令和8年09月01日(火)
3808歩・3681ポイント → ソニー100株売る・さらに上がる → 理論問14ひねり検討中 → おがわ眼科・変化なしと言われる → 帰宅6時15分
昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。
そこで屋上のキウイの剪定をし、下に投げおろしました。
本日束ねて出す予定です。
昨日もパソコンの一日でした。
ソニーの株が上がりましたので、100株売りました。
ところがさらに上がりました、本日様子を見ることにしております。
理論の問14をひねりながら検討中です。
本日、仕上るつもりです。
午後4時過ぎ家を出ておがわ眼科へ定期検診のため伺いました。
大きく変化なしということで、目薬を続けることにしました。
医者を帰るかどうか、今後どうするか、検討をしたいと思います。
眼底検査もあったのでくたびれて早々に就寝しました。
本日もどんよりと曇った朝を迎えました。
 「青天井」の投資枠に予算要求10兆円超 財務省「抜け道ではない」
朝日新聞の記事です。
高市早苗政権で初めて本格的に編成する2027年度予算は、首相肝いりの新たな投資枠で「青天井」の要求を認めたことで、概算要求の総額は過去最大の140兆円前後にのぼる見通しだ。
歳出圧力が例年以上に強まるなか、今後本格化する予算編成では、本当に成長につながる事業を見極め、財政規律を確保できるかが課題となる。(以下、省略)

予算要求額が過去最大になるという。
今後の動きに注目をしたいと思います。



首相官邸に入る高市早苗首相=2026年8月31日午前9時51分、岩下毅撮影
 防災にオススメ 登山用品、野菜汁、使いきりの下着、運動会も……
朝日新聞の記事です。
地震や豪雨が相次ぐなか、幅広い企業が災害に備えるニーズの高まりに応えている。
登山用品や下着、イベント企画など、それぞれの分野で磨いてきた強みを生かす。
 石井スポーツは8月下旬、「もしもの時に役立つアウトドア用品」と銘打った陳列を始めた。
照明や浄水器などを防災向けにPR。
常温で保存でき、水も火も使わずに食べられるまぜごはんもその一つ。
横浜市の店を訪れた女性(60)は「軽くてかさばらないのはありがたい」と話した。(以下、省略)

防災用品の備え、あれもこれもでなく、必要最低限に抑えたいものです。
食料品だけは備えたいものです。


登山用品を得意とする石井スポーツは、防災をテーマにした陳列を始めた
=2026年8月24日、横浜市西区、山本精作撮影 
 飲食料品値上げ、9月は4923品目 中東情勢や円安背景に今年最多
朝日新聞の記事です。
帝国データバンクは31日、9月の飲食料品の値上げが4923品目に達し、今年最大の値上げラッシュとなると発表した。
中東情勢の緊迫を受けた包装や資材などのコスト増が価格に反映されたほか、人件費の上昇、輸入価格を押し上げる円安も値上げに拍車をかけている。(以下、省略)

値上げラッシュは続いております。
今後も続いくことでしょう。

今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



二百十日(9月1日頃 雑節)

 「二百十日(にひゃくとおか)」は、「雑節」の一つで、二十四節気「立春」(2月4日頃)を起算日として210日目(立春の209日後の日)にあたる。
 その日付は年により変化し、近年では8月31日または9月1日となる。「立春」の変動により9月2日が「二百十日」となる場合もあるが、最も稀で、次に現れるのは2203年である。
 「二百十日」の頃は、稲の開花期にあたる上に、台風の襲来する季節とも一致する。そのため、昔から農家では、220日目の雑節「二百二十日(にひゃくはつか)」とともに災難が起こる「厄日(やくび)」として警戒される。
    
            台風
 「二百十日」や「二百二十日」は台風が襲来することの多い「特異日」ともされるが、統計的に必ずしも「台風の多い日」または「風の強い日」ではない。
 「二百十日」が暦に記載されるようになったのは比較的新しく、江戸時代の初期以後のことである。これは上記のように農家に注意を促すことが目的であった。
 また、この日の前後には、風害を免れるよう祈願して、各地の神社で風祭(かざまつり)や風鎮祭(ふうちんさい)などの祭りが催されてきた。

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