|
令和8年07月25日(土)
|
|
| 6423歩・12462ポイント → 庭のトマトを2本カット庭へ挿し木をした →ソニーの株価が340円下落 → 法規問題問9完了 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分 → 夕刻雷雨あり 朝方天気が怪しいので、布団は止めてペットボトルを設置しました。 夕刻には適度に温度が上がっておりました。 天気予報では夕刻雨が降るというので、庭のミニトマトの枝を2本きり取り庭へ植えました。 夕刻雷雨がありましたので、うまくいけば漬くかも知れません。 パソコンの一日でした。 ソニーの株価が下がりがっかりです。 法規の問9まで完了しました。 途中で仮眠しながらの仕事でした。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング45分でした。 途中で古賀さんに会いました。 帰宅後、庭のネギ及びミニトマトの挿し木へしっかりと水をやりました。 また屋上の菜園にも水遣りをしました。 本日も朝から太陽が出ております。 むし暑い一日となりそうです。 屋上のキュウリが終わりました。 明日にでも撤去しようかと思っております。 |
|
| 副首都法が2票差で成立 立憲、維新と「信頼関係なんて結べない」 朝日新聞の記事です。 国会は24日、最終局面の与野党攻防に突入しました。 「副首都構想」関連法案をめぐり与党は午前中の成立を目指していましたが、野党側が採決に応じず、膠着(こうちゃく)状態に。 25日の会期末を目前に控え、波乱含みの国会の動きをタイムラインで詳報します。(以下、省略) 参院本会議で「副首都構想」関連法案の採決が行われ、賛成多数で可決・成立した。投票総数は244票で、賛成123票、反対121票だった。 |
|
![]() 衆院本会議散会後、自民党の控室にあいさつに訪れ、拍手を送られる高市早苗首相(中央) =2026年7月24日午後11時13分、岩下毅撮影 |
|
| 外国人の永住許可、「厚生年金30年水準」要求 入管庁が厳格化案 朝日新聞の記事です。 外国人の永住許可の要件を定めたガイドラインについて、出入国在留管理庁がまとめた改定案が判明した。 日本人世帯の平均を上回る年収に加え、年金の受給見込み額がこの年収水準で厚生年金に30年加入していた場合に受給できる額に達していることを原則求めるなど厳格化する。(以下、省略) 外国人の永住許可について厳格化が示されました。 今後の動きに注目をしたいと思います。 |
|
![]() 成田空港を行き交う人びと=2023年4月、長島一浩撮影 |
|
| トランプ氏、EUに新関税を課す考えを表明 グーグル制裁への報復 朝日新聞の記事です。 トランプ米大統領は24日、欧州連合(EU)に新たな関税を課す考えを自らのSNSで表明した。 EUが米IT大手グーグルに制裁金を科すとした判断への報復で、「EUは極めて大きな代償を払うことになる」と警告した。 今後、両者の間で貿易摩擦が激化するおそれもある。(以下、省略) 日本はどのように対応するのでしょうか。 トランプ氏に振り回されているように思います。 |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() かき氷の日(7月25日 記念日) 東京都世田谷区若林に事務局を置き、会報の発行やイベントの企画・運営などを行う一般社団法人・日本かき氷協会が制定。 日付は「かき氷」が別名で「夏氷(なつごおり)」とも呼ばれることから、「な(7)つ(2)ご(5)おり」と読む語呂合わせと、1933年(昭和8年)のこの日、フェーン現象により山形県山形市で当時の日本最高気温40.8℃を記録したこと(日本最高気温の日)にちなみ、かき氷を食べるのにふさわしい日とのことで7月25日が選ばれた。 ![]() かき氷 日本かき氷協会(Japan Kakigoori Association)は、日本の伝統ある食文化「かき氷」の素晴らしさを「まもる」ため、氷業界・かき氷飲食店舗などのかき氷に関わる業種との「つながり」を深め、全国・海外へかき氷の素晴らしさを「ひろげる」ことで、業界全体の更なる発展を目指している。 ![]() 日本かき氷協会 また、自由で豊かなかき氷の世界を守り広げていくことを願っている。同協会では、かき氷をもっと知ってもらい、もっと楽しんでもらうために様々なイベントを実施する。 かき氷について 「かき氷(かきごおり)」とは、氷を細かく削るか、砕いてシロップなどをかけた氷菓。餡やコンデンスミルクをかけたものもある。氷は古くはかんななどで粒状に削ったが、現在は専用の機械を用いる。 日本以外にも類似のものが各国にある。日本では、夏季に社寺の境内で催される祭礼や縁日において、綿菓子・たこ焼き・焼きそばとともに代表的な縁日物(えんにちもの)の一つであり、夏の風物詩の一つとなっている。 史実上の記録では、平安時代に清少納言の随筆『枕草子』「あてなるもの」(上品なもの、良いもの)の段に、金属製の器に氷を刃物で削った削り氷に蔓草(つるくさ)の一種である甘葛(アマヅラ)の樹液をかけたとして、「削り氷(けつりひ)にあまづら入れて、新しき金鋺(かなまり)に入れたる」と記述されている。当時のかき氷は小刀で削るもので特権階級しか口にできないものであった。 |