令和8年09月05日(土)
288歩・3778ポイント → 一日中雨 → パソコンの一日 → ソニーの株価が少し下がる → 理論問16完了 → 包丁を研ぐ →夕刻は買い物を兼ねてウォーキングは雨のため中止
昨日は朝から雨が降って、一日中雨でした。
秋の長雨というのでしょうか、今後の一週間も雨が続くようです。
パソコンの一日でした。
理論の問16を完了しました。
ルートを含む計算が多く、とても手間取りました。
時間をかけて真剣に取り組みました。
読者が少ないのにこんなに時間を掛けるのは疑問ではないかと思いつつ、ボケ防止のためだと考え進めました。
雨の合間を見て、包丁を研ぎました。
プロから見るといい加減な研ぎ方でしょうが、真心を込めて研ぎました。
夕刻のウォーキングは雨のため中止しました。
帯状疱疹後神経痛のため、無駄ではないかと考えながら、腕に湿布しました。
結果が良いことを祈っております。
健康であることに感謝です。
本日は朝から雨降っております。
 過去最大143兆円の予算要求 投資枠に12兆円、市場の信認が課題
朝日新聞の記事です。
財務省は4日、8月末までに各省庁から寄せられた来年度予算の概算要求で、一般会計の総額が過去最大の143兆656億円になったと発表した。
金融市場では、高市早苗政権の「責任ある積極財政」への懸念などから長期金利が1日に30年ぶりに3%を付けた。実際の予算額はさらに増える可能性もあり、財政規律への不信が高まれば、国債が売られている。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
予算要求額が過去最高という。
最終的にどのようになるのでしょうか。

 波紋呼ぶ米財務長官の注文 金融市場に影響、高市政権の姿勢に変化?
朝日新聞の記事です。
リフレ政策はやめるべきだ――。
ベッセント米財務長官が日本政府に投げかけたいくつもの強烈なメッセージが、波紋を呼んでいる。
「内政干渉」(市場関係者)との批判も覚悟で、日本の財政・金融政策に注文をつけたベッセント氏の真意は何か。
日本政府は「忠告」をどう受け止めるのか。(以下、省略)

私にはわかりませんが、とにかく日本に対して注文を付けたようです。
円相場に今後どのような変化があるのでしょうか。

 
主要20カ国・地域(G20)の財務相・中央銀行総裁会議を終え、記者会見する米国のベッセント財務長官
=2026年9月1日、米ノースカロライナ州アッシュビル、笠井哲也撮影
 チャットは消しても「消えない」 総務省が調べない記録、検証で判明
朝日新聞の記事です。
削除されているため確認できない――。
総務省は、問題となったマイクロソフトのTeams(チームズ)のチャットについて、そう説明してきた。
削除時期や、誰が削除したのかも「わからない」という。
一方で、林総務相は4日、削除されたチャットの復元について「内部の業務連絡などに使われたもので、復元などの手段による確認を行う必要はない」と話した。
 そもそも確認する手段はあるのか。
 マイクロソフトの公式資料によると、チャットを削除しても、一定の条件のもとで投稿内容を確認できる権限と仕組みがある。
朝日新聞社のエンジニアが実際に検証し、チャットを削除するための操作でも、誰がいつ行ったのかを示す関連記録が残ることを確認した。(以下、省略)

このことは専門家なら分かることです。
今後どのようになるかわかりませんが、総務相としては逃げることはできないのではないでしょうか。
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


国際チャリティー・デー(9月5日 記念日)

 2012年(平成24年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day of Charity」。
    
          International Day of Charity
 日付はマザー・テレサ(Mother Teresa、1910〜1997年)の命日にちなむ。世界中のより多くの人々にボランティア活動や慈善活動の重要性について啓発し、参加を呼び掛けることが目的。また、世界中から慕われていたマザー・テレサを偲び、貧しく弱い立場にある人々のために活動するチャリティーの精神を広めたいとの想いが込められている。
 マザー・テレサは、「コルカタの聖テレサ」(Saint Teresa of Calcutta)とも呼ばれ、カトリック教会の修道女にして修道会「神の愛の宣教者会」の創立者。また、カトリック教会の聖人である。
 
インドのコルカタ(カルカッタ)で始まったテレサの貧しい人々のための活動は、後進の修道女たちによって全世界に広められている。生前からその活動は高く評価され、1973年(昭和48年)のテンプルトン賞、1979年のノーベル平和賞、1980年のバーラト・ラトナ賞(インドで国民に与えられる最高の賞)、1983年にエリザベス2世から優秀修道会賞など多くの賞を受けている。
 チャリティー(charity)とは、慈善や慈愛、思いやり、寛容などを意味する言葉である。また、これら慈善などの精神に基づいて行われる公益的な活動・行為、それを行う組織を指す場合もある。その活動にはチャリティーコンサートや募金の受付などが挙げられるが、現在では社会に対する貢献全般がチャリティーであると言える。

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