令和8年08月24日(月)
1211歩・3502ポイント → 膝の痛み軽くなるも続く → パソコンの一日でした → 理論問7検討中 →夕刻は買い物は兼ねてウォーキは中止 
昨日はスッキリしない天気の朝を迎えました。
ペットボトルをセットしましたが、敷き布団飲み干しました。
膝の痛みが続き、パソコンの一日でした。
理論の問7を検討中です。
膝の痛みを感じながら、健康であることの大切さを強く感じました。
健康第一、無理をせず、欲張らず過ごしたいものです。
今朝は起きてみて膝の痛みが少し和らぎました。
しかし大事を取って、笠原医院へ伺う予定です。
本日は朝から太陽が出ております。
ピーマンを6個ゲットしました。
クマ対策からサクラ害虫防除まで 実質外国人が負担、出国税の増税分
朝日新聞の記事です。
訪日外国人客の観光環境整備のために導入された国際観光旅客税(出国税)で今年度、クマ対策やサクラ害虫防除の事業が行われていることがわかった。
出国税は実質的に外国人を対象に7月から増税。
その税収が税本来の趣旨とは関連が疑わしい事業に充てられている形だ。
主に日本人の生活に不可欠な事業を外国人負担に頼る財政運営のあり方も問われそうだ。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
無知な私にはよくわかりませんが、趣旨の違うことに使うということには納得できません。
外国人が負担するというのもおかしな話です。


出国税が1回あたり3千円に引き上げられた初日の羽田空港
=2026年7月1日午前9時33分、羽田空港第3ターミナル、上田幸一撮
 走る、踊るだけじゃない 躍進する中国ロボットが見据えるものとは
朝日新聞の記事です。
今年で2回目となる「世界人型ロボット運動会」を開催中の中国。中国企業が磨くのは「走る」「踊る」といった見せる技術だけではない。
日常生活を支える「働く」ロボットの普及を見据え、開発競争を加速させている。
一方、急速に進歩する技術は軍事や治安維持にも活用されている。(以下、省略)

中国ではロボットに力を傾けているようです。
工場だけでなく、家事の仕事もするといいます。

 
「世界ロボット大会」では、優必選科技(UBテック)が形や色の違う製品の仕分け
作業をするロボットなどを展示していた=2026年8月19日、北京市、鈴木友里子撮影
 りくりゅう婚約 三浦璃来さん木原龍一さん「なくてはならない存在」
朝日新聞の記事です。
今年2月のミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)で、フィギュアスケート・ペアで日本勢史上初となる金メダルに輝いた「りくりゅう」こと、三浦璃来さん、木原龍一さんが23日、自身のインスタグラムで婚約したことを発表した。(以下、省略)

婚約を発表しました。
当然のことでしょう。


 三浦璃来さん(左)と木原龍一さんが23日、それぞれのインスタグラムアカウントに投稿した写真。
木原さんが氷上にひざまずき、三浦さんにプロポーズしている=三浦さんの公式アカウントより
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


愛酒の日(8月24日 記念日)

 この日は酒をこよなく愛した歌人・若山牧水(わかやま ぼくすい、1885〜1928年)の誕生日。
   
        若山牧水
 牧水は北原白秋・土岐善麿と親交があり、旅と自然を愛し、豊かな情感と寂寥感とを歌い上げた歌風で知られている。「白玉の歯にしみとほる秋の夜の 酒はしづかに飲むべかりけり」と詠んだ。旅にあって各所で歌を詠み、日本各地に歌碑がある。
 本名は繁(しげる)であるが18歳のとき、号を「牧水」とした。その名前の由来は「当時最も愛していたものの名二つをつなぎ合わせたものである。牧はまき、即ち母の名である。水はこの(生家の周りにある)渓や雨やから来たものであった」とのこと。
 大の酒好きで、一日一升程度の酒を呑んでいたといい、死の大きな要因となったのは肝硬変であった。夏の暑い盛りに死亡したのにもかかわらず、死後しばらく経っても死体から腐臭がしなかったため、「生きたままアルコール漬けになったのでは」と、医師を驚嘆させた、との逸話がある。お酒はほどほどに。
 関連する記念日として、牧水の忌日である9月17日は「牧水忌」となっている。

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