令和8年09月23日(水)
7390歩・4342ポイント 風呂用ポンプの支柱の補修をしました → 今年取っ銀杏の皮むきをしました → ホームページ用電験三種の法規の問5−1及び5−2を完了 → 久しぶりに買い物を兼ねてウォーキング45分
昨日は久しぶりに朝から太陽が出て、気持のよい朝を迎えました。
風呂用ポンプの支柱の修理に取り掛かりました。
裏の物置のアルミ片の探りから始めました。
やっと見つけてセットに取り掛かりましたが、ステンレス線は思うように扱いできず偽のステンレス線を使用することにしました。
偽のステンレス線は錆びるので、ビニールテープでカバーしました。
何時までもつか分かりませんが、作業を終えました。
作業中は直射日光にあたり汗でびっしょりになりました。
今年取った銀杏の皮むきをしました。
予想外に良かったので夕刻、採種に出かけましたところ、すでに銀杏拾いが終わっておりましたので違う場所で100個ばかり拾ってきました。
ホームページ用電験三種の法規の問5及び問5−2を完了しました。
本日、問6まで完了したいと思まっております。
夕刻は久しぶりに、買い物を兼ねてウォーキング45分でした。
汗でびっしょりになりました。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました。
 トランプ氏、ICC脱退呼びかけ 国連総会で演説 高市首相も演説へ
朝日新聞の記事です。
各国の首脳らによる国連総会の一般討論演説は、22日午前(日本時間22日夜)に米ニューヨークの国連本部で始まった。
初日にトランプ米大統領が演説し、国際刑事裁判所(ICC)を「邪悪な集団」と呼び、「ICC加盟国全てに、この無法な機関から直ちに正式に脱退するよう呼びかける」と訴えた。
初日には高市早苗首相も演説を行う予定だ。(以下、省略)

トランプ氏の一方的な演説である。
高市氏はICCの重要性を訴えながらも具体的な話は無いものと思われます。

 
国連総会議場=2019年、米ニューヨーク
 ドローン駆使の「新しい戦い方」 導入急ぐ自衛隊、越えるべき壁
朝日新聞の記事です。
ウクライナ戦争を契機に、世界で大きく変容する「戦い方」。日本もまた、変化の渦からは逃れられない。
防衛省・自衛隊は「世界一、無人アセット(装備品)を駆使する組織」(小泉進次郎防衛相)への変革を掲げ、急ピッチで準備を進めている。(以下、省略)

自衛隊はこれまで、有人による対応を原則としてきた。無人機を駆使した「新しい戦い方」への転換を図る背景には、ウクライナや中東で、安価なドローンが大量投入され、高価な武器を破壊する「非対称戦」が繰り広げられていることがある。
 
海上自衛隊が初めて訓練を公開した艦載型の偵察用無人機「VBAT」。
護衛艦の甲板から垂直に離着陸して飛行する
=2026年6月30日、相模湾、矢島大輔撮影
 アジア大会で続く不手際や批判、組織委が説明 SNSや報道に反論も
朝日新聞の記事です。
愛知・名古屋アジア大会で運営に関するトラブルや批判が相次いでいる。大会組織委員会の大参孝彰・事務局次長が22日、説明した。
 「あってはならない」と言ったのは、国歌の取り違え。ホッケー男子(18日)の韓国―バングラデシュの試合前、韓国ではなく、北朝鮮の国歌が流れた。委託業者が機械に一括して保存していた国歌から、誤って流したヒューマンエラーだった。
「当日に使う国歌のみ機械に保存し、複数で確認した上で流すことを徹底する」と話した。(以下、省略)

人間のやることです、間違うことはあります。
したがって、あってはならないこともあります。


愛知・名古屋アジア大会で選手宿舎となっているクルーズ船の乗り場に出入りする送迎バス
=9月22日、名古屋市港区、中小路徹撮影 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


秋分の日(9月23日頃 国民の祝日)
 「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に公布・施行された「国民の祝日に関する法律」(祝日法)により制定。
    
          国民の祝日
 「秋の彼岸」の中日でもあるため、「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」ことを趣旨としている。
 この日は二十四節気の一つ「秋分」で、9月23日頃にあたる。昼と夜の長さが同じになる日とされるが、実際は昼の方が若干長い。「秋分の日」の前後三日間とこの日は「秋の彼岸」であり、墓参りをする人が多い。東にある現世と西にある仏の世界が最も近くなるとされる特別な日でもある。
    
        墓参りをする人
 戦前の旧祝祭日では大祭日の一つ「秋季皇霊祭」であったが、1947年(昭和22年)に廃止された。祝祭日ではなくなったが、「秋季皇霊祭」は宮中祭祀の一つであり、歴代の天皇・皇后・皇親の霊を祭る儀式として、現在も「春分」(3月21日頃)における「春季皇霊祭」とともに宮中で行われている。
 春分の日・秋分の日の日付は、その前年の2月1日に国立天文台が作成する『暦象年表』という小冊子に基づいて閣議で決定される。よって、2年後以降の春分の日・秋分の日は確定していない。また、祝日法上では「秋分日」としており、日付を指定していない。
 従来は9月15日だった国民の祝日「敬老の日」が、ハッピーマンデー制度と呼ばれる祝日法の改正により、2003年(平成15年)から9月の第3月曜という移動日に変更された。
 これにより土曜日と日曜日、「敬老の日」「秋分の日」で4連休となる場合がある。さらに「敬老の日」と「秋分の日」の間が平日(火曜日)の場合は祝日法の規定によりこの平日が「国民の休日」となり5連休となる場合もある。
 この連休は「春の大型連休」とも呼ばれる「ゴールデンウィーク」(Golden Week:GW)に対して、「シルバーウィーク」(Silver Week:SW)または「秋の大型連休」とも呼ばれる。その他、毎年連休になるというわけではない希少性から「プラチナウィーク」また 「白金週間」とも呼ばれる。
 近年のカレンダー上において、2019年(令和元年)・2022年(令和4年)・2024年(令和6年)は3連休、2020年(令和2年)は4連休であった。2021年(令和3年)・2023年(令和5年)・2025年(令和7年)は3連休以上にならなかった。
 2026年(令和8年)は9月23日(水)が「秋分の日」であり、9月21日(月)が「敬老の日」で、これらの祝日に挟まれた9月22日(火)が「国民の休日」で休みになり5連休となる。

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