令和8年06月20日(土)
10681歩・10837ポイント → 床張りの補強をしました → パソコン電力問16検討中・ソニーの株価が下がり100株購入 → 夕刻は買い物(ドラッグストアー・オーケー)を兼ねてウォーキング60分 → 本村さの和ちゃんに会う
昨日も朝から太陽が出て、一日中晴れの良い天気でした。
1階廊下の床張りの補強をしました。
パソコンでは電力問16を検討しております。
株価が下がりソニーも下がったので、100株購入しました。
このまま当分の間塩漬けとなりそうです。
夕刻は買い物(ドラッグストアー・ゴキブリホイホイ,パウダー、オーケーパン・牛乳・パン・卵)を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅すると門前で本村さんの和さんに会いました。
本当に気の優しい人であると思います。
本日は朝から雨が降っております。
「逃げて!」窓からはしごで屋上へ、水着姿の子も 小学校火災で何が
朝日新聞の記事です。
6月19日午前11時ごろ、東京都北区滝野川1丁目の区立滝野川第三小学校で火災があり、校舎の4階部分が激しく焼けた。
授業中の出来事で、急きょ避難を求められた児童は、動揺を隠せない様子だった。
何が起きたのか。
児童や保護者、警察、消防への取材などからたどる。(以下、省略)

突然の火災だったようです。
けがはあったようですが、全員無事であったとのこと。

火事があった北区立滝野川第三小学校
=2026年6月19日午後0時7分、東京都北区、朝日新聞社機から、小林正明撮影
 日本人3人乗る船舶がホルムズを通過 ペルシャ湾内の日本人全員退避
朝日新聞の記事です。
ペルシャ湾内に残る船舶について、外務省は19日、日本人乗組員3人が乗船する1隻がホルムズ海峡を通過し、日本に向かっていると発表した。
今回の通過で、日本人が乗船する船舶は全てペルシャ湾外へ退避した。(以下、省略)

日本人は全員退避したとのことです。
残る日本国籍の船はどにようになるのでしょうか。

 
オマーンで2026年5月22日、ホルムズ海峡を航行する船=ロイター
 再審法案審議を意識? 有罪立証しないと判断した検察 日野町事件
朝日新聞の記事です。
滋賀県日野町で1984年に起きた「日野町事件」のやり直し裁判(再審)について、大津地検は19日、強盗殺人罪で無期懲役が確定した阪原弘(ひろむ)さん(故人)が有罪だと主張しない方針を明らかにした。
大津地裁でこの日にあった検察官、弁護士、裁判官による三者協議の場で検察側が伝えた。(以下、省略)

無罪となっても故人は帰ってきません。
裁判のやり直しの声が続いております。

 
三者協議に向けて大津地裁に入る阪原弘次さん(前列中央)と弁護団
=2026年6月19日午前9時46分、大津市京町3丁目、榊原織和撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界難民の日(6月20日 記念日)
 2000年(平成12年)12月に国連(United Nations:UN)がそれまでの「アフリカ難民の日」(Africa Refugee Day)を改称して制定。
 国際デーの一つ。「世界難民の日」の英語表記は「World Refugee Day」。
 1974年(昭和49年)のこの日、「アフリカ統一機構(OAU)難民条約」が発効した。難民の保護と援助に対する世界的な関心を高め、国連難民高等弁務官事務所(The Office of the United Nations High Commissioner for Refugees:UNHCR)をはじめとする国連機関や非政府組織(NGO)などによる活動への理解をさらに深める日としている。この日を中心に、世界各地の難民に思いを馳せるべく、各国で様々なイベントが実施される。
    
              世界難民の日
 アフリカ統一機構について
アフリカ統一機構(Organization of African Unity:OAU)は2002年(平成14年)にアフリカ連合(African Union:AU)となり、アフリカ55ヵ国・地域が加盟し、本部はエチオピアの首都アディスアベバにある。アフリカ連合は、アフリカの一層高度な政治的・経済的統合の実現、及び紛争の予防解決への取組強化を目的としている。
 難民について
難民とは、1951年(昭和26年)に国連で採択された国際条約「難民の地位に関する条約」(略称:難民条約)では、「人種、宗教、国籍、政治的意見または特定の社会集団に属するなどの理由で、自国にいると迫害を受けるかあるいは迫害を受ける恐れがあるために他国に逃れた人々」と定義されている。
 現在では、政治的な迫害のほか、武力紛争や人権侵害などを逃れるために国境を越えて他国に庇護を求めた人々を指すようになっている。 また、紛争などによって住み慣れた家を追われたが、国内に留まっているかあるいは国境を越えずに避難生活を送っている「国内避難民」も近年増加している。

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