米村さんの奥さんに会いました。
主人ともに明るい様子であり安心しました。
帰宅後、霧雨が降り出したので、洗濯ものの取り込み、屋上のサツマイモの収納にごたごたしました。
とてもくたびれ仮眠して、夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
本日は朝から雨が降っております。
 本の発売、大都市も1日後? 出版取次、輸送費減へ提案
朝日新聞の記事です。
出版社から書店に本を卸す出版取次の業界団体「日本出版取次協会」が今夏、一部地域で書籍や雑誌の発売日を遅らせると取引先に提案を始めた。
大都市圏の大阪府などでも発売日が遅れるという。
複数の関係者への取材でわかった。
業界団体は理解を求めるが、書店側からは困惑の声も漏れる。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
輸送費削減のためらしいのですが、困った問題です。
なんとかならないものでしょうか。

 
 ガソリン補助、高市首相を縮小に動かしたのは? 意識した市場と減税
朝日新聞の記事です。
状況は変わっていない。
むしろ中東情勢は悪化の兆しすらある。
ホルムズ海峡は事実上の封鎖が続き、原油価格は世界的に高止まりする。
そのなかで、高市早苗首相がガソリン補助金の縮小を表明した。
1リットルあたり「170円程度」の目安にこだわってきた首相を、見直しに向かわせたものは何か。
 「消費者に『支援慣れ』されてしまって、やる意味がない状態になっていた」(以下、省略)

ガソリン補助金の縮小を示しました。
その代わり電気・ガス料金への補助を12月に再開し、来年2月まで続ける方針も示しました。

 
 東電HD、営業赤字336億円、外部資本提携にも逆風 9月中間決算
朝日新聞の記事です。
東京電力ホールディングス(HD)が29日に発表した2026年9月中間決算は、本業のもうけを示す営業損益が336億円の赤字(前年同期は2170億円の黒字)となり、中間期として4年ぶりに赤字に沈んだ。
新潟県の柏崎刈羽原発の再稼働による収支改善効果はあったが、競争激化で電力販売量が減少したほか、電力の調達単価も上昇。
本業での苦戦は、経営再建の柱に据える外部資本提携の行方にも影響しかねない。(以下、省略)

電気代が上がることになるのでしょうか。
すると物価高になります。

 
決算の会見に臨んだ東京電力HDの山口裕之副社長
=2026年10月29日午後5時1分、東京都千代田区、森下友貴撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


香りの記念日(10月30日 記念日)
 石川県七尾市が1992年(平成4年)に制定。
 1992年のこの日、七尾市で第7回国民文化祭「世界の香りフェアin能登」が開催された。香りの文化を提唱する街として、香りグッズの全国コンクールや香りを活かした商品の開発などを行っている。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
 七尾市について
七尾市(ななおし)は、石川県の北部、能登半島の中央部に位置し、北は穴水町、西は志賀町、南は中能登町と富山県氷見市と接している。富山湾、七尾湾に面し、市域には能登島を含む。
 「七尾」の名称は、日本で最大規模の山岳城「七尾城」のあった山(通称:城山)の7つの尾根(松尾、竹尾、梅尾、鶴尾(菊尾)、亀尾、竜尾、虎尾)に由来するとされる。
 2004年(平成16年)10月1日、「港と温泉のまち:七尾市」「建具のまち:田鶴浜町」「演劇のまち:中島町」「観光の宝島:能登島町」の1市3町が合併し、新市制の七尾市が誕生した。
    
        七尾市章

 市章は合併時に新市のシンボルとなるデザインを公募して選ばれた。そのデザインは、七尾市の頭文字(イニシャル)の「N」を使って、豊かな恵みをもたらす美しい七尾湾の波と温泉の湯けむり、さらに未来・世界へ向けて躍動する市民の姿を表現している。

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