令和8年08月16日(日)
6382歩、13298ポイント → 老人会パズルの外枠作成 → 玄関網戸の保護板にネズミ用ネットをセット
昨日は朝から曇りの一日でした。
そのため布団及びペットボトルをセットしませんでした。
老人会ためのパズルの外枠作りのため、化粧板の板を加工しました。
予想していたよりも時間がかかりましたが、なんとか終えました。
まず物置より資材を探し、軽く水洗いをして乾かしました。
そして線引きをして、カッターで切断しました。
鋸を使うと断面が荒くなるためにカッターを使用しました。
次に端面を紙ヤスリガケをして、ボンドで端面及び裏面を塗布しました。
そして乾燥を待ちました。
ネズミが本日目の前の柿の木でブラブラしておりました。
ネズミ対策として、網戸の防御板に菜園用のネットを貼り付けました。
これでネズミが侵入してきたときネットに絡むであろうと考えました。
本日、島忠へ伺いネットの調査をしたいと考えております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。
今朝、昨日セットしたネットが絡みついておりましたので撤去しました。
思うようにいかず、これ以上は手を加えません。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました
終戦の日に「高市カラー」を出した首相 1年で元に戻った追悼式辞
朝日新聞の記事です。
15日に行われた全国戦没者追悼式での首相式辞には、高市早苗氏の政治信条がにじんでいた。
安倍晋三元首相を踏襲する形で、先の大戦への「反省」という言葉を使わない一方、強い日本のあり方を強調した。(以下、省略)

高市氏のカラーが出た式辞でした。
あまり刺激のある言葉は謹んでもらいたいものです。


全国戦没者追悼式で式辞を述べる高市早苗首相
=2026年8月15日午前11時54分、東京都千代田区の日本武道館
 放置車両1200台以上、フル稼働でもレッカー追いつかず 千葉豪雨
朝日新聞の記事です。
13日夕から夜にかけて千葉県を襲った豪雨では冠水した道路で車の浸水や水没が相次ぎ、一時1200台を超える車が道路上に放置された。
レッカーが追いつかず、15日になっても車が残ったままの場所が多い。(以下、省略)

放置した車はやむを得ず放置されたものです。
それにしても今回の豪雨は物凄いものでした。

 
「レッカー手配中です」と貼り紙された車。
付近では約100メートルの間に10台ほどの車が放置されていた
=2026年8月15日午後2時8分、千葉市中央区中央4丁目、伊藤未来撮影(画像の一部を加工しています)
 靖国参拝、中国が「再軍事化」と批判 関係良好な韓国も「時代錯誤」
朝日新聞の記事です。
中国メディアは朝から高市早苗首相の玉串料の奉納や小泉進次郎防衛相の参拝を速報。
共産党機関紙・人民日報系の環球時報は社説で、高市氏が参拝を見送ることを中国側への「善意」と受け止める日本国内の見方について、「それ自体が歴史的な正義に対する冒?だ」と牽制(けんせい)した。(以下、省略)

毎年のことですが、靖国問題は批判されます。
中国も立場上黙ってはおれません。

 
開門に合わせて靖国神社に参拝する人たち
=2026年8月15日午前6時、東京都千代田区、井手さゆり撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


月遅れ盆送り火(8月16日 年中行事)

 「送り火」の行事は、本来は旧暦7月16日であるが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月16日に行われる。
 お盆に帰ってきた先祖の霊を送り出す行事で、8月13日の夕方に行われる「迎え火(むかえび)」に対して「送り火(おくりび)」と呼ばれる。「迎え火」は自宅に帰って来る先祖の霊を迎える目印として火が焚かれ、「送り火」はあの世へと戻る先祖の霊を見送りする目的で火が焚かれる。
    
         送り火
 「送り火」の行事としては、京都の「五山送り火」や奈良の「高円山 大文字送り火」、長崎の「精霊流し」などが有名である。家庭の玄関先や庭、ベランダで行われる規模のものもある。夏の風物詩である「打ち上げ花火」も、「送り火」に由来する行事だという説がある。
 「送り火」は仏教が庶民の間に浸透した室町時代以後に年中行事として定着したとされる。現代では外で火を焚く代わりに、家の室内で盆提灯に明かりを灯す場合もある。盆提灯もロウソクに実際の火を灯すものと電気式・電池式のものがある。
    
     京都五山の送り火のうち大文字
 「五山送り火」は、この日に京都府京都市左京区にある如意ヶ嶽(にょいがたけ:大文字山)など五山で行われるかがり火である。宗教・歴史的な背景から「大文字の送り火」と呼ばれることがある。京の夏の夜空を焦がす京都の名物行事・伝統行事であり、葵祭・祇園祭・時代祭とともに京都四大行事の一つとされる。

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