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令和8年06月12日(金)
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| 10058歩・10273ポイント → 1階廊下の歪みに対応 → 老人会のサロンに参加 → ウォーキング → 庭のジャガイモ採種 昨日は朝から太陽が出て、一日中ほぼ晴れの一日でした。 1階廊下の板の歪の補強に取り掛かりました。 余り接着が聞いていなかったようです。 午前中、老人会のサロンへ参加いました。 先月に続いて帽子の制作でした。 全員参加してワイワイの会でした。 来月は私の出番です。 しっかり準備して臨みたいと思います。 午後は早めに買い物を兼ねてウォーキング60分でした。 帰宅後、待ちに待った庭のジャガイモの採取をしました。 予想より少なくがっかりでしたが、来年も頑張ります。 健康であることに感謝です。 本日も朝から太陽が出ております。 |
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| 皇族数の確保策 天皇陛下「国民の理解得られるものとなること望む」 朝日新聞の記事です。 天皇陛下は11日、オランダ、ベルギーへの公式訪問を前に皇居・宮殿で記者会見に臨んだ。 10日に衆参両院の正副議長のもとで取りまとめられた皇族数の確保策の議論に触れ、「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」と述べた。(以下、省略) 皇室典範が議論されております。 天皇陛下が自らの考えを述べることはないのではないでしょうか。 |
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![]() オランダとベルギーへの公式訪問を前に、記者会見をする天皇陛下 =2026年6月11日午後4時26分、皇居、代表撮影 |
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| トランプ氏、イラン攻撃「中止」 事前の予告を翻して合意進展と主張 朝日新聞の記事です。 米国のトランプ大統領は11日、SNSで「(米国時間の)今夜予定していたイランへの爆撃を中止する」と述べた。 数時間前の投稿で「今夜、非常に激しく攻撃する」と予告していたのを翻した。 戦闘終結に向けたイランとの協議の進展があったためだと主張している。(以下、省略) イランの戦争はどのように展開するのでしょうか。 このままずるずると引き伸ばしが続くものと思われます。 |
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| サグラダ・ファミリア、イエスの塔ついに完成 なぜ建設長期化? 朝日新聞の記事です。 建築家アントニ・ガウディの代表作で、144年にわたって建設が続けられているスペイン・バルセロナの世界遺産「サグラダ・ファミリア」。 そのメインタワーである「イエスの塔」が完成し、ガウディ没後100年を迎える6月10日に記念式典が開かれます。 サグラダ・ファミリアとはどんな建築物なのか、なぜ「未完の聖堂」と呼ばれるのか。(以下、省略) 無知な私は、「サグラダ・ファミリア」を知りません。 144年にわたって建設が続けられていると言う。 |
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![]() サグラダ・ファミリア教会のメインタワー「イエスの塔」に取り付けられた十字架 =2026年5月28日、スペイン・バルセロナ、坂本進撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳) 児童労働反対世界デー(6月12日 記念日) 世界の労働者の労働条件と生活水準の改善を目的とする国連の専門機関である国際労働機関(International Labour Organization:ILO)が2002年(平成14年)に制定。英語表記は「World Day Against Child Labour」。 世界では1億6,000万人もの子どもたちが苛酷な労働環境で働いているとされる。児童労働は、子どもたちの未来を奪うものであり、深刻な「子どもの権利」の侵害である。この日は、そんな児童労働を撲滅する必要性を世界に訴えることを目的としている。国際労働機関では、この日に児童労働に関する声明の発表や、啓発のためのイベントなどを実施している。 国際労働機関(ILO) 児童労働について 児童労働は、アフリカやアジアなどの開発途上国に多く、世界全体で5歳〜14歳の子どもの13%が児童労働に従事しているとされている。特にサハラ以南のアフリカに代表される後発開発途上国では、その割合は25%にも上る。 児童労働は、子どもたちの教育の機会を奪うだけでなく、経済的搾取・健康被害・性的搾取に遭い、時には危険な労働により命を落とす場合もある。また、子ども自身の未来だけではなく、将来の国の発展の担い手である人材が育たないことにより、その国の経済発展や社会の安定に悪影響を及ぼすことが考えられる。 貧困の連鎖を断ち切り、子どもの権利を守るための取り組みが必要である。国際労働機関を中心として、児童労働を取り除く企業の活動を支援するなど、児童労働の撲滅に向けた活動が行われている。 |