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令和8年07月23日(木)
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| 6294歩・12386ポイント → 猛烈な暑さが続きました → 法規問8を完了 → 本村さんがデーサービスから帰りお嬢さんへ会釈 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分 昨日も朝から太陽が出て、猛烈に暑い一日となりましたた。 布団及びペットボトル設置をしましたが、布団は昼食後早々に取り入れました。 扇風機の一日でした。 法規の問8を完了しました。 ホームページ用数独の問題1つ追加しました。 健康第一、欲張らず過ごしたいものです。 なんとかこの暑さを乗り越えたいと思っております。 本日も朝から太陽が出ております。 むし暑い一日となりそうです。 キュウリが終わりに近づきましたので、バッサリと剪定しました。 これで終わりかも知れません。 今まで沢山取れたので満足です。 |
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| 「悪手だ」突き放す自民幹部 中傷動画めぐる首相の「陳述書」提出 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相が「中傷動画報道」をめぐり自らの秘書の陳述書を坂本哲志・衆院予算委員長(自民党)宛てに提出し、22日の同委理事懇談会で与野党に示された。 首相が国会答弁の代わりにと「近日中」の提出を持ち出してから1カ月。 これまでの首相の答弁をなぞる陳述書の内容に、野党側からは疑問の声が相次いだ。(以下、省略) 高市氏は陳述書を提出したという。 新事実をしりたいものである、今後の動きに注目したい。 |
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![]() 出邸する高市早苗首相=2026年7月22日午前10時30分、首相官邸、吉田耕一郎撮影 |
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| 中国、新型の攻撃型原潜を建造か 衛星写真を分析「艦橋が極小化」 朝日新聞の記事です。 中国・上海の江南造船所で、船体の上部から突き出た艦橋を極めて小型化した中国軍の新型潜水艦の存在が確認された。 米国の衛星企業が撮影した衛星画像を朝日新聞が分析した。 複数の専門家によると、攻撃型原子力潜水艦の可能性が高いという。 中国が潜水艦の攻撃能力を向上させている実態が浮かび上がった。(以下、省略) 中国はAIをはじめ動きが早く、世界一を伺っております。 その意味からして、米国の焦りが感じられます。 |
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![]() 中国・上海の江南造船所で確認された新型潜水艦=2026年5月29日撮影、BlackSky提供 |
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| 下関→豊洲「白トラ」にヒラメ輸送を委託か 法改正後初の荷主検挙へ 朝日新聞の記事です。 国の許可を得ていない「白ナンバー」のトラック(白トラ)で営業する業者と知りながら、生きた養殖ヒラメの運送を依頼したなどとして、警視庁は23日にも、水産物輸出入会社「サントラスト」(松山市)と代表取締役の男性(57)を貨物自動車運送事業法違反(無許可業者への委託)の疑いで東京地検に書類送検する。 白トラで荷物を運んだ愛媛県宇和島市の運送会社についても同法違反(無許可経営)の疑いで調べている。(以下、省略) どうしてこのことが分かったのでしょうか。 内部告発でしょうか。 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 大暑(7月23日頃 二十四節気) 「大暑(たいしょ)」は、「二十四節気」の一つで第12番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が120度のときで7月23日頃。 「大暑」の日付は、近年では7月22日または7月23日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は7月23日(木)である。 「大暑」の一つ前の節気は「小暑」(7月7日頃)で、一つ後の節気は「立秋」(8月7日頃)である。「大暑」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「立秋」前日までである。西洋占星術では「大暑」が獅子宮(ししきゅう:しし座)の始まりとなる。 「夏至」(6月21日頃)から約一ヵ月で、快晴が続き、気温が上がり続ける頃。また、一年で最も夏の暑さが盛りを迎える頃なので「大暑」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「暑気いたりつまりたるゆえんなればなり」と記されている。 汗をかく夏の太陽 「夏の土用」が「大暑」の数日前から始まり、「大暑」の間じゅう続く。「小暑」あるいは「大暑」から「立秋」までの間が「暑中(しょちゅう)」で、「暑中見舞い」はこの期間内に送る。 日本郵便が、暑中見舞い用のはがきとして、くじ付きの「かもめ〜る」(夏のおたより郵便葉書)を発売していた。しかし、郵便需要の減少などに伴い2021年(令和3年)に発行を終了し、同年6月から新たに暑中見舞いに使いやすい ザインのくじなし絵入りはがきを販売している。 「暑中」とは、暦の上で一年で最も暑さが厳しいとされる時期のこと。暦の上では夏の土用の約18日間を「暑中」というが、実際には土用が明ける「立秋」以降も厳しい暑さが続き、これを「残暑(ざんしょ)」という。 「暑中」や「残暑」の期間に夏バテになる人も多く、暑さを乗り切るために「夏の土用の丑の日」(7月・8月)には鰻(ウナギ)を食べる習慣がある。 「大暑」の日付は以下の通り。 2016年7月22日(金) 2017年7月23日(日) 2018年7月23日(月) 2019年7月23日(火) 2020年7月22日(水) 2021年7月22日(木) 2022年7月23日(土) 2023年7月23日(日) 2024年7月22日(月) 2025年7月22日(火) 2026年7月23日(木) この「大暑」に由来して、大暑の日、または7月23日が「天ぷらの日」となっている。これも「土用の丑の日」の鰻と同様に、天ぷらを食べて夏を元気に過ごそうというものである。 |