|
令和8年06月19日(金)
|
|
| 7897歩・10759ポイント → パソコン・電力問16検討、ソニー値下がりのため買い → 蚊取り線香接着・活用できた → 屋上のキュウリ1本大きくなるか? → ウォーキング中小野さんに会う 昨日は朝方雨が降っておりましたが、午前中で雨は上がりました。 パソコンでは電力の問16を検討しました、どうしたことかソニーの株価が下がりましたので100株買いました。 朝方、屋上を覗いてみましたところ、キュウリが1本大きくなりそうでした。 蚊取り線香の使い残しがもったいないので、ボンドで接着してみました。 結果が良かったので、今後利用したいと思います。 ウォーキングの途中で小野さんに会いました。 おしゃべりな小野さんですので、長話をしないように注意をしております。 米村さんの帰宅に偶然に会いました。 少し全体がやつれたように見えました。 米村さん夫婦の仲が良いのに関心です。 本日は朝から太陽が出ております。 |
|
| 天皇陛下、オランダで「再会」 「真珠の耳飾りの少女」を鑑賞 朝日新聞の記事です。 オランダを公式訪問中の天皇陛下は18日、ロブ・イェッテン首相主催の昼食会に参加するため、ハーグ市のマウリッツハイス美術館を訪れ、オランダの画家ヨハネス・フェルメール(1632〜75)の代表作「真珠の耳飾りの少女」を鑑賞した。(以下、省略) 天皇両陛下はオランダで首相主催の昼食会へ参加されました。 公務を果たしておられます。 |
|
![]() フェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」の前で記念撮影に応じる天皇陛下。 中央はオランダのイェッテン首相、右はウィレム・アレキサンダー国王 =2026年6月18日、オランダ・ハーグ、代表撮影 |
|
| 名大学園祭の自衛隊ブース、職員組合から抗議で中止 防衛省「遺憾」 朝日新聞の記事です。 名古屋大学で11〜14日に開かれた学園祭「名大祭」で自衛隊が予定していた展示が、大学の職員組合の抗議を受けて中止された。 学生らでつくる実行委員会は「大学に報告したところ中止を提案され、安全管理上の懸念から実行委の判断で中止した」と説明。 防衛省が出展見送りについて「極めて遺憾」と公式Xに投稿したのに対し、大学は17日にホームページで謝罪した。(以下、省略) 大学の学園祭に自衛隊のブースの展示は考えものです。 防衛省は遺憾であると抗議をしたようです。 |
|
![]() 名古屋大・東山キャンパス=名古屋市千種区不老町 |
|
| ロシア最大級の製油所が炎上 モスクワに最大規模のドローン攻撃 朝日新聞の記事です。 ウクライナ侵攻を進めるロシアの首都モスクワに対し、17日から18日にかけての夜にウクライナ軍の大規模なドローン(無人機)攻撃があり、製油所やショッピングセンターで火災が起こった。 ロシア軍が200機弱を撃墜しており、ロシアメディアは、過去2年で最大規模の攻撃と伝えている。(以下、省略) ウクライナの攻撃は続いております。 どのような支援があるのかわかりませんが、ウクライナ国民はどのような気持ちなのでしょうか。 |
|
![]() モスクワで2026年6月18日、ウクライナのドローン攻撃を受けた製油所から立ち上る煙。SNSから=ロイター |
|
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 紛争における性的暴力根絶のための国際デー(6月19日 記念日) 2015年(平成27年)6月19日の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Day for the Elimination of Sexual Violence in Conflict」。 ![]() United Nations 2008年(平成20年)6月19日に採択された国連安全保障理事会(安保理)決議1820号を記念して日付が決定された。 安保理は、紛争における性的暴力が平和と安全の維持に影響を及ぼすと認識し、紛争における性的暴力が戦争犯罪に相当することを明らかにした。また、武力紛争の当事者に対し、兵員の訓練と懲戒処分の執行を含め、民間人を性的暴力から守るための適切な措置を直ちに講じるよう求めた。 性的暴力はテロ戦術として最も恐ろしい形で利用される場合もあり、過激派集団による強制結婚、拉致や性的奴隷制の被害者となった女性や少女が多く存在することも事実である。解放後も社会的な孤立や抑うつに苦しむことがあり、これらの人々に対するケアや支援が求められる。また、望まない妊娠により生まれた子どもとその母親に対する医療・心理・社会面での専門的な支援が必要となる。 「紛争における性的暴力」とは、女性、男性、少女、少年に対する性的暴力を意味する。この国際デーは、この世界的な問題について一般の人々の意識を高め、紛争における性的暴力の根絶を目的としている。また、性的暴力の被害者や命を失った全ての人々に敬意を表する日である。 |