令和8年07月24日(金)
5828歩・12424ポイント → 玄関網戸のネズミ対策に専念 → 途中で水シャワーを浴びながら挑戦 → 工事の一部を残して休息 → 缶酎ハイを飲む → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分 → 帰宅後、残りの作業に挑戦
昨日も朝から太陽が出て、蒸し暑い一日でした。
聡慧が、一昨日玄関のネットを飛び越えてネズミが入ったというので昨日は一日かけてその対策に挑戦しました。
頭に描いた構想をもとに残り板を利用して取り掛かりました。
真夏の太陽が照り付ける中での作業でした。
途中で一回水シャワーを浴びて再挑戦して、午前の部を終えました。
のどががらがらのため、缶酎ハイを一杯飲みました。
そして昼寝をしました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅後、作業の続きをしました。
思っていたより弱々しいのですが、一応完成としました。
それにしてもネズミ対策の大変な一日でした。
本日は薄曇りの朝を迎えました。
屋上のキュウリ小さいものを1本ゲットでした、これで今年のキュウリは終わりとなるようです。
日中外相が関係悪化後、初接触 それでも「雪解け厳しい」双方の事情
朝日新聞の記事です。
茂木敏充外相は東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議のため訪問したマニラで、日本と関係が悪化している中国の外相と接触した。
茂木氏は厳しい状況でも対話を続ける姿勢を強調する。
ただ、日中関係の改善の見通しは依然として不透明だ。(以下、省略)

中国はこのところ進展しております。
日本など相手にはしていないのではないでしょうか。


 不透明な代表監督の選考過程 W杯検証反映せず、技術委は「形骸化」
朝日新聞の記事です。
サッカーワールドカップ(W杯)の戦いを終え、注目されていた日本代表監督の行方は、森保一監督が異例となる約半年の短期契約でつなぎ、アジアカップ後はU21代表の大岩剛監督が引き継ぐことになった。(以下、省略)

どのような形で選考が行われたのかわかりません。
しかしみんなが選んだのではないでしょうか。

 
大会を総括する記者会見に臨む日本サッカー協会の宮本恒靖会長(右)。
左は森保一監督=2026年7月2日午後6時32分、東京都文京区、藤原伸雄撮影
 在宅勤務「生産性は高まらない」 GMO代表が語る原則出社の真意
朝日新聞の記事です。
在宅勤務の完全廃止を公表したIT大手GMOインターネットグループの熊谷正寿代表は22日、在宅勤務を一律に禁止するものではなく、運用はグループ各社の判断に委ねる考えを明らかにした。
公表後に多くの反響があり、事実上、軌道修正した格好だ。
ただ、在宅勤務については「生産性は高まらない」との考えを示した。(以下、省略)

今は多くの企業で在宅勤務を行っております。
職務によっては有効であるように思いますが?

 
GMOインターネットグループの熊谷正寿代表=2026年7月22日、東京都渋谷区、牛尾梓撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


劇画の日(7月24日 記念日)
 1964年(昭和39年)のこの日、青林堂の創業者・長井勝一(ながい かついち、1921〜1996年)が劇画雑誌の『月刊漫画ガロ』を創刊した。
    
  劇画雑誌『ガロ』1964年9月創刊号
 漫画家・白土三平(しらと さんぺい)の『カムイ伝』をはじめ、水木しげる(みずき しげる)の『鬼太郎夜話』、つげ義春(つげ よしはる)の『沼』『ねじ式』などが登場し、大人向けの劇画ブームの拠点になった。
 『ガロ』は大学生など比較的高い年齢層の読者に支持され、独創的な誌面と伝説的経営難の中で独自の路線を貫き漫画界の異才をあまた輩出した。独自の作家性を持つ個性的な漫画家たちの作風は「ガロ系」と呼ばれる。
    
   劇画雑誌『ガロ』1965年4月号
 その後、『ガロ』は青林堂の創業者である長井勝一の死去に伴い衰退し、1997年(平成9年)に休刊となる。翌年の1998年(平成10年)にいったん復刊したが、2002年(平成14年)以降は実質発行がない状態となっている。
 その一方で、1998年(平成10年)から青林堂の系譜を引き継いだ青林工藝舎が事実上の後継誌『アックス』(AX)を隔月で刊行している。
 劇画(げきが)は、漫画の表現技法、もしくは漫画のジャンルの一つである。AX画」という名称は漫画家・辰巳ヨシヒロ(たつみ ヨシヒロ、1935〜2015年)の考案によるものであり、1959年(昭和34年)に結成された劇画工房の誕生以降の劇画ブームによって世間一般に名称が定着した。
 劇画とは、それまでの子供向け漫画から一線を画した漫画表現の手法である。辰巳らは自分たちの作品が子供向けという評価を受けることを極端に嫌っていた。作風としてはハリウッド映画やハードボイルド小説の影響が大きい。
 劇画工房の結成に携わった8人のうちの1人が劇画界の代表的人物のさいとう・たかを(1936〜2021年)である。貸本漫画時代に劇画の分野を確立した人物の1人であり、一般漫画の世界に転向後も『ゴルゴ13』『鬼平犯科帳』など数々のヒット作品を生み出した。

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