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令和8年09月25日(金)
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| 6117歩・4348ポイント → 朝から太陽が出て一日中晴れ → 布団を干しました → パソコンの一日 → ホームページ用電験三種の問題の整理をしました → 夕刻は買い物で秋田米がなくがっかり 昨日は朝から太陽が出て、一日中晴れの暑い一日でした。 庭の作業を考えましたが、暑いので止めてパソコンの一日でした。 ホームページ用電験の問題を作製してきましたが、ダブりがないかチェックをしました。 1件ダブりがありました。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。 途中で銀杏拾い150個でした。 オーケーで買い物しましたが、「秋田米」がありませんでした。 人気のあるコメのようです。 晩酌は続けておりますが、健康であることに感謝です。 本日はどんよりと曇った朝を迎えました。 |
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| 米中首脳が会談 習氏がトランプ氏に「台湾独立反対」の立場求める 朝日新聞の記事です。 米国のトランプ大統領と中国の習近平(シーチンピン)国家主席が24日午前(日本時間25日未明)、米ホワイトハウスで会談した。 両氏は会談前、首脳間の良好な関係や、両国の協力の必要性をそれぞれ強調。 人工知能(AI)や通商、安全保障など、米中が競争・対立する問題について議論を交わしたとみられる。(以下、省略) 中国側が重視する台湾問題については、「米国側が『台湾独立』に反対するという正しい立場を堅持し、台湾問題を慎重に処理することを望む」と述べた。 |
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![]() ホワイトハウスの大統領執務室(オーバルオフィス)で会談に臨む米国のトランプ大統領(右)と 中国の習近平国家主席=2026年9月24日、ワシントン、ロイター |
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| 卓球男子、日本が中国を破り60年ぶりのアジア大会V 「長かった」 朝日新聞の記事です。 (24日、愛知・名古屋アジア大会 卓球男子団体決勝 日本3―2中国) 相手の返球がネットに掛かると、19歳の松島輝空は雄たけびを上げた。 少し離れた電光掲示板の裏から応援していた張本智和が笑顔で仲間に駆け寄る。 「この瞬間まで、長かった」。 8連覇中の絶対王者、中国を打ち破った。(以下、省略) アジア大会では、日本選手が頑張っております。 中でも卓球は60年ぶりに中国に勝ったのです。 |
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![]() 愛知・名古屋アジア大会 卓球の男子団体決勝の第1試合、中国の王楚欽からポイントを 奪ってガッツポーズする松島輝空=小玉重隆撮影 |
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| 民主改革18人の厳しい船出 泉健太氏ら不参加、衆院第5勢力に 朝日新聞の記事です。 新党「民主改革の会」の階猛幹事長は24日、中道改革連合から離党した立憲民主党出身の衆院議員20人のうち18人が民主改革に入党する意向であると明らかにした。 泉健太・元立憲代表(京都3区)と大島敦氏(比例北関東ブロック)の2人は入党しないという。 来月5日に臨時国会の召集が迫るなか、立憲系のまとまりを欠く厳しい船出となる。(以下、省略) 中道が分列して、民主改革の会です。 今後も厳しい道をたどることになると思われます。 |
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![]() 空席が目立つ民主改革の会の議員総会=2026年9月24日午後4時、国会内、大久保貴裕撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 中秋の名月(9月・10月 年中行事) 旧暦8月15日〜16日の夜(八月十五夜)の月を「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」と呼ぶ。古くから月見をして美しい月を愛でる慣習がある。 ![]() 望月(もちづき) 日付は「秋分」(9月23日頃)の前後半月の期間(1ヵ月間)の中で変動する。十五夜の日は満月の日に近い日ではあるが、必ずしも両者は一致するものではなく、むしろ異なる場合の方が多い。その差は最大で2日である。 中秋の夜に雲などで月が隠れて見えないことを「無月(むげつ)」、中秋の晩に雨が降ることを「雨月(うげつ)」と呼び、月が見えないながらもなんとなくほの明るい風情を賞するものとされる。 「望(ぼう・もち)」は満月を指す。俳諧では旧暦8月14日〜15日の夜を「待宵(まつよい)」、16日〜17日の夜を「十六夜(いざよい)」と称して名月の前後の月を愛でる。 この頃は新芋(サトイモ)の収穫期にあたり、芋の水炊きを供えたりすることから「芋名月(いもめいげつ)」とも呼ばれる。また、旧暦8月15日は日本の六曜で必ず仏滅になることから、俗に「仏滅名月」とも呼ばれる。 英語圏では同時期の満月を表す表現として「Harvest Moon(収穫月)」や「Hunter's Moon(狩猟月)」がある。アメリカでは9月が農作物の収穫(ハーベスト)時期となり、「Harvest Moon」はその頃の満月を指す。また、「Hunter's Moon」はその次に巡ってくる満月を指し、10月は狩猟を始める頃となる。 ![]() 月見の飾り 日本ではこの日に、稲穂に見立てたススキや月見団子、大豆(枝豆)や栗、芋、ナス、柿など旬の収穫物を供えて、今年の秋の実りに感謝するとともに翌年の豊穣を祈願する。一方、中国では「中秋節(ちゅうしゅうせつ)」として家族が集まり、菓子の月餅(げっぺい)を食べながら月を楽しむ習慣がある。 「中秋の名月」に由来する記念日には「すっぽんの日」「月見酒の日」がある。また、旧暦9月13日〜14日の夜は「十三夜(じゅうさんや)」と呼ばれ、中秋の名月に次いで月が美しいとされる。 |