令和8年07月26日(日)
5809歩・12500ポイント → 数独(土曜日)解読できた → キュウリゲットできず → 法規問10完了 → 夕刻は買い物はビール2ケースを兼ねてウォーキング
昨日も朝から太陽が出て、蒸し暑い一日でした。
布団及びペットボトルを設置しました。
朝方キュウリがゲットできず残念でした。
しかしこれまで頑張ってくれたので感謝です。
電験法規の問10を完了しました。
自分の力を発揮することなく続けております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。
缶ビール2ケースを購入しました。
帰宅後、庭へと屋上への水遣りをしました。
庭に挿し木したトマト2本は駄目のようです。
申し訳のないことをしました。
今朝も確認しましたが、駄目のようです。
本日も朝から太陽が出ております。
小さいキュウリ2本をゲットしました。
これが最後ともいます、よく頑張ってくれました。
障害者への差別意識「完全に間違い」 やまゆり園事件10年で追悼式
朝日新聞の記事です。
相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害された事件から26日で10年を迎える。
市立あじさい会館(中央区)で25日、追悼式が開かれた。
遺族や入所者ら関係者187人が参加。
黙?(もくとう)を捧げ、障害の有無に関わらず人格や個性を尊重し合う社会の実現へと思いを一つにした。(以下、省略)

あれから10年が過ぎました。
恐ろしい話です。

津久井やまゆり園事件の追悼式で式辞を述べる黒岩祐治知事
=2026年7月25日、相模原市中央区、代表撮影
 クウェートとバーレーンも秘密裏にイラン攻撃か 米報道、緊張広がる
朝日新聞の記事です。
?イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」は24日、イラン側がクウェートとバーレーンの米軍施設を攻撃したと発表した。
革命防衛隊に近いタスニム通信が伝えた。
米紙ウォールストリート・ジャーナルは24日、イランへの報復を控えていたとみられていたクウェートとバーレーンが秘密裏にイランを攻撃していたと報じた。(以下、省略)

何時まで続くのでしょうか。
全く無駄なことをしております。

 
イエメンのバブルマンデブ海峡付近で2026年4月2日、機関銃を装備した軍用車両に乗るイエメン兵=ロイター
 統一選と同日選めざす維新は「民主主義を愚弄」 公明が都構想で集会
朝日新聞の記事です。
大阪市を廃止して東京23区のような特別区に再編する「大阪都構想」をめぐり、公明党大阪市議団が25日、市民対象の対話集会を開始した。
大阪維新の会が3度目の住民投票をめざして都構想の議論を進める中、反対の立場から問題点を指摘して浸透を図る。
9月上旬までの間、市内全16カ所で順次開催する。(以下、省略)

維新の会の都構想は3度目の挑戦です。
公明党が反対意見を述べました。

 
 大阪市を廃止して東京23区のような特別区に再編する「大阪都構想」をめぐり、
公明党大阪市議団が25日、市民対象の対話集会を開始した。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


夏の土用の丑の日(7月・8月)
 土用(どよう)の期間のうちで十二支が丑(うし)の日。この日には鰻(ウナギ)を食べて夏バテを防ぐ習慣がある。
    
              うな重
 土用とは、古代中国の自然哲学の思想「五行(ごぎょう)」に由来する暦の雑節で、立春(2月4日頃)・立夏(5月5日頃)・立秋(8月7日頃)・立冬(11月7日頃)の直前約18日間ずつである。そのため、土用は春・夏・秋・冬にあり、立秋の直前が「夏の土用」である。
 五行とは、万物が木・火・土・金・水の5種類の元素からなるという考え方である。五行では、春に木、夏に火、秋に金、冬に水が割り当てられる。残った土は季節の変わり目に割り当てられ、これを「土旺用事(どおうようじ)」と呼び、略して「土用」といった。
 土用の期間の中で十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)が「丑の日」は1回または2回あり、1回目を「一の丑」、2回目を「二の丑」という。
「夏の土用の丑の日」の日付は以下の通り。
2016年 一の丑:7月30日(土)、二の丑:なし
2017年 一の丑:7月25日(火)、二の丑:8月6日(日)
2018年 一の丑:7月20日(金)、二の丑:8月1日(水)
2019年 一の丑:7月27日(土)、二の丑:なし
2020年 一の丑:7月21日(火)、二の丑:8月2日(日)
2021年 一の丑:7月28日(水)、二の丑:なし
2022年 一の丑:7月23日(土)、二の丑:8月4日(木)
2023年 一の丑:7月30日(日)、二の丑:なし
2024年 一の丑:7月24日(水)、二の丑:8月5日(月)
2025年 一の丑:7月19日(土)、二の丑:7月31日(木)
2026年 一の丑:7月26日(日)、二の丑:なし
 暑い夏を乗り切るために栄養価の高い鰻を食べる習慣は、奈良時代の万葉集にも詠まれているほど古くからある。夏の土用の丑の日に鰻を食べる習慣については、その由来が諸説あるが、江戸時代に医者・発明家の平賀源内(ひらが げんない、1728〜1780年)が発案したともいわれている。
 実際にも鰻にはビタミンA・B群が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できる。もともと丑の日には「う」の付くものを食べるという習慣があり、古くは瓜(ウリ)やうどんが食されていた。
 現在、うなぎの生産量が多い都道府県は、鹿児島県・愛知県・宮崎県・静岡県となっている。この上位4県で全国の90%以上のうなぎを生産している。
 関連する記念日として、「冬の土用の丑の日」にも鰻を食べる食文化を築こうと、長野県岡谷市のうなぎ店などで結成された「うなぎのまち岡谷の会」により「寒の土用丑の日」が制定されている。

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