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令和8年06月11日(木)
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| 9119歩・10195ポイント → 株価が下がる → 電力問7完了 → DCMでインゲン及びピーマンの苗購入・屋上に植える → 屋上では小松菜が発芽していた → サツマイモの苗を切断して植えこみました 昨日はどんよりと曇った朝を迎えました。 午前中に外出のチャンスを伺っていましたが、一時雨がぱらつくなどしたため外出は断念しました。 パソコンでは、株価が下落、電力問8検討した。 進路指導協会より評議委員会の議事録がメールで届きました。 返信の追伸として、協会の監事を引退したい旨の返信をしました。 午後、夕刻のウォーキングとして、DCMでへインゲン4本及びピーマン4本の苗の購入に出かけました。 帰宅後、屋上の農園に植え付けました。 先日種を蒔いた小松菜が芽を出しておりました。 また、サツマイモの新芽を切り取って、新たに植え付けました。 根付いてくれることを願っております。 本日は朝から太陽が出て居ります。 老人会のサロンに参加します。 |
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| 皇室典範改正、首相「早急に」 皇族数確保「立法府の総意」まとまる 朝日新聞の記事です。 安定的な皇位継承をめぐり、衆参両院の正副議長は10日、各党派の代表者と協議し、皇族数の確保に向けた「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える」などの案を「了」とする「立法府の総意」を取りまとめた。 政府は、総意を踏まえて皇室典範改正案などを策定し、今国会での成立をめざす。(以下、省略) 皇室典範の改定が進みます。 私の関心は愛子さんの結婚です。 |
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![]() 皇族数確保策に関する全体会議に臨む、森英介衆院議長(中央右)。 同左は関口昌一参院議長、右端は石井啓一衆院副議長、左端は福山哲郎参院副議長 =2026年6月10日午後3時31分、衆院議長公邸、時津剛撮影 |
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| チケットも鉄道も…「天文学的」高騰のサッカーW杯 お金の行き先は 朝日新聞の記事です。 アメリカ、カナダ、メキシコで開催されるサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会を現地観戦するお笑いコンビ「カカロニ」のすがやさん(35)は、これまで観戦してきた3大会とは違う計画を練っている。 「直前までチケットは買いません」 理由は、過去にないチケット価格高騰だ。(以下、省略) サッカーのチケットが高騰しているといいます。 豊かな世の中です、戦争を忘れて大騒ぎです。 |
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高騰するサッカーワールドカップのチケット。 公式転売サイトでは、決勝戦のチケットが1億円以上(1ドル159円換算)で売り出されていた =2026年6月5日、西岡臣撮影 |
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| 河野洋平氏が死去、89歳 自民党総裁や衆院議長など務める 朝日新聞の記事です。 自民党総裁や衆院議長を務めた河野洋平(こうの・ようへい)さんが8日、死去した。 89歳だった。 関係者が明らかにした。 1937年、神奈川県平塚市生まれ。 戦後政界の実力者・河野一郎元建設相の次男。 外相を務めた長男の太郎氏も衆院議員。(以下、省略) 人は誰でも寿命があります。 89歳は十分に生きてこられたのではないでしょうか。 |
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![]() 衆院の選挙制度を議論する与野党の協議会に臨む河野洋平氏=2023年6月、国会内 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 入梅(6月11日頃 雑節) 「入梅(にゅうばい)」は、梅雨入りの時期に設定された「雑節」(特別な暦日)である。現在広まっている定気法では太陽黄経が80度のときで6月11日頃。 「入梅」は「にゅうばい」のほかに「ついり」「つゆいり」とも読む。本来は暦の上での「梅雨入り」を意味する漢語表現である。対義語は「梅雨明け」を意味する「出梅(しゅつばい、つゆあけ)」だが、日本ではほとんど使われない。 梅の実が熟して黄色く色づく頃に、雨季に入ることから「入梅」とされる。梅雨に入る一つの目安とされるが、地域や年によってその時期は違うため、実際の梅雨入りとは日付が異なる。梅雨入りしてから約30日間が「梅雨」の期間となる。 ![]() 入梅 農家にとって梅雨入りの時期を知ることは、田植えの日を決める上でも重要であった。昔は、現在のように気象予報が発達していなかったため、江戸時代に目安として暦の上で「入梅」を設けたとされる。 梅雨の時期の花として紫陽花(アジサイ)が挙げられる。雨に濡れて咲く姿が印象的である。境内にアジサイの花を多く植えている寺院は日本各地にあり、「あじさい寺」の愛称で呼ばれることもある。また、この時期には各地の寺や公園などで「あじさい祭り」のイベントが行われる。 ![]() 寺とアジサイ アジサイの咲く梅雨の頃は気温の変化が激しい時期であるため、医療の発達していない時代には多くの病人や病死者が出た。アジサイは死人に手向ける花とも呼ばれ、過去に流行病などがあった地区の寺に多く植えられた。現在では、梅雨の時の古寺に彩りを添えるため、観光の目玉になることも多くなった。 時候(じこう)の挨拶で用いる「入梅の候(こう)」は「梅雨の季節に入る時節」を表すが、宛先の地で梅雨入りが発表されていることが前提となる。 「入梅」の日付は以下の通り。 2016年6月10日(金) 2017年6月11日(日) 2018年6月11日(月) 2019年6月11日(火) 2020年6月10日(水) 2021年6月11日(金) 2022年6月11日(土) 2023年6月11日(日) 2024年6月10日(月) 2025年6月11日(水) 2026年6月11日(木) 関連する記念日として、全国的に梅の摘み取りが始まり、梅酒づくりのシーズンであることから「入梅」のこの日は「梅酒の日」でもあり、「入梅」になることが多いという理由から6月11日は「傘の日」となっている。 |