令和8年09月30日(水)
1197歩・4468ポイント → 昨日は雨のため家の外には一歩も出ず → 名曲を保存・老人会の動画にインストール予定 → デスクトップのパソコンで老人会昨年度の画像を確認
昨日は朝から雨が降って、一日中雨が降り続きました。
そのため門から外へは一歩も出ませんでした。
パソコンの一日でした。
ソニーの株価が少し上がりましたが、我慢です。
10のパソコンにおいて名曲を保存しました。
これをもとに個別に録音し老人会の動画にBGMとして活用する予定です。
久しぶりにデスクトップのパソコンを開きました。
開いてくれたので安心しました。
老人会の昨年度の動画にBGMを入れることができることを確認しました。
後日、挑戦するつもりです。
それにしても雨が降り続きうんざりしております。
本日も朝方雨がちらついておりました。
ピーマンを10個ばかりゲットしました。
 富山市長、人口多く見せる意図否定 水増し疑い「なぜかわからない」
朝日新聞の記事です。
2025年国勢調査をめぐり、人口を水増しした疑いが発覚した富山市。総務省は統計法違反の疑いで、不正に関与した市職員を氏名不詳のまま富山県警に告発した。(以下、省略)

市によると、現地で国勢調査員が居住の実態を確認した人数を受け、市が2025年12月〜今年1月に行った集計作業に疑いが持たれているという。総務省からは、複数の職員が関与している可能性を指摘された。
 
国勢調査をめぐる富山市職員の告発について取材に応じる藤井裕久市長
=2026年9月29日午後3時23分、富山市役所
 iPS心筋シートを移植 患者の願いは「思い切り飼い犬と散歩を」
朝日新聞の記事です。
iPS細胞を使った再生医療製品が29日、世界で初めて治療のために心不全患者に移植された。
iPS細胞ができて20年、iPS治療は「研究」から「治療」の段階に移りつつある。
従来の技術では難しかった病気の新たな治療として患者は期待する。
だが、費用に見合った効果が得られるかなどの課題もある。(以下、省略)

iPS細胞から心筋のシートを作り心臓に張り付けるという。
今まで考えられなかったことである。

   
PS細胞からつくった心筋シート「リハート」の移植手術を受ける女性
=2026年9月28日、大阪市天王寺区の大阪けいさつ病院、福宮智代撮影
大阪大発ベンチャーのクオリプスがiPS細胞からつくった心筋シート=同社提供
 岩屋前外相、中国高官と相次ぎ会談 経済交流期待も関係改善見通せず
朝日新聞の記事です。
日本国際貿易促進協会(国貿促)の会長である岩屋毅前外相が、北京で中国高官と相次いで会談した。
昨年11月の台湾有事に関する高市早苗首相の発言以降、習近平(シーチンピン)指導部幹部と日本の重要閣僚経験者による初の公式会談となった。
ただし、今回の対話が日中関係の改善につながるかは、まだ見通せない。(以下、省略)

このことが日中間の今後の改善につながればよいがと願っております。
好かなくともプラスになることは間違いのないことと信じたいものです。

 
北京で28日、中国の王毅共産党政治局員兼外相(右)と会談する
日本国際貿易促進協会会長の岩屋毅前外相=新華社
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界翻訳の日(9月30日 記念日)
 
翻訳家の国際的な団体であり、翻訳家の権利と表現の自由を維持するために活動を行う国際翻訳家連盟(International Federation of Translators:FIT)が制定。英語表記は「International Translation Day」。
 日付はキリスト教の聖職者・神学者で、聖書をラテン語訳したことで知られるヒエロニムス(347年頃〜420年)が亡くなった日にちなむ。
 この日は国際連合(United Nations:UN)により2017年(平成29年)5月の総会で国際デーの一つである「国際翻訳デー」に制定されている。英語表記は同じく「International Translation Day」。翻訳家など言語の専門家の仕事に敬意を表する機会とすることが目的。
    
          International Translation Day
 この記念日の名称について、日本語ではタイトルのように「世界翻訳の日」とされるが、国際翻訳家連盟(FIT)が制定した日としては「国際翻訳の日」または「国際翻訳デー」のほうがより正確かもしれない。  
 また、この日は日本では一般社団法人・日本翻訳連盟(Japan Translation Federation:JTF)により「翻訳の日」に制定されている。翻訳に関わる人々の活動を広く浸透させ推進することが目的。
 ヒエロニムスはアンティオキア教会の教父で、四大ラテン教父の一人である。正教会・非カルケドン派・カトリック教会・聖公会・ルーテル教会で聖人とされる。382年頃、ローマ教皇の要請で、それまでのギリシア語聖書から新約聖書のラテン語の統一を行い、さらに旧約聖書もギリシア語およびヘブライ語の原典からラテン語訳した。
    
        ヒエロニムス
 翻訳は、言語の異なる各国を結び付け、対話・理解・協力を促進し、発展に貢献し、世界の平和と安全を強化する上で重要な役割を果たす。また、専門的な翻訳は、国際的な公の会話などの意思疎通において、正確性や生産性を保つためにも不可欠である。

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