令和8年08月15日(土)
6562歩・13280ポイント → 老人会会報3号の編集・パズルの制作 → ソニーの株100株売る → ウォーキング45分
昨日はスッキリしない朝を迎えましたが、その後太陽が出て晴れの一日でした。
布団もペットボトルも設置しました。
パソコンの一日でした。
ソニーの株価が大幅に上がりました。
そこで100株のみ高値で売りに出しましたところ、売れました。
もっと高くなると予想をしておりますので、来週が楽しみです。
老人会の発展のために、会報の編集・パズルの制作に専念しました。
皆さんが本当によろこんでくれるのであれば、打ち込みたいと思っております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。
汗でびっしょりになりましたが、帰宅直前に雨が降り出しました。
帰宅したら、キウイの剪定をするつもりでしたが断念しました。
気になっているのは米村さんの奥さんです。
あの元気な奥さんですが、心配です。
互いに年を取りました、健康第一、を忘れずに頑張りましょう。
本日は朝から太陽が出ております。
ピーマンを5個ゲットしました。
千葉豪雨、8人死亡1人不明 成田空港で7千人滞留、帰宅困難も多発
朝日新聞の記事です。
3日から14日未明にかけて千葉県内22市町にレベル5大雨特別警報が発表された大雨の影響で、県によると、8人の死亡が確認された。
他に行方不明者が1人いるという。
気象庁は14日午後、今回の大雨の名称を「令和8年8月千葉豪雨」と発表した。(以下、省略)

東京でも突然、豪雨となったり異常な天気が続いております。
死亡者が出るなど異常です。


 ロシア外相、茂木外相の発言否定 侵攻後の初接触は「握手しただけ」
朝日新聞の記事です。
7月に行われた国際会議の場で、茂木敏充外相がロシアのラブロフ外相と「二国間関係や地域情勢について話した」と発言したことをめぐり、ラブロフ氏が14日に放映されたロシア国営テレビのインタビューで、これを否定した。
経済産業省幹部らのロシア訪問についても否定的に言及し、日ロの本格的な対話再開が難しいとの考えを示唆した。(以下、省略)

ロシアは簡単には妥協しません。
今後、当分の間仲良くなれそうにありません。
 
モスクワで2026年8月14日、タイの外相と会談するロシアのラブロフ外相=ロイター
 お墓は受け継がない時代? 15年で撤去される「期限付墓地」が登場
朝日新聞の記事です。
子どもがおらず、墓を継いでくれる人がいない。
 故人と関係が悪くもうかかわりたくない。 
管理費の支払いが負担だ――。
 弔いに関する意識の変化などを背景に、受け継ぐ人がおらず「無縁」と化していく「代々の墓」。
放置されれば隣接区画への悪影響も懸念される。
どうすれば無縁化を防げるのか。(以下、省略)

一般的な公営墓地は、その区画の「使用」を申請して許可を得たら墓石などを建て、代が替わっても「承継」して代々受け継いでいくことで、期限なく、半ば永続的に使うことが想定されてきた。
 
都市部の公営墓地。
墓の「無縁化」にどう対処するべきか、
悩みを抱える自治体は多い(本文と写真は関係ありません)
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


月遅れ盆(8月15日 年中行事)
 本来は旧暦7月15日であるが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月15日に行われる。
 仏教用語の「盂蘭盆会(うらぼんえ)」の省略形として「盆」、または一般に「お盆」と呼ばれる。お盆とは、夏に行われる日本の祖先の霊を祀る一連の行事。日本古来の祖霊信仰と仏教が融合した行事である。
    
          幕末期のお盆
 現在、月遅れ盆の前後は平日であってもかなりの人が休日になることが多く、学校の児童・生徒であれば大多数は夏休み期間となる。盆の概念は日本全国に広まっているため、その行事の内容や風習は地方それぞれに様々な様式がある。
 13日夕刻の野火を「迎え火(むかえび)」、16日の野火を「送り火(おくりび)」と呼ぶ。大がかりな迎え火としては御招霊などが行われ、送り火としては京都の五山送り火が有名である。また、送り火を川へ送る風習もあり灯籠流しが行われる。
 15日の盆の翌日、16日の晩に、寺社の境内などに老若男女が集まって踊るのを「盆踊り」という。これは地獄での受苦を免れた亡者たちが、喜んで踊る状態を模したといわれる。夏祭りのクライマックスである。
    
             盆踊り

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