令和8年06月06日(土)
9913歩・9880ポイント → 1階フロアーの床の浮きの接着に対応・失敗 → 電力問4完了 → 道路側のマキノ木を剪定
昨日は朝方太陽が出ましたので、早々に布団を干し洗濯物を干しました。
ところが早々に曇りましたので、朝食後布団をしまい込みました。
電力の問4を完了しました。
昨日に続き、1階の床の浮きに対して、ボンドの接着剤で対応しました。
水で薄めたボンドのためか、塗り方がまずかったのか夕刻確認したところ失敗でした
本日再挑戦します。
總慧は英会話に出かけ、外は曇り鈴木さんの洗濯ものはないので、道路側のマキの木の剪定をすることにしました。
梯子の移動及び設置が大変でした。
力もなく方法がうまくいかず、設置までに少々時間がかかりました。
さて作業に取り掛かってみると、力の衰えもあり思うように進行できませんでした。
適度なところで止めましたが、これで道路側は終わったことにしたいと思います。
年を取りつつ仕事は年々衰えております。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました。
午前中は、フロアーの修理に専念します。
本日は津軽三味線の干渉に伺います。
その後、買い物を兼ねてウォーキング60分間の予定です。
部活の移動ルール、運用把握8県のみ 磐越道事故前 34都道府県「見直す」 朝日新聞社調査
朝日新聞の記事です。
福島県の磐越道でマイクロバスが衝突し、私立北越高校(新潟市)の生徒1人が死亡した5月6日の事故を受け、全国の7割にあたる34都道府県が、車を使った部活動の移動に関するルールやガイドラインを見直す方針だ。
朝日新聞が全都道府県にアンケートし、分かった。
多くの都道府県が、今あるルールは不十分だと考えている実態が浮かぶ上がった。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
これは難しい課題です。
しかし必要な課題です。

 「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産へ ユネスコの諮問機関が「登録」勧告
朝日新聞の記事です。
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界遺産に「飛鳥・藤原の宮都」(奈良県)が登録される見通しとなった。
事前審査する諮問機関が「登録」を勧告した。
7月19日から韓国・釜山で開かれる世界遺産委員会で最終的に決定する。(以下、省略)

世界遺産への登録、重要なことです。
慎重に進めてほしいものです。

 
「飛鳥・藤原の宮都」の構成資産の一つの石舞台古墳
=2026年5月17日、奈良県明日香村、佐藤慈子撮影
 円安進み一時1ドル=160円台 米国の雇用統計受け長期金利が上昇
朝日新聞の記事です。
5日の米ニューヨーク外国為替市場で対ドル円相場は円安に振れ、一時1ドル=160円台前半をつけた。
米労働省が5日に発表した5月の雇用統計が市場予想を大幅に上回り、ドルを買って円を売る動きが強まった。(以下、省略)

円安が進んでおります。
日本の経済はどのようになるのでしょうか。

 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



芒種(6月6日頃 二十四節気)
 「芒種(ぼうしゅ)」は、「二十四節気」の一つで第9番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が75度のときで6月6日頃。
 「芒種」の日付は、近年では6月5日または6月6日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は6月6日(土)である。
 「芒種」の一つ前の節気は「小満」(5月21日頃)で、一つ後の節気は「夏至」(6月21日頃)である。「芒種」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「夏至」前日までである。
 芒(のぎ)を持った穀物の種をまく季節という意味から「芒種」とされる。芒とは、米・麦などイネ科の植物の穂の先端にあるとげのような突起のこと。
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「芒ある穀類、稼種する時なり」と記されている。現在では実際の種まきはこれよりも早くに行われる。農家が麦刈り・田植えなどでとても忙しくなる時期である。
    
         田植えをする人
 西日本では梅雨入りの時期にあたる。沖縄県では「小満」から「芒種」が梅雨の時期にあたり、沖縄の方言では「小満(すーまん)」「芒種(ぼーすー)」となり、「梅雨」のことを「小満芒種(すーまんぼーすー)」と言う。

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