令和8年08月23日(日)
0歩・3499ポイント → 右脚ひざの激痛のため包帯及びサポーターをする → 老人会のパズルの原稿を作成しプリントアウトした → 電験理論の問6検討 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキングは中止
昨日は右膝の激痛のため一日中気が沈みました。
包帯やサポーターをして一日過ごしました。
あまり効果はなかったと思われますが、気持の上ではとても助かりました。
ソファーで仮眠をしたり、ダイニングのテーブルで老人会のパズルの原稿を作りプリントアウトしました。
電験理論の問6を検討しました。
そのような訳でつらい一日を送りました。
健康第一、年寄りなので無理をせず、欲張らず過ごしたいものです。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました
早速、包帯及びサポータ意をしました。
屋上には上がりませんでした。
 女子トイレ、学校でも少ない 公立小中62万基、男子の方が1.4倍 主要72市区を調査
朝日新聞の記事です。
 便器数の男女格差を背景に女性トイレの行列が社会問題となっている。
学校はどうか。
朝日新聞が主要72市区の公立小中学校の便器計約62万基を調べたところ、男子用便器数(小便器含む)は女子用の1・4倍にのぼった。
休み時間を行列で無駄にしたり、授業を抜けて利用したり、女子児童生徒の不利益にもつながっている。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
このことは旅行先でもよく見かけます。
是非とも改善してもらいたいものです。

 
 茨城・埼玉・千葉・東京で震度5弱 津波の心配なし
朝日新聞の記事です。
23日午前2時ごろ、茨城県南部を震源とする地震が発生し、東京都足立区や茨城県、埼玉県南部、千葉県北西部で最大震度5弱を観測した。
気象庁によると、震源の深さは68キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.9(いずれも暫定値)。
この地震による津波の心配はないという。(以下、省略)

夜中のことでありまた長い時間にわたって揺れました。
地震があちこちで起きております、心配です。

 
 リチウムイオン電池の発火、なぜ多発?電池一筋の学者に説明され納得
朝日新聞の記事です。
モバイルバッテリーの発火事故が頻発している。
消費者庁の調べでは、8割以上がリチウムイオン電池だ。
この電池の発明者の1人、吉野彰さんは2019年にノーベル化学賞を受けた。
「発火しやすいリチウムを安全に使えるように苦労した」と吉野さんは語り、私もそう記事を書いてきた。
最近の発火事故報道の多さに、「何だ、やっぱり危険なものだったんだ」といささかがっかりしていたら、理由は思いがけないところにあった。(以下、省略)

「あれはリチウムが危ないんじゃなくて、ある条件で、安く製造されたものが危ないんです」と駒場さんは説明した。
安いものが要注意ということでしょうか、素人にはわかりません。

 
駒場慎一・東京理科大教授。研究室には愛用のトランペットが置いてあり(写真右)、夜になると吹いているという。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


処暑(8月23日頃 二十四節気)

 「処暑(しょしょ)」は、「二十四節気」の一つで第14番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が150度のときで8月23日頃。
 「処暑」の日付は、近年では8月22日または8月23日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は8月23日(日)である。
 「処暑」の一つ前の節気は「立秋」(8月7日頃)で、一つ後の節気は「白露」(9月8日頃)である。「処暑」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「白露」前日までである。西洋占星術では「処暑」が処女宮(しょじょきゅう:おとめ座)の始まりとなる。
 「暑さが止む」という意味から「処暑」とされる。「処」という漢字は音読みで「しょ」、訓読みで「ところ」などの読み方があり、「その場にとどまる」や「一つの場所に落ち着く」などの意味がある。
 厳しい暑さが峠を越して、落ち着く頃である。昼間はまだ残暑が厳しい地方もあるが、朝夕には涼しい風が吹き始める。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明している。
    
         田んぼのある風景
 この時期は秋の台風が訪れることが多く、この日は雑節の「二百十日」(8月31日頃)や「二百二十日」(9月10日頃)とともに台風が高い確率で襲来する「特異日」とされている。

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