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令和8年09月26日(土)
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| 6889歩・4368ポイント → 朝は曇っておりましたが間もなく晴れ → 布団を干しました → 屋上のキウイの木の剪定をしました → パソコンの一日 → 小松崎皮膚科へ通院 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分で → 飯野さん側にマキノ木の剪定 昨日は朝方は曇っておりましたが、間もなく太陽が出てきました。 早速布団を干しました。 気候が良いので、屋上のキウイの木の剪定をしました。 実は全く期待できませんが、剪定は続けております。 ホームページ用の電験の問題の作製に専念し、機械の一部を除いて問7までの完成をしました。 本日、完了の予定です。 午後3時、小松崎皮膚科え通院しました。 新しく同じ薬をお願いしました。 その後、買い物を兼ねてウォーキング45分でした。 目的の米「秋田米」がありませんでしたので「もうれつ米」青森を購入しました。 帰宅後、飯野さん側のマキの木の剪定をしました。 本日は猛烈に強い勢いで雨が降っております。 |
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| トランプ氏「同盟国」、習氏「軍国主義」発言に呼応 日本のリスクに 朝日新聞の記事です。 24日に米ホワイトハウスで開かれた米中首脳会談。 トランプ大統領は「歴史」も引き合いに出して、習近平(シーチンピン)国家主席との友好ムード演出に心を砕いた。 トランプ氏は24日、習氏を歓迎する式典でのあいさつで、「共通の利益を追求することは、歴史を通じて広大な海や途方もない距離、多くの違いを越えて私たちをつないできた」と発言。 さらに、「第2次大戦で同盟国となることさえもたらした」と述べた。(以下、省略) 日本のかつての戦争に対する批判を交わしながら友好を深めました。 AIなどについて深くは議論を交わさなかったようです。 |
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ワシントンで2026年9月24日、歓迎式典で発言したトランプ大統領(左手前)に 拍手を送る中国の習近平国家主席(右)=ロイター |
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| 酒税改正で増税の発泡酒と第3のビール あえてビール化しない理由は 朝日新聞の記事です。 酒税が10月に改正され、ビール類の税額が350ミリリットル缶で54.25円に統一される。 ビールは約9円の減税で商機が広がるが、約7円増税されるのが発泡酒と「第3のビール」だ。 増税を機にビール化する第3のビールが相次ぐ一方、製法を変えず、我が道を貫く銘柄もある。(以下、省略) 我が家では値上がりするというので、買いだめをしました。 飲まなければよいのですが、それはできません。 |
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![]() 発泡酒などの酒税が10月から上がることを知らせるポップ。 駆け込みで買う動きが出ており、担当者は「9月末にかけてさらに伸びると見て、売り場を広げて対応している」=2026年9月25日、東京都大田区のMEGAドン・キホーテ大森山王店、山本精作撮影 |
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| 敵基地攻撃能力担うミサイルを演習で展開 「専守防衛」に新たな局面 朝日新聞の記事です。 国内初の敵基地攻撃能力(反撃能力)を担う陸上自衛隊の長射程ミサイルが、10月に始まる日米統合演習の中で初めて展開されることがわかった。 複数の防衛省関係者が取材に明らかにした。 軍備拡大を続ける中国を念頭に、「専守防衛」を掲げてきた日本が新たな局面を迎えることになる。(以下、省略) 段々と守でなく攻める体制に傾きつつあります。 これは自衛ではなく戦争体制です。 |
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![]() 長射程ミサイル「25式地対艦誘導弾(12式能力向上型)」の発射装置。 左奥は12式の従来型=2026年3月17日、熊本市の健軍駐屯地 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 核兵器の全面的廃絶のための国際デー(9月26日 記念日) 2013年(平成25年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day for the Total Elimination of Nuclear Weapons」。 United Nations 核兵器が人類に及ぼす脅威と、核兵器の全面的廃絶の必要性に関する社会の認識を高め、教育を充実させることが目的。また、この国際デーを記念することで、これらをより普及・促進させることが目的。 歴史的に見ると、1945年(昭和20年)8月に日本の広島と長崎に2つの原子爆弾が投下され、都市を破壊し、合計21万人以上が死亡したと推定されている。そして、翌1946年(昭和21年)の国連総会において核軍縮を国連の主要な目標とすることが決議された。以降、国連は核兵器の廃絶のための取り組みを行っている。 2009年(平成21年)12月の国連総会では8月29日を「核実験に反対する国際デー」(International Day Against Nuclear Tests)に制定しており、人々の意識を高め、核兵器を削減・撤廃へのより一層の関心・関与を求めるためにこの国際デーが制定された。 毎年、国連事務総長のメッセージが発表され、国連本部ビルがあるアメリカ・ニューヨークや事務局があるスイス・ジュネーヴなどでこの日を記念したイベントが実施される。また、国連加盟国に対して、核兵器の廃絶についての国民の認識と教育を強化することなどを奨励している。 |