令和8年10月17日(土)
5616歩・5229ポイント → 小松崎医院へ診察の結果を → 庭の木の剪定
昨日も朝から太陽が出て、一晴れのよい天気でいた。
布団及びペットボトルをセットしました。
ソニー及びキャノンの株の売りを申し込みをしまた。
先日検診した結果のため、小松崎医院へ先日の診察結果のために伺いました。
特に大きな変化ないとのことで案心しました。
帰宅後、庭の剪定に励みました。
金木犀、梅ノ木、南天の木2本でした。
その後、銀杏の樽の水の入れ替えをしました。
少々くたびれたため早めに就寝しました。
本日も朝から太陽が出ております。
ピーマンを4つゲットしました。
 解約したのになぜ情報が漏れるのか 企業のデータ消去は「努力義務」
朝日新聞の記事です。
不正アクセスによる個人情報の流出が相次ぐ中には、すでにサービスを解約した人の情報まで漏れてしまったケースがある。
カーシェアサービス「タイムズカー」では、運転免許証などの本人確認書類が解約後も7年間、保存されていた。
サービスをやめても、個人情報は残り続けるのか。(以下、省略)

情報漏れが相次ぐ中、解約したのに情報が削除されていなかったというものです。
どうして分かったのかしれませんが、これは問題です。

 
タイムズのカーシェアリングサービスの看板=2026年9月28日午後4時、東京都墨田区、小川聡仁撮影
 王将社長射殺「犯人だと推認できても、断定はできない」と無罪判決
朝日新聞の記事です。
犯人だと推認できても、断定はできない――。
「
餃子(ギョーザ)の王将」を展開する「王将フードサービス」の社長だった大東(おおひがし)隆行さん(当時72)が射殺された事件で、京都地裁はこう述べて16日、殺人罪などに問われた田中幸雄被告(59)に無罪判決を言い渡した。事件の背景がいまだ明らかになっていない中、想定されるストーリーをつぶせていない、という判断だった。(以下、省略)

犯人ではなかったというものです。
何が間違っていたのでしょうか。
 
入廷直後着席し、傍聴席に目をやる田中幸雄被告=2026年10月16日、京都地裁、絵・岩崎絵里
 東京都職員の初任給、初の30万円台へ ボーナスは28年ぶり水準に
朝日新聞の記事です。
東京都人事委員会は16日、都職員の初任給(大卒程度)を1万1400円引き上げ、30万1800円(地域手当含む)にするよう小池百合子知事に勧告した。
大卒程度の初任給が30万円を超えるのは初めて。
民間企業との人材確保競争が激しくなる中、都も初任給の引き上げを続けている。(以下、省略)

初任給が30万円を超えるという。
夢のような話です。


東京都人事委員会の中西充委員長(左)が小池百合子知事に勧告を手渡した=2026年10月16日、都庁 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



貧困撲滅のための国際デー(10月17日 記念日)

 1999年(平成11年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day for the Eradication of Poverty」。
 フランスを拠点とするNGO「国際運動ATD第4世界」の発案により、多くの国でこの日が「極貧に打ち克つための世界デー」となっていることから、国連総会で「貧困撲滅のための国際デー」とすることが宣言された。貧困の撲滅を目


指し、人権と尊厳の尊重を呼びかける日である。この日を中心に、国連事務総長よりメッセージが発信される。
 
 貧困撲滅のための国際デー

1987年(昭和62年)、貧困・飢え・暴力・恐怖の犠牲者に敬意を表するため10万人がフランス・パリのシャイヨ宮の人権広場に集まったのが最初である。この呼びかけをしたのは「国際運動ATD第4世界」を創設したフランスの活動家ヨゼフ・レシンスキであった。1996年(平成8年)は国連が定めた「貧困撲滅のための国際年」(International Year for the Eradication of Poverty)だった。

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