令和8年09月19日(土)
6446歩4260ポイント → 朝から太陽が出たので布団及びペットボトルをセット → パソコンの一日 → ホーページ用電験課題理論を終え電力へ → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分 → 上田君に声をかけられました
昨日は久しぶりに太陽が出てきました。
早速、布団及びペットボトルをセットしました。
しかしその後曇ってきましたので、午前中にしまいました。
パソコンの一日でした。
ホーページ用電験課題理論を終え電力へ進みました。
簡単な操作ですが、時々間違えます。
利益はありませんが、ボケ防止のためと思って頑張っております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。
パンと、料理酒を買いました。
途中で世田谷工高時の上田君に声を掛けられました。
彼は62歳、東村山からのサイクリングの途中であったようです。
私を認識し声をかけてくれたことに感謝です。

生きているといろいろなことがあります。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました。
ピーマンを5個ゲットしました。
 出版取次の日販、米AI企業に書籍を大量販売か 業界団体が説明要求
朝日新聞の記事です。
出版取次大手の日販グループホールディングスが米AI(人工知能)開発企業アンソロピックに大量の書籍を販売していたとして、日本の出版社約380社が所属する業界団体「日本書籍出版協会(書協)」が日販に事実確認を求める書面を送ったことが18日、わかった。
販売された書籍はアンソロピックがAI学習に使用した可能性もあるとして反発している。(以下、省略)

書籍の販売についてこのような規定があることを知りませんでした。
何のためにこのような規定があるのでしょうか。
 台風25号、21日に房総半島上陸の可能性 接近前から大雨の恐れも
朝日新聞の記事です。
大型の台風25号(ドゥージェン)は18日、小笠原諸島の父島付近を西に進んだ。
気象庁によると、19日に小笠原諸島にもっとも接近した後、20日から21日ごろにかけて進路を北から北東に変え、関東など東日本の太平洋側に接近する恐れがある。
進路によっては、21日に房総半島に上陸する可能性もあるという。(以下、省略)

関東地方腕では、日曜日、月曜日が怪しいようです。
何とか無事に終わってほしいものです。
 
 新米が古米より安い「逆転現象」はなぜ起きたのか カギはJAルート
朝日新聞の記事です。
出回り始めたばかりの新米が、昨年産の古米より安い「逆転現象」が起きている。
コメの流通の川上をたどってみると、ある事情が見えてきた。
 関東地方のコメ卸業者の幹部は「集荷業者はいま、みんな1俵(60キロ)1万円ほどで農家から集荷している。
できれば3千円ほど追加払いをするとは伝えている」と取引の実態を明かした。
卸売価格の相場は5キロ1600円ほどで、小売りへの流通コストを差し引いても、店頭価格で税込み2千円以下でも赤字にならない水準だという。(以下、省略)

米の値段が急落しております。
舞台裏はどのようになっているのでしょうか、これからもっと値段が下がるのでしょうか。

 
実りを迎えつつある水稲=2026年9月2日、山形市、斎藤徹撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


国際レッサーパンダデー(9月第3土曜日 記念日)
 ネパールとアメリカに事務局を置き、レッサーパンダの保全活動を行う「Red Panda Network」が制定。
 「国際レッサーパンダの日」とも呼ばれる。英語表記は「International Red Panda Day」。レッサーパンダの保全活動の必要性や野生での現状を知ってもらうことが目的。
    
   International Red Panda Day
 「Red Panda Network」ではこの日を記念して、野生のレッサーパンダを密猟者から守り、レッサーパンダが生息する森を回復させるための募金活動を実施する。
 また、この日を中心として、世界各地の動物園でレッサーパンダに関するイベントや啓発活動が行われる。日本でも、この日にレッサーパンダの生態についての特別ガイドなどのイベントを実施する動物園を確認できる。
 レッサーパンダについて
「レッサーパンダ」は、レッサーパンダ科に分類される哺乳類で、本種のみでレッサーパンダ属を構成する。インド北東部や中国の四川省西部、ネパール、ブータン、ミャンマー北部に生息する。
    
          レッサーパンダ
 英語では「Lesser Panda(レッサーパンダ)」や「Red Panda(レッドパンダ)」などと呼ばれ、中国語では「小熊猫」と表記する。なお、中国語でジャイアントパンダのことは「大熊猫」と表記する。また、パンダは「熊猫」と書くが、これはレッサーパンダを指す言葉である。
 もともとレッサーパンダは単に「パンダ」と呼ばれていたが、後にジャイアントパンダが発見されて有名になると、単に「パンダ」といった場合はジャイアントパンダの方を指すようになった。そこで英語では「小さい方の」という意味の「lesser(レッサー)」や毛色の「赤色」から「red(レッド)」を付けたという経緯がある。
 日本では、2005年(平成17年)に千葉市動物公園で飼育されているオスのレッサーパンダ「風太(ふうた)」が後ろ足二本で立つ姿が話題となり、全国的にレッサーパンダブームを巻き起こした。

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