令和8年10月13日(火)
2618歩・5107ポイント → 庭木の剪定(蝋梅・ミカン) → 昼間缶酎ハイ飲む → 島忠で木材・ヒンジ・キャスター購入 → 剪定枝の整理
昨日も朝から太陽が出て一日中良い天気でした。
そこで庭の剪定に臨みました。
まず蝋梅の木でした、柔らかいのですが疲れました。
次にみかんの木に緒戦しました。
実をつけている木は除いての剪定です。
気を遣いながらですが、幹が硬いので電動のこぎりの出番でした。
時間がかかりましたが、ようやく終え束ねに取り掛かりました。
残りはありますが概ね1つの束に収めました。
そこでご褒美の缶酎ハイを飲みました。
すっかり昼寝をして、島忠へバスで買い物へ出かけました。
玄関の網戸の部品木材・ヒンジ・キャスターの購入でした。
帰宅後、時間があたのでセメント袋に剪定枝の残物を詰め込みました。
本日、出します。
本日は新聞休刊日でしたが忘れてポストまで行きました。
 本日は新聞休刊日
朝日新聞のデジタル記事です。
原潜導入へ研究着手案 是非の議論へ、官邸の意向?政府内に慎重論も
安全保障関連3文書の年内改定に向け、政府内で原子力潜水艦の導入の是非について議論が進んでいる。
課題が多く否定的な見方はあるものの、導入の是非の「研究」に着手する方針を安保3文書で示す案が有力視されつつある。
11月にも始まる与党協議なども踏まえ、慎重に判断する(以下、省略)

原子力潜水艦の導入に関する記事です。
なぜ必要なのか私には分かりません。

 
米領グアムに寄港した米海軍のオハイオ級弾道ミサイル原子力潜水艦「ネバダ」
=米海軍のホームページから
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)
 

国際防災の日(10月13日 記念日)

 1989年(平成元年)12月の第44回国連経済社会理事会の決議により制定。当初は10月の第2水曜日だったが、2009年(平成21年)12月の国連総会で10月13日に変更された。
 国連が制定した国際デーの一つ。「国際防災デー」ともされる。英語表記は「International Day for Disaster Reduction」とされていたが、2019年(平成31年)1月の国連総会で「International Day for Disaster Risk Reduction」と改称された。直訳すると「災害リスク軽減のための国際デー」となる。
   
         International Day for Disaster Risk Reduction
 災害に対する備えを充実させ、災害の予防・被害減少を実現することが目的。また、国際的な協調を通じて一致した行動を取ることで地震、風水害、土砂崩れ、火山噴火、森林火災、虫害、干ばつ、砂漠化、その他の自然災害の被害から人命や財産、社会的秩序を守ることをアピールする日である。
 1990年(平成2年)〜1999年(平成11年)を「国際防災の10年」(International Decade for Natural Disaster Reduction)とし、減災の活動を展開した。また、毎年国際的な減災のためのテーマを定めて、防災への取り組みが行われている。この日を中心に国連事務総長からメッセージが発信される。

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