|
令和8年09月15日(火)
|
|
| 聡慧の誕生日80歳です → 懐中電灯のLEDの取り換えをしました → 小松原皮膚科へ通院しました → その後買い物を兼ねてウォーキング45分でした 昨日は朝から太陽が出て、布団及びペットボトルをセットしました。 朝から太陽が出るのは久しぶりのことです。 懐中電灯のLEDの取り換えに打ち込みました。 この作業は意外と大変で、午前中取組み何とか仕上げました。 残りのLEDは12個です、あと何日持つことでしょう。 ソニーの株価が少し戻しました。 もう少し頑張ります。 午後3時、小松原皮膚科へ湿疹が痒いので伺いました。 湿疹と診断され、薬を処方されました。 一日2階と言われました。 診察後、オーケーで買い物をして帰宅しました。 汗でびっしょりになりました。 風呂上がり後、早速薬を塗りました。 痒みは残っているようですが、様子を見たいと思います。 夜中、痒みがまったくありませんでした。 本日は朝から雨が降っております。 一日中、降るような雰囲気です。 |
|
| 「努力が足りない」社長の叱責が一因に 中部電不正、担当部は正当化 朝日新聞の記事です。 中部電力浜岡原発(静岡県)の地震動データ不正問題をめぐり、外部の調査委員会がまとめた報告書は、経営層からのプレッシャーが不正の一因になったと指摘した。 その結果、現場が次第に不正を正当化するようになり、手口を悪質化させていった経緯も浮き彫りになった。(以下、省略) 浜岡原発の不正が発覚し、社長及び会長が辞任することになりました。 これで浜岡原発の再稼働はなくなるものと思われます。 |
|
![]() 中部電力浜岡原発3、4号機の再稼働に向けた審査のデータを不正に操作した問題で、 頭を下げる林欣吾社長(手前)と勝野哲会長(中央) =2026年9月14日午後2時3分、名古屋市中村区、溝脇正撮影 |
|
| 維新・中司幹事長が初入閣で調整 内閣改造、「閣内協力」に転換 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相は14日、近く行う内閣改造で、日本維新の会の中司宏幹事長を入閣させる方向で調整に入った。 維新は、2025年10月の高市政権発足に合わせて自民党と連立を組んだが、閣僚を出すのは初めて。(以下、省略) 維新の会の中司しの入閣が決まるようです。 維新の会が深く協調するようになります。 |
|
|
|
| 大差の初当選、沖縄は何を選んだのか 担当記者が見た勝敗の分かれ目 朝日新聞の記事です。 13日に投開票された沖縄県知事選では、政権与党などが推す前那覇市副市長の古謝玄太氏(42)が初当選を果たした。 沖縄県知事選で初めて40万票超を獲得する圧勝だった。 13日午後8時過ぎ、当選確実を知らせる報道が流れると、古謝氏は何度も何度も頭を下げた。 支援者に「146万県民の思いをしっかり受け止め、一人一人に寄り添う県政を実現していきたい」と誓った。 報道陣の取材に応じ、「多くの現役世代は復帰後生まれ。これまでの沖縄の歴史や苦悩をしっかりと受け止め、平和に関する発信をしていきたい」と述べた。(以下、省略) 今後、沖縄はどのように変化するのでしょうか。 圧倒的な勝利でしたので、県民も期待していることと思われます。 |
|
![]() |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 国際民主主義デー(9月15日 記念日) 2007年(平成19年)の国連総会にて制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day of Democracy」。 ![]() International Day of Democracy 民主主義の原則を推進し維持することが目的。また、全ての人の尊厳や人権、自由の尊重を呼び掛ける日である。毎年テーマが決められ、この国際デーは祝われる。国連は全ての加盟国や組織に対し、募金への寄与など適切な方法でこの日を記念するよう呼び掛けている。 「民主主義」とは、人民が権力を所有し行使するという政治原理・形態を意味する。民主主義を表す英語の「democracy」(デモクラシー)という語は、もともとギリシア語の「人民・民衆」を意味する「demos」と、「権力・支配」を意味する「kratia」という二つの語を組み合わせた「demokratia」に由来し、「人民権力」「民衆支配」などの意味である。 民主主義は、主に政体を指す場合は「民主政」、制度を指す場合は「民主制」とも訳され、対比語は貴族制、寡頭制、独裁制、専制、全体主義などである。 民主主義といえば、アメリカ合衆国第16代大統領エイブラハム・リンカーン(1809〜1865年)の「人民の、人民による、人民のための政治」(government of the people, by the people, for the people)という言葉が有名である。これは1863年の「ゲティスバーグ演説」における一節であり、奴隷制の終わりと民主主義の基礎を主張したものである。 これに由来して、第二次世界大戦後の日本占領の指揮を執ったGHQ最高司令官ダグラス・マッカーサー(1880〜1964年)は、この演説の一節を日本国憲法の草案前文に織り込んだ。そして、その一文がそのまま和訳され、日本国憲法の前文の一部となっている。 |