|
令和8年06月30日(火)
|
|
| 7102歩・11362ポイント → 眼科・特に異常なし → オーケー買い物 → ソニー株価上昇・万歳 → 機械問題問10検討中 昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。 朝方株価を確認したところ、ソニーが突然上昇しました。 今後楽しみです。 定期検診の眼科へ伺いました。 3人ばかりで寂しかったですが、患者の立場から考えるとラッキーです。 大きな変化はありませんでしたが、段々と視力が落ちていることは確かです。 その後、オーケーで買い物をしましたが、汗でびっしょりになりました。 昼食後昼寝をして、機械の問題問10の解説に取組みました。 図解をしながら自分なりに解説を進めました。 本日、完了する予定です。 本日もどんと曇った朝を迎えました。 朝方、キュウリ3本ゲットしました。 |
|
| 「男系男子」固守の姿勢あらわ 愛子さまの皇位継承「あり得ぬ」発言 朝日新聞の記事です。 天皇、皇后両陛下の長女・愛子さまによる皇位継承を「あり得ない」とした自民党の中曽根弘文・参院議員の発言が波紋を広げている。 野党は、男系男子の皇位継承を固守しようとする姿勢の表れだとして反発を強める。 政府は30日の皇室典範改正案の閣議決定を目指しているが、不透明さを増している。(以下、省略) 中曽根氏の発言です。 どうしたことでしょうか、許されないことです。 |
|
![]() 皇位継承に関する自らの発言に関して、取材に応じる自民党の中曽根弘文・憲法改正実現本部長(左) =2026年6月29日午後0時32分、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影 |
|
| JAL、国の補助金を不正受給 空飛ぶクルマの研究、2億円を返還へ 朝日新聞の記事です。 日本航空(JAL)が、電動で空を移動する「空飛ぶクルマ」やドローン(無人機)の研究に関する国の公募事業で、国から不正に補助金などを受け取っていたことが関係者への取材で分かった。 外部の弁護士による調査が進んでおり、不正受給していた分も含めて、2億円以上を国に返還する方針だ。(以下、省略) どうしてわかったのかわかりません。 国の補助金を不正に受け取っていたと言う。 |
|
![]() 羽田空港に駐機中の日本航空の機体=2020年5月11日、東京都大田区、朝日新聞社ヘリから |
|
| 円相場、一時39年半ぶりの安値に 1986年以来の161円97銭 朝日新聞の記事です。 29日の米ニューヨーク外国為替市場で円が下落し、対ドル円相場は一時1ドル=161円97銭をつけ、1986年12月以来、約39年半ぶりの円安ドル高水準となった。 市場では、日本政府・日本銀行による、円買いドル売りの為替介入への警戒が強まっている。(以下、省略) 円安が進み、株安が続いております。 このところの動きには素人はついていけません。 |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 国際小惑星デー(6月30日 記念日) 2016年(平成28年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Asteroid Day」。 ![]() International Asteroid Day 1908年(明治41年)6月30日、ロシア・シベリアのツングースカ上空で隕石が爆発した。この爆発により強烈な空振が発生し、半径約30〜50kmにわたって森林が炎上し、約2150平方キロメートルの範囲の樹木がなぎ倒された。近くに村落がなかったため、死者は報告されていないが、1000km離れた家の窓ガラスも割れた。爆発によって生じたキノコ雲は数百km離れた場所からも目撃され、イルクーツクでは衝撃による地震が観測された。 このツングースカ大爆発は、記録された歴史の中で小惑星による地球最大の影響であった。この国際デーは、ツングースカ大爆発の日付に由来し、小惑星衝突の危険性について一般の人々の意識を高めることを目的としている。また、小惑星衝突から私たちの地球・家族・地域社会、そして未来の世代を守るために何が出来るかを学ぶために行動する日である。 地球の上空には小惑星など多数の天体が通過している。古くは、約6550万年前にメキシコ・ユカタン半島に直径10kmの小惑星が秒速10〜20kmという猛スピードで衝突した。これにより直径約150km・深さ30kmの巨大クレーターが形成され、放出されたちりが数ヵ月から数年間太陽光を遮り、地球の気候を大きく変え、大型の恐竜を絶滅させたと考えられている。 |