|
令和8年10月28日(水)
|
|
| 6533歩・5864ポイント → 朝方雨、まもなく太陽 → 電験電力問16を完了 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分 昨日は朝から雨が降っておりましたが、間もなく太陽が出てきました。 早速、洗濯物を干し、布団を干し、ペットボトルを設置しました。 キウイの残物6個をゲットしました。 午後急に曇り、日照りは弱く洗濯ものは予想外に生乾きでした。 平均株価は上がったのですが、ソニーは下がりました。 しかし売り時であると判断し、200株全部を売却しました。 電験電力の問題問16を完了しました。 続いて電力最後の問17の検討を始めました。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。 途中で河井さんに会いました。 本日は朝から太陽が出ております。 ピーマンをゲットしましたが、これが最後になると思います。 |
|
| 防衛費「暗黙のルール」なし崩しに 大幅増でも埋められぬ中国との差 朝日新聞の記事です。 年末に予定する安全保障関連3文書の改定で、高市早苗政権は防衛費の大幅増額を打ち出す方針だ。 日本は長く、防衛費を国内総生産(GDP)比で1%水準に抑えてきたが、前回の2022年の3文書改定で「2%」へと大きくかじを切った。 さらに米国から「3.5%」を迫られている。(以下、省略) 三木武夫政権は1976年、防衛費の上限を国民総生産(GNP=GDPとほぼ同じ)比で1%にすると閣議決定した。当時の坂田道太防衛庁長官は「他国に脅威を与えないよう、他方では社会福祉などの民政諸施策を圧迫しないよう」と、その狙いを述べていた。 |
|
![]() 米軍の空母ジョージ・ワシントンの上で演説するトランプ米大統領(右)と高市早苗首相 =2025年10月28日午後4時18分、神奈川県横須賀市 |
|
| GMO、情報公開の被害者に最大300万円 1.6億円の懸賞金も 朝日新聞の記事です。 GMOインターネットグループは27日、同社のクラウドサービスへのサイバー攻撃をめぐり、個人情報などが公開された利用者に、1回の公開につき最大300万円の特別見舞金を支払う方針を発表した。 また、攻撃者の特定や検挙につながる有力な情報を募るため、総額最大100万ドル(約1億6千万円)の懸賞金を設ける。(以下、省略) 懸賞金制度では、攻撃の実行者や指示役の特定につながる情報のほか、攻撃に使われたサーバーや暗号資産(仮想通貨)の送金記録など、事件の解明に役立つ情報を募集する。28日正午から国内外を問わず募るという。 |
|
GMOインターネットグループの熊谷正寿代表=2026年3月30日、さいたま市 |
|
| 真っ白に燃え尽きたジョー 故ちばてつやさん、反戦の思い漫画に刻む 朝日新聞の記事です。 週刊少年マガジンに連載され、ちばてつやさんの代表作となったボクシング漫画「あしたのジョー」にはこんな逸話がある。 ちばさんは、高森朝雄(梶原一騎)さんの原作に独自の解釈を盛り込んで描いていた。 連載の序盤。主人公の矢吹丈よりライバルの力石徹は大男だろうと想像し、力石を大柄にしてしまう。(以下、省略) しかし、2人がプロボクシングの世界で戦うためには、階級を同じにする必要がある。物語上のつじつま合わせのため、力石はジムにこもって飢えと渇きに耐える過酷な減量に取り組むことになった。そして迎えた試合。力石は壮絶な打ち合いや駆け引きの末、KO勝ちを収めるが倒れ、凄絶(せいぜつ)な死を遂げる。 |
|
![]() |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 速記の日(10月28日 記念日) 東京都豊島区高田に事務局を置き、速記の普及・発達を目的とし、速記技能検定の認定などを行う公益社団法人・日本速記協会が制定。 1882年(明治15年)のこの日、田鎖綱紀(たくさり こうき、1854〜1938年)が東京・日本橋で初の速記講習会(日本傍聴筆記法講習会)を開催した。この速記法は田鎖が自ら考案したもので、その速さから田鎖は「電筆将軍」と呼ばれた。1888年(明治22年)に、講習会の7周年記念会を開いた時にこの日を「速記記念日」として制定した。 現在では日本速記協会が中心となり、広く速記に関する関心を啓発するため、この日を中心に速記競技会やパネル展示などのイベントが実施される。また、同協会のサイトでは記念日の名称を「速記の日」としている。 速記について 速記(shorthand)とは、速記文字や速記符号とよばれる特殊な記号を用いて、言葉を簡単な符号にして、人の発言などを書き記す方法をいう。主に議会や法廷の発言を記録する分野や出版、ジャーナリズムなどで利用されている。 この技術の知識体系を速記法、技術を運用する方法を速記術、実際に運用する者を速記者という。また、日本速記協会では文科省認定速記技能検定試験1級に合格し、申請した者を速記士に登録している。 日本語の符号速記(手書き速記)は、基礎符号に、文字ではなく、表音機能を持つ図形を用いる方法である。田鎖式、参議院式、衆議院式、熊崎式、中根式などがある。田鎖式は、アメリカのグラハム式を日本語に適用した方式である。 |