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令和8年06月13日(土)
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| 8239歩・10351ポイント → リッミック株77円高 → 老人会用BGM7曲インストール → それを老人会ホームページへ導入 夕刻ウォーキング小野さんに会う 昨日も朝から太陽が出て、布団及びペットボトルを設置しました。 ところが予報通り昼過ぎに突然強烈な雷雨がありました。 昼寝をしていてびっくりして目が覚めました。 パソコンでは、リミックスが77円高となりました。 本日から楽しみにしたいと思っております。 ソニーは下落、買いのチャンスを伺っております。 朝方聡慧が出かけたので、老人会用のBJMを作製しました。 これを利用して今後の老人会のBJM用として活用します。 夕刻買物を兼ねてウォーキング60分でした。 途中で、小野さんに会いました。 次々と話が出て時間が浪費しました。 しかし小野さんはストレスが解消できたのではないでしょうか。 小野さんの健康管理には敬服です。 自分のことが自分でできる出来ることに感謝です。 本日も朝から太陽が出ております。 |
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| 中傷動画で高市首相が答弁訂正 ぶれる発言、「資質」が国会の焦点に 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相の公設秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの報道をめぐり、首相が国会答弁を訂正する事態に陥っている。 発言のぶれが目立ち、真相究明のための秘書の国会招致の要求も強まる。 疑惑への対応に端を発した「首相としての資質」の問題が今国会の終盤の焦点に浮上してきた。(以下、省略) 真実はどうなのでしょうか。 徹底的に解明してほしいと思います。 |
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![]() 衆院法務委で質問に答弁する高市早苗首相=2026年6月10日 |
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| H3成功、茨の道だった半年 こぼれた本音「今日はおいしい酒を…」 朝日新聞の記事です。 半年ぶりの打ち上げで成功をおさめたH3ロケット6号機。 見慣れた補助ブースター付きとは異なる「30形態」のロケットは、3本のエンジンから中心は青白く、周りは赤い炎をはき出しながら、約57メートルの機体をゆっくりと宙に浮かび上がらせた。 その後、衛星の軌道投入が確認されると、種子島宇宙センターで見守った宇宙航空研究開発機構(JAXA)や三菱重工業の職員からは拍手が起き、涙ぐむ姿もあった。(以下、省略) H3がようやく打ち上げに成功しました。 これからも失敗なく打ち上げてほしいともいます。 |
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会見で笑顔を見せるJAXAの有田誠プロジェクトマネージャ =2026年6月12日午後1時57分、鹿児島県の種子島宇宙センター、内海日和撮影 |
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| W杯の異様な幕開け 歓声が響く中で警官と市民が衝突、何が起きたか 朝日新聞の記事です。 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米大会が11日、米国とカナダに先駆けてメキシコ市で開幕した。 スタジアムが熱気に包まれて沸く一方、会場の外側には開催に抗議する大勢の人が押しかけ、一部が暴徒化して警官隊と衝突した。 競技場からの歓声が聞こえるなか、デモ参加者と警官隊が路上でにらみ合う異様な幕開けとなった。(以下、省略) 最も警戒されていたのが、メキシコ南部を基盤にした公立学校の教職員組合によるデモだ。先住民が多く経済的に貧しい地域の人々で、給与の100%引き上げなどを要求。 |
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サッカーワールドカップ北中米大会の開幕日に行進する教職員のデモ隊 =2026年6月11日午前10時27分、メキシコ市、西岡臣撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 国際アルビニズム啓発デー(6月13日 記念日) 2014年(平成26年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「International Albinism Awareness Day」。「国際白皮症啓発デー」ともされる。 ![]() International Albinism Awareness Day アルビニズム(albinism)とは、先天性白皮症(せんてんせいはくひしょう)のことで、皮膚・毛髪・眼において色素であるメラニンの合成が低下または消失する遺伝性の病気である。全身の皮膚が白色調であり、眼の虹彩は青から灰色調、頭髪は白から茶褐色あるいは銀色を呈する。症状が眼にのみ現れる場合もある。 白皮症の人は太陽や明るい光に対して弱い性質を持ち、その多くの人が治療不可能な視力障害を伴い、皮膚癌を発症する傾向にある。しかし、白皮症の根治的な治療はまだ確立されていない。定期的な健康診断を受ける、サングラスをかける、日焼け止めを塗る、日焼け止め用の服を着用するなどの対策があるが、社会的・経済的な理由からこれらを利用できない人も多く存在する。 また、世界の多くの国や地域で白皮症の人への差別や暴力が報告されている。アフリカの一部の国では、白皮症の人の内臓や身体の一部には魔術が宿っているとの迷信があり、それを信じる人により身体の一部が奪われたり、殺害される事態も確認されている。 この国際デーは、世界中に白皮症を持つ人々がいることを認識し、彼らに対する偏見や差別をなくし、白皮症への理解を高めることを目的としている。この日を中心としてその意識啓発が行われる。 |