令和8年07月02日(木)
7688歩・11368ポイント → キウイの剪定 → キュウリ4本ゲット → パソコン・ソニー上昇せずガッカリ 機械問13完了 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分・村松さんに会う → 飯野さんと会う
昨日は朝から太陽が出て、一日中雨は降りませんでした。
布団及びペットボトルのセットをしました。
キュウリを4本ゲットしました。
またキウイの剪定をしました。
機械の問13を検討しながら完了しました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
途中で村松さんに会い、長話をしました。
元気に頑張っておられるようでした。
飯野さんが車いすでの姿を久しぶりに見かけました。
元気でしたが、覇気がありませんでした。
私自身、改めて健康であることに感謝です。

本日は朝から雨が降っております。
本日は輪投げがあり、皆さんにメモを渡すつもりでいましたので残念です。
機会を見てひとりずつ手渡しをすることにします。
皇室典範「最優先」の衆院議長の仲介 招いた維新の警戒、覚書を要求
朝日新聞の記事です。
皇族数の確保に向けた皇室典範改正案について、森英介衆院議長(自民党)は1日、与野党7党の幹事長らに「最優先」の成立を求めた。
日本維新の会はこれに理解を示しつつ、自民に対し、衆院議員の定数削減法案と「副首都構想」関連法案の今国会(17日会期末)での成立を確約する「覚書」を要求。
合意に至れば野党側の反発は必至で、皇室典範改正に向けた「静謐(せいひつ)な環境」がさらに崩れる可能性がある。(以下、省略)


皇室典範が急がれております。
私はそんなに急ぐことではないと考えております。

森英介衆院議長との会談後、取材に応じる野党幹部。
中央は中道改革連合の階猛幹事長
=2026年7月1日午前11時37分、国会内、岩下毅撮影
 富士山「入山料」4千円はどこに 総額10億円の使い道を調べると…
朝日新聞の記事です。
富士山の四つある登山道のうち、吉田ルート(山梨県)と須走ルート(静岡県)が7月1日に開かれ、2026年の登山シーズンが始まった。
 登山者全員から入山料4千円を徴収するルールが導入されて、2シーズン目になる。
4千円は何に使われているのか。
登山者にとって高いのか、安いのか――。(以下、省略)

昨日、富士山への登山が解禁されました。
4千円、私は高いと思いますが、どうでしょうか。

 
 自維の社保改革骨子案判明 高齢者窓口負担、所得・年齢見直し検討
朝日新聞の記事です。
自民党と日本維新の会が協議している社会保障改革協議をめぐる骨子案が1日、判明した。
争点になっている高齢者の医療費窓口負担の見直しについては、「負担割合の区切りとなる所得」や「年齢の引き上げ」などを検討対象に挙げ、2026年度末までに結論を得るとしている。(以下、省略)

高齢化社会を迎えて、重要なことです。
しっかりと審議してほしいと思います。

今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



半夏生

 「半夏生(はんげしょう)」は、「雑節」の一つで、「半夏(はんげ)」という生薬のもとになるサトイモ科のカラスビシャク(烏柄杓)が生える頃。
    
          カラスビシャク
 また、一説にはカタシログサ(片白草)とも呼ばれるドクダミ科のハンゲショウ(半夏生・半化粧)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているように見える頃ともされる。
    
            ハンゲショウ
 七十二候の一つ「半夏生(はんげしょうず)」から作られた暦日で、かつては「夏至」(6月21日頃)から数えて11日目としていたが、現行暦では定気法で太陽黄経が100度のときで、近年では7月1日または7月2日となる。年によって異なり、2025年(令和7年)は7月1日(火)である。
 この頃に降る雨を「半夏雨(はんげあめ)」と言い、大雨になることが多い。農家にとっては大切な節目の日で、この日までに「畑仕事を終える」「水稲の田植えを終える」目安で、この日から7月7日の「七夕」頃までの5日間は休みとする地方もある。
 また、この日は天から毒気が降るとも言われ、井戸や泉に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。
 香川県地方の農家では農繁期が一段落した半夏生の頃にうどんを食べて、労をねぎらう習慣があり、7月2日は「うどんの日」となっている。また、関西地方では夏バテ防止や田んぼの苗が蛸(タコ)の足のようにしっかりと根付くことを願いタコを食べる風習があり、7月2日は「タコの日」にもなっている。
「半夏生(はんげしょう)」は、「雑節」の一つで、「半夏(はんげ)」という生薬のもとになるサトイモ科のカラスビシャク(烏柄杓)が生える頃。
 また、一説にはカタシログサ(片白草)とも呼ばれるドクダミ科のハンゲショウ(半夏生・半化粧)という草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているように見える頃ともされる。
 
また、この日は天から毒気が降るとも言われ、井戸や泉に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。
 香川県地方の農家では農繁期が一段落した半夏生の頃にうどんを食べて、労をねぎらう習慣があり、7月2日は「うどんの日」となっている。また、関西地方では夏バテ防止や田んぼの苗が蛸(タコ)の足のようにしっかりと根付くことを願いタコを食べる風習があり、7月2日は「タコの日」にもなっている。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ