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令和8年07月20日(月)
7322歩・12272ポイント → be数独(日曜)及び間違い探しを解答発送しました → beへの投稿をしました → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした → 帯状疱疹後の痛みに関して都立図書館を訪問しました
昨日は朝から太陽が出て、洗濯もの及び布団を干すことができました。
数独(日曜日)へ取組みましたが、うまく解答出来ました。
問のAの間違い探しも解答できました。
また、「スキル」に関することも投稿しました。
夕刻のウォーキング60分を前に都立図書館を訪ね「帯状疱疹後の痛み」の本を通読しました。
今までの記事と大きな変わりはありませんでした。
連絡先をメモしてきましたので、機会を見て電話するつもりです。
図書館の冷房で体を冷やしました。
しかし買い物をして帰宅すると汗でびっしょりになりました。
健康であるのでしょうか。
異常の汗の量に心配をしております。
本日も朝から太陽が出ております。
キュウリ3本ゲットしました。
改正皇室典範「国民の理解得られぬ」60% 内閣支持率53%に下落
朝日新聞の記事です。
朝日新聞社は7月18、19の両日、全国世論調査(電話)を実施した。
皇族数の確保に向けた改正皇室典範が成立したことを受け、この法改正が国民の理解を得られていると思うか聞いた。
「得られている」は24%で、「得られていない」の60%が上回った。(以下、省略)

皇室典範は国民の支持を得られないのは当然でしょう。
内閣支持率が低下と言っても53%です。

 競輪の伏見選手がレースで落車し死亡 アテネ五輪銀メダリスト
朝日新聞の記事です。
競輪業務を行う公益財団法人「JKA」(東京)は19日、伏見俊昭選手(50)がレース事故で亡くなったと発表した。
 JKAによると、伏見選手は18日、松阪競輪のレースで落車。病院に搬送されていたが、19日午前に亡くなったという。

 伏見選手はKEIRINグランプリで2度優勝したほか、2004年のアテネ五輪チームスプリントで銀メダルを獲得していた。(以下、省略)


レースで転倒して死亡したようです。
人の人生はいつ何が起こるかわかりません、注意のしようもありません。
 
「女性皇族が残る」「男系男子の養子」 皇室典範改正へ知りたい要点
朝日新聞の記事です。
皇族数の確保に向けた改正皇室典範が7月17日、参院本会議で可決、成立しました。
しかし、衆参の正副議長のもとで与野党でまとめた「立法府の総意」の枠を踏み越え、父方が天皇につながる男系男子の皇位継承に固執する与党の考えを色濃く反映した内容となり、野党側からは反発が相次ぎました。
これまでの経緯など、改めて知りたい要点をまとめました。(以下、省略)

経過措置として、施行時の女性皇族が民間人と結婚する場合、「皇室会議の議によることなく、その意思により、皇族の身分を離れることができる」と改正法の付則に記載した。現在の女性皇族は結婚後に皇室に残るかどうかを選べるようにした。
 
秋の園遊会に臨む天皇、皇后両陛下と皇族方
=2025年10月28日午後1時56分、東京・元赤坂、代表撮影
 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


海の日(7月第3月曜日 国民の祝日)
 1876年(明治9年)、明治天皇の東北地方巡幸の際、それまでの軍艦ではなく、灯台巡視船「明治丸」により航海をされ、7月20日に横浜港に帰着された。
     
           国民の祝日
 これを記念して1941年(昭和16年)に当時の逓信大臣・村田省蔵(むらた しょうぞう)の提唱により7月20日が「海の記念日」に制定された。
 その後、1995年(平成7年)に「国民の祝日」の一つとして7月20日が「海の日」に制定され、翌1996年(平成8年)から実施。さらに、2003年(平成15年)の祝日法改正(ハッピーマンデー制度)により、日付が7月の第3月曜日となった。
    
         海の見える風景
 「海の日」は「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」ことを趣旨としている。世界の国々の中で「海の日」を国民の祝日としている国は唯一日本だけとされる。
 また、7月20日から31日までの12日間を「海の旬間(じゅんかん)」、7月1日から31日までの1ヵ月間を「海の月間」としており、「海の日」を中心として「海フェスタ」をはじめ、全国各地で海に関する様々なイベントが実施される。
 上記の「明治丸」は灯台巡視船として日本政府がイギリスに発注した汽船で、現在は国の重要文化財に指定され、東京海洋大学の構内に保存されている。
 2020年(令和2年)は東京オリンピック・パラリンピックが開催される予定の年であり、交通の混乱を避けるため、開会式・閉会式の前後に祝日を移すことになった。その影響で7月24日(金)の開会式の前日7月23日(木)が「海の日」に変更された。
 ただし、2020年の東京オリンピック・パラリンピックは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行を受けて、開催が延期され、翌2021年(令和3年)に開催された。これに伴い、2021年の「海の日」も開会式の前日7月22日(木)に変更された。
 関連する記念日として、「海の日」に由来して同日は「発泡スチロールの日」「夏チョコの日」「マドレーヌの日」「性教育を考える日」「漁師の日」「水難訓練の日」となっている。

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