|
令和8年10月15日(木)
|
|
| 6700歩・5183ポイント → 玄関網戸のネズミ対策用ネットの作成取り掛かり → 天気不順のため昼早々で買い物 → 帰宅後ネットの作成 昨日は明るい朝を迎えましたが、背後には雲がどっさりと構えておりました。 ペットボトルは設置しましたが、布団は止めました。 天候不順のため、買い物は午後早々に出かけました。 天気も良いし準備しておいたネズミ対策のネットの作成に取り掛かりました。 まず依然、太陽光のために買ったアルミ板の加工から開始しました。 1cmの帯を作製しました。 そしてすでに作成した木枠にネットをアルミ板で張り付けました。 その底部にキャスターを取り付けました。 そのネットを玄関の柱に蝶番で固定しました。 キャスターはぎこちない動作ですが1枚目のネットはこれで完成です。 その後2枚目の木枠を完成しました。 この続きは本日行い、完成のつもりです。 本日も明るい朝を迎えました。 本日急遽、皮膚科へ行くことにしました。 |
|
| 簗農水相が辞表提出 高市首相「任命責任、重く受け止めている」 参政党は14日、簗(やな)和生農林水産相の辞表提出について「ゆがんだ予算配分の闇を放置したまま、大臣ひとりの辞任によって幕引きを図ろうという自民党の欺瞞(ぎまん)を決して許してはならない」とのコメントを出した。 簗氏の道路予算「カット」発言をめぐり「我が国の選挙に潜む悪(あ)しき風土、すなわち特定の政治勢力を支持することで自治体が予算を確保出来たりする不適切な実態が浮き彫りとなった」と批判。 「この不健全な風土を改めない限り、公正な政治も真の国民主権も実現しない」と主張した。(以下、省略) 簗氏は辞任しました。 とんでもない男でした。 |
|
|
|
| 「異常分娩」の表現、心の負担に 政府は公的文書で使わぬ方向で調整 朝日新聞の記事です。 「異常分娩(ぶんべん)」という出産に関する表現について、日本産科婦人科学会(日産婦)が原則として使わないよう推奨することを検討し、政府も公的文書で使わないようにする方向で調整していることがわかった。 「異常分娩」という表現をめぐっては、出産を経験した人の精神的な負担につながると指摘されている。(以下、省略) 言葉の表現は難しいものです。 どのように変わるのでしょうか。 |
|
![]() |
|
| 介護保険の基金、膨らみ続けて1.1兆円 自治体ごとの運営に課題? 朝日新聞の記事です。 将来の介護保険サービスに充てるために各市区町村が積み立てた基金の残高が、サービス費用の増加率を上回るペースで膨らみ続けている。 2024年度時点で1.1兆円超。 専門家は「自治体が制度の破綻(はたん)を避けようと、保険料を高めに設定してきた結果だ。 自治体単位で運営している介護保険制度の課題が表れている」と指摘する。(以下、省略) 介護保険料は相当に支払っております。 健康であればよいと考え、支払っております。 |
|
![]() |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 世界手洗いの日(10月15日 記念日) 「石鹸を使った手洗いのための官民パートナーシップ」(Public Private Partnership for Handwashing:PPPHW)が「国際衛生年」(International Year of Sanitation)の2008年(平成20年)に制定。英語表記は「Global Handwashing Day:GHD」。 ![]() Global Handwashing Day 同パートナーシップは、国連児童基金(UNICEF、ユニセフ)や世界銀行(World Bank)などからなる組織で、現在の名称は「Global Handwashing Partnership:GHP」である。日本では日本ユニセフ協会が主催し、ライオン株式会社や花王株式会社などプロジェクトの趣旨に賛同した複数の企業の協力により運営されている。 ![]() 世界手洗いの日 世界には不衛生な環境での生活を強いられ、下痢や肺炎にかかって命を失う子どもたちが年間約150万人もいる。感染症の予防のため、石鹸で手を洗うことの重要性や石鹸を使った正しい手洗いの方法を広めるための普及活動が世界各地で行われる。 私たちの生活には目に見えないばい菌が数多くいて、手やせき、くしゃみなどにまざって移動する。知らないうちに手に移動したばい菌は、口や鼻、目などから体の中に入り、風邪や腹痛を引き起こし、具合が悪くなる。家に帰った時、トイレの後、動物や昆虫を触った後、ご飯を作る前、食事をする前には、石鹸で手を洗うことを勧めている。 また、石鹸を使った手洗いは、季節性のインフルエンザから風邪まで、最もお金がかからず効き目のある「ワクチン」とも言える。アフリカで発生しているエボラの感染拡大を防ぐ方法の一つとして、ユニセフは手洗いの重要性を強調している。手洗いはエボラの特効薬ではないが、お金をかけずに、すぐに取り組める予防策である。 |