令和8年06月21日(日)
1472歩・10875ポイント → 屋上の菜園よりキュウリ2本ゲット(今回が初めて)  → 電力の問17を終えて電力のすべてを完了 → W10でアップの準備完了
昨日は朝から雨が降って、ほぼ一日中雨が降りました。
そのため夕刻は買い物は出来ず、無論ウォーキングも出来ませんでした。
パソコンの一日となり、電力の問の最終問題問17に集中しました。
何度もチェックをして問17を終え、電力の問題を完了しました。
HDライターW10で、の取り組みへの準備を終えました。
次は機械の問題へ取組みます。
雨のため外の仕事ができず残念です。
やりたいことは、剪定枝の束ね、キウイの木の剪定です。
今朝も小雨が降っておりましたが、キュウリ2本をゲットしました。
教室の「救助袋」は使えず 迫る煙、閉じた防火扉 窓からひさしへ
朝日新聞の記事です。
東京都北区滝野川1丁目の区立滝野川第三小学校で19日に発生した火災で、4階の音楽室にいた児童らは、近くの防火扉が閉まり廊下には煙が充満していたことから、窓からひさしに避難したとみられることが、警視庁への取材でわかった。(以下、省略)

怪我人はあったようですが、無事に脱出できてよかったと思います。
ただ今回のことで反省すべき点はしっかりと押さえておきたいものです。


東京都北区立滝野川第三小学校の火災で実況見分のために集まる捜査員ら
=2026年6月20日午前9時44分、東京都北区、中野浩至撮影
 イスラエルとヒズボラが停戦合意後も戦闘 イラン「ホルムズを封鎖」
朝日新聞の記事です。
イランの軍事作戦を統括する司令部は20日、ホルムズ海峡を封鎖するとの声明を出した。
イランメディアが報じた。
イスラエル軍とレバノンを拠点とする親イラン武装組織ヒズボラが19日に停戦に合意したが、イスラエル側がその後も攻撃を続けたため。
一方、米国とイランの覚書に基づく最終合意へ向け、仲介国パキスタンは20日、協議が21日にスイスで開かれると発表した。(以下、省略)

イスラエルの動きはつかめません。
ホルムズ海峡は再び封鎖されました。

 
レバノン南部で2026年6月19日、イスラエル軍による爆撃のあとで上がった煙=ロイター
 教室の風景変えた「デジタル教科書」 教師が思い出す生徒の言葉
朝日新聞の記事です。
中学校の英語教諭、品川征忠(ゆきただ)さん(53)は、十数年前に出会ったある男子生徒のことを今も思い出す。
 成績は良い方ではなかったが、英語のリスニングテストだけはほぼ毎回、満点近い点をとっていた。
 品川さんが話を聞くと、生徒は「授業で聞いたことあるから、わかるよ」。
 目から入る情報が記憶に残る子どももいれば、耳からの情報に強い子どももいる。
そんなことを気付かせてくれた。
 品川さんが、「デジタル教科書」を使った授業にこだわる背景には、この生徒との出会いも大きく影響している。(以下、省略)

ディジタル教科書が導入されます。
これは使い方に問題があります、教師の事前教育が重要です。

 
端末の画面に次々に表れる単語のつづりや意味を覚える生徒ら
=2026年5月11日、川崎市麻生区
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


夏至(6月21日頃 二十四節気)
 「夏至(げし)」は、「二十四節気」の一つで第10番目にあたる。英語では「summer solstice」。現在広まっている定気法では太陽黄経が90度のときで6月21日頃。
 「夏至」の日付は、近年では6月21日または6月22日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は6月21日(日)である。
 「夏至」の一つ前の節気は「芒種」(6月6日頃)で、一つ後の節気は「小暑」(7月7日頃)である。「夏至」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「小暑」前日までである。西洋占星術では「夏至」が巨蟹宮(きょかいきゅう:かに座)の始まりとなる。
 北半球では一年のうちで昼(日の出から日没まで)が最も長く、夜が最も短くなる。日の出の時刻は4時30分頃、日没は19時頃。昼の時間は約14時間30分、夜の時間は約9時間30分となる。しかし、日本の大部分では「梅雨」の期間に当たり、日照時間は冬よりも短くなることも多い。農家は田植えなどで忙しい時期である。
    
         田んぼのある風景
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「陽熱至極しまた、日の長きのいたりなるを以てなり」と記されている。南半球では昼と夜の長さの関係が北半球と逆転するため、この日は一年のうちで最も昼の時間が短く、夜が最も長くなる。
 日本の関西地方などでは、夏バテ防止や稲の根が八方に広く張ることを願ってタコを食べる風習がある。また、日照時間の短いスウェーデンやフィンランドなどの北ヨーロッパでは、太陽の恩恵に感謝してこの日を中心に「夏至祭」が開催される。
 「夏至」の日付は以下の通り。
 2016年6月21日(火)
2017年6月21日(水)
2018年6月21日(木)
2019年6月22日(土)
2020年6月21日(日)
2021年6月21日(月)
2022年6月21日(火)
2023年6月21日(水)
2024年6月21日(金)
2025年6月21日(土)
2026年6月21日(日)
 「夏至」に由来する記念日は多く、「国際ヨガの日」「冷蔵庫の日」「スナックの日」「太陽光発電の日」「がん支えあいの日」「フルーツカービングの日・ソープカービングの日」「太陽の子保育の日」「キャンドルナイトの日」「仕事も遊びも一生懸命の日」「酒風呂の日」がある。

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