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令和8年09月02日(水)
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| 6641歩・3684ポイント → 剪定枝をベルトで束ねる → 電験平和8年度下期をアップ → パソコンの一日でした → 朝方剪定枝の束ねて提出 → ソニーの株価が少し上がりましたが更に期待 → 理論問14完了 → 屋上の菜園を耕し小松菜の種を蒔く 昨日は朝から太陽が出て、少しむし暑い一日でした。 朝の食事後、剪定枝を古いベルトで束ねました。 その後、部屋の掃除をして一日が始まりました。 パソコンの一日でした。 電験令和8年度下期の予想問題をアップしました。 ソニーの株価が少し上がりましたが、さらのアップを期待して我慢しました。 ひねり過ぎた理論の問14を完了しました。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。 帰宅後、屋上の菜園を耕し小松菜の種を蒔きました。 上手く発芽してくれることを願っております。 本日は薄曇りの朝を迎えました。 ピーマン5個をゲットしました。 |
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| 総務省、日本郵便回答に介入か 取材対応案に「答えすぎ」とチャット 朝日新聞の記事です。 日本郵便が不祥事を巡り朝日新聞の取材を受けた際、総務省が日本郵便の回答内容を事前に把握し、内容を絞る協議をしていた可能性があることがわかった。 省内のオンラインチャットで回答案が共有され、「答えすぎだ」などと投稿されていた。 同社は最終的に無回答となった。(以下、省略) 本日の新聞の1面のトップ記事です。 素人にはわかりませんが、裏ではいろいろと指示があるようです。 答えすぎとありますが、真実を伝えるのに答えすぎがあるのでしょうか。 |
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![]() 会見をする林芳正総務相=2026年9月1日午後、総務省内、高島曜介撮影 |
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| 長期金利3%、家計への影響は? 住宅ローン「言葉を失う固定金利」 朝日新聞の記事です。 1日の東京債券市場で、長期金利が約30年ぶりに3.000%をつけた。 住宅ローンや資産運用など、私たちの家計への影響を、負債と資産の両面から先読みする。(以下、省略) 金利上昇でまず影響が出るのは、住宅ローンの固定金利だ。将来にわたって支払いが固定されるため、お金を貸し出す金融機関は、長期金利などを踏まえて金利を決める。 |
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| 備蓄米21万トンを買い戻しへ 鈴木農相が表明 月内に手続き開始 朝日新聞の記事です。 鈴木憲和農林水産相は1日の閣議後会見で、「令和の米騒動」の際に放出した備蓄米について、21万トンを買い戻す方針を発表した。 今年産のコメの作柄が近年の平均を上回る見込みで、買い戻しても「供給量は十分に確保されることが確認された」と述べた。 買い戻しは米価の下落を食い止める効果が見込まれるが、鈴木農水相は「マーケット全体に与える影響がないよう、よく考えながら適切に進めたい」と説明。 2日に開かれる有識者の会議「食料・農業・農村政策審議会食糧部会」に諮り、9月中の手続き開始をめざす(以下、省略) 備蓄米の買い戻しにより、米価がどのように変化するのでしょうか。 農家に対してどのような影響を与えるのでしょうか。 |
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![]() 閣議後会見に臨む鈴木憲和農林水産相=2026年9月1日、東京都千代田区、井東礁撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 宝くじの日(9月2日 記念日) 第一勧業銀行(現:みずほ銀行)宝くじ部が1967年(昭和42年)に制定。 日付は「く(9)じ(2)」と読む語呂合わせから。 当選しても引き換えられず時効となってしまう宝くじが多いことから、時効防止をPRすることが目的。 ![]() 宝くじ 1973年(昭和48年)から、宝くじの外れ券の中からラッキーナンバーを選んで賞品を贈る敗者復活戦「宝くじの日お楽しみ抽せん」を実施している。 宝くじの正式名称は「当せん金付証票」(とうせんきんつき しょうひょう)であり、普通名詞は「宝くじ」ではなく「富くじ」が正式となる。宝くじが日本で初めて発売されたのは1945年(昭和20年)10月29日のことである。同年10月19日との情報もある。 ![]() 政府第1回宝くじ 戦後いちはやく発売されたこの最初の宝くじは「政府第1回宝くじ」であり、くじ券には漢字で「宝籤」と記載されていた。「漢字くじ」とも呼ばれ、ニセモノも出るほどの人気があった。 1枚10円、1等10万円。副賞として1等から4等まで白無地綿金巾(キャラコ)が用意された他、外れくじ4枚と金鵄(タバコ)10本が引き換えられる特典があった。 現在では、1979年(昭和54年)よりスタートした「ジャンボ宝くじ」や、ナンバーズやロトを代表とする「数字選択式宝くじ」、「東京都宝くじ」、「近畿宝くじ」、「地域医療等振興自治宝くじ」などがある。宝くじによる収益金は、公共事業などの費用として人々の生活に役立てられている。 |