令和8年07月07日(火)
7002歩・11638ポイント → 昨日、義兄のお通夜へ伺いました
昨日は朝方雨は上がっておりましたが、どんよりと曇った一日でした。
機械の問16をほぼ完了しました。
本日、見直しをして完了するつもりです。
午後4時半過ぎ我が家を出発して、義兄のお通夜へ出かけました。
出かけると早々に雨が降り始めました。
お通夜では誰が誰だかわからず戸惑いました。
本日もどんよりと曇った朝を迎えました。
告別式へ伺います。
参院は審議再開へ 皇室典範改正は見通せず 衆院定数削減の攻防続く
朝日新聞の記事です。
与野党対立による国会の空転を受け、高市早苗政権は6日、野党側の要求に応じ、高市首相が出席する参院予算委員会の集中審議と党首討論を開催する意向を伝えた。
参院では7日から法案審議が再開する見通し。
ただ、衆院議員の定数削減法案などをめぐる攻防は続き、政権が最優先とする皇室典範改正案の審議の見通しは立っていない。(以下、省略)

国会が空転しております。
今後、どのように展開するのでしょうか。


 中国の潜水艦ミサイル発射、「常態化」メッセージか 日本識者の見方
朝日新聞の記事です。
中国海軍の戦略原子力潜水艦が、訓練用の模擬弾頭を搭載した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)とみられるミサイルを発射した。
今回の発射実験にはどのような狙いがあるのか。
元海上自衛官で現在は笹川平和財団戦略・抑止グループ長の山本勝也氏に聞いた。(以下、省略)

中国は何を考えているのかわかりません。
しかし力を持っておりますので、警戒は必要です。

 
中国国営中央テレビが2026年7月6日、原子力潜水艦から発射される戦略ミサイルとして報じた写真
=中国国営中央テレビのサイトから
 天皇陛下、映画「国宝」の監督ら招き茶会 日本芸術院授賞式に出席
朝日新聞の記事です。
天皇陛下は6日午前、東京・上野公園内の日本芸術院会館であった「第82回日本芸術院授賞式」に出席し、午後には皇居・宮殿で茶会を開いて、受賞者らを祝った。
 高松市の体育館「あなぶきアリーナ香川」(香川県立アリーナ)を設計した建築家の妹島和世さん(69)、西沢立衛さん(60)のほか、映画「国宝」の監督の李相日(リサンイル)さん(52)ら11組12人が受賞した。(以下、省略)

芸術関係者らを招き茶会があったようです。
公務をこなしていく天皇皇后両陛下の多忙には敬服します。

 
宮中茶会で、日本芸術院賞の受賞者らと懇談する天皇、皇后両陛下
=6日午後3時46分、皇居・宮殿「連翠」、代表撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)




小暑(7月7日頃 二十四節気)
 「小暑(しょうしょ)」は、「二十四節気」の一つで第11番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が105度のときで7月7日頃。
 「小暑」の日付は、近年では7月7日または7月6日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は7月7日(火)である。
 「小暑」の一つ前の節気は「夏至」(6月21日頃)で、一つ後の節気は「大暑」(7月23日頃)である。「小暑」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「大暑」前日までである。
 「梅雨明け」が近付き、夏らしい暑さが始まる頃なので「小暑」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「大暑来れる前なればなり」と記されている。蝉(セミ)が鳴き始める頃でもある。また、梅雨の終わり頃で、集中豪雨が発生しやすい時期でもある。
    
      虫が集まる夏の木
 この日に至っても梅雨に入らない場合は「梅雨入り」の日付は特定できず、「梅雨入り特定せず(梅雨入りなし)」となることがある。全国高等学校野球選手権地方大会も「小暑」頃に開幕を迎える。
 「小暑」あるいは「大暑」から「立秋」(8月7日頃)までの間が「暑中(しょちゅう)」で、「暑中見舞い」はこの期間内に送る。日本郵便が、1986年(昭和61年)から暑中見舞い用のはがきとして、くじ付きの「かもめ〜る」(夏のおたより郵便葉書)を販売していた。しかし、郵便需要の減少などに伴い2021年(令和3年)に発行を終了し、同年6月から新たに暑中見舞いに使いやすいデザインのくじなし絵入りはがきを販売している。
 「暑中」とは、暦の上で一年で最も暑さが厳しいとされる時期のこと。暦の上では夏の土用の約18日間を「暑中」というが、実際には土用が明ける「立秋」以降も厳しい暑さが続き、これを「残暑(ざんしょ)」という。「暑中」や「残暑」の期間に夏バテになる人も多く、暑さを乗り切るために「夏の土用の丑の日」には鰻(ウナギ)を食べる習慣がある。

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