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令和8年07月22日(水)
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| 5573歩・12348ポイント → むし暑い一日でした → 朝から扇風機の一日でした → ソニーの株が少し上がり売りは失効 → 法規の問5を完了 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分 昨日も朝から太陽が出て、布団及びペットボトル設置の設置をしました。 朝から暑いので扇風機の御世話になりました。 ソニーの株価が少し上がりましたので、売るに出しましたがそのご下落しました。 法規の問6を検討しております。 だるいので仮眠しながらです。 ホームページ用の数独の資料のインストールをしました。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。 汗でびっしょりになりました。 帰宅後、庭のネギの水やりを続けておりますが、あまり元気に見えません。 夜中も蒸し暑い風もない一日でした。 本日も朝から太陽が出ております。 キュウリを2本ゲットしましたが、そろそろ終わりのようです。 |
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| 岐阜・愛知で初の40度超え「酷暑日」 熱中症の疑いで全国4人死亡 朝日新聞の記事です。 21日も全国的に気温が上がり、岐阜県郡上市八幡で午後1時56分に40.0度、岐阜県多治見市で午後2時9分に40.3度、愛知県豊田市で午後2時22分に40.1度を観測し、初めての「酷暑日」となった。 気象庁は今年、最高気温40度以上の日を酷暑日と呼ぶと決め、運用を始めてから初めて40度以上を観測した。 全国的に高気圧に覆われている影響で、連日猛暑日が続く。(以下、省略) 東京も蒸し暑い一日でした。 帯状疱疹後の痛み、痒い、暑いの3重苦でした。 |
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![]() 初の「酷暑日」が記録された観光地・郡上八幡の通りは、人影がまばらだった =2026年7月21日午後4時10分、岐阜県郡上市、溝脇正撮影 |
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| 下ろされた「健全化の旗」 高市政権で転換した財政運営 骨太の方針 朝日新聞の記事です。 21日に閣議決定された今回の骨太の方針で「高市カラー」が色濃くあらわれたのが、財政運営方針の転換だ。 2001年に初めて骨太の方針がつくられて以降、明記されてきた「財政健全化」の文言はなくなった。 コロナ禍の経済対策で歳出が拡大するなかでも「財政健全化の『旗』を下ろさず」とされてきたが、その「旗」は下ろされた。 代わりに政権が重視するのは、財政の「持続可能性」だ。 単年度の収支の黒字化にこだわらず、複数年度で見て財政が悪化していないと確認する方針に切り替える。(以下、省略) 無知な私には分かりませんが、豊かな国を目指してほしいものです。 高市氏は頭の切れる頑張り屋です。 |
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![]() 経済財政諮問会議・日本成長戦略会議合同会議で発言する高市早苗首相 =2026年7月21日午前11時7分、首相官邸、岩下毅撮影 |
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| 高市首相「0〜3時間睡眠が常態化」 Xに投稿、「明け方まで資料」 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相は20日夜、自身のX(旧ツイッター)に「久々に5時間も睡眠を取れた」とし、就任後は「0時間〜3時間睡眠が常態化」などと投稿した。 野党側からは、首相は、任せる仕事は(部下に)任せるべきだとの指摘もある。(以下、省略) 頑張り屋の高市氏、健康には注意をしてください。 私は眠くなったら寝るようにしております。 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 下駄の日(7月22日 記念日) 下駄を生産する業者などで結成された全国木製はきもの業組合連合会が制定。 日付の「7」は下駄を作るときの寸法に「7寸7分」という数字が使われたことから。「22」は下駄で歩くとその跡が「二」に見えることから。 下駄のよさを見直してもらうことが目的。 「雪の朝 二の字二の字の 下駄の跡」は、江戸時代の女流歌人・俳人の田捨女(でん すてじょ、1634〜1698年)が6歳の時に詠んだ俳句という説がある。 伊豆長岡観光協会(現:伊豆の国市観光協会)では、11月11日を「下駄の日」としている。こちらは下駄の足跡が「11 11」に見えることに由来する。 ちなみに、1寸(すん)は約3.03cm、1分(ぶ)は約0.303cmである。そのため、7寸7分≒23.331cmと計算でき、下駄の寸法とされる7寸7分は約23.3cmとなる。 ![]() 下駄 下駄について 下駄(げた)は、日本の伝統的な履物で、「下」は地面を意味し、「駄」は履物を意味する。その呼び名は戦国時代に成立したと推測され、それ以前は「足下(あしした)」を意味する「アシダ」と呼ばれていた。 道路が舗装されていなかった時代には、雨などが降って道がぬかるむと、草履などでは、ぬかるみに足が埋まってしまったが、高さのある下駄は、ぬかるみに埋まりにくかったため重宝された。 現在では下駄は祭りや花火の日に浴衣姿で歩く場合や、温泉街の街歩きなどに使用される。下駄は木製であるため、歩くと特徴的な音がする。「カラコロ」あるいは「カランコロン」と表現されることが多い。 下駄に由来するものとして、履物を収納する家具の「下駄箱(げたばこ)」がある。下駄が一般的な履物でなくなっているが、名称だけは現在に至るまで残っている。また、寿司を盛る木製の台を「寿司下駄(すしげた)」と呼ぶ。 |