令和8年06月05日(金)
11468歩・9842ポイント → 老人会の輪投げへ参加。全員参加 → パソコン、株価下落・電力問4検討中 → 廊下1階の板のゆがみ対応 → 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング → 屋上に南畑に小松菜の種まく
朝方どんよりと曇った朝を迎えました。
洗濯物は干しましたが、布団は止めました。
午前中は遠藤さん宅で、老人会の輪投げがありました。
全員参加でした、これは喜ばしいことです。
私の成績は、1位と3位でした。
パソコンでは、株価下落・電力問4検討をした。
廊下1階の板のゆがみに対してボンドで接着を試みた、ところがボンドが固まっておりうまくいかなかった。
ネットで確認したところ、ボンドの薄め液は水だと分かった。
今回の結果がまあまあであれば、今後積極的に取組みたいと思った。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
米村さんの奥さんに会い、疲れた様子に少し心配しました。
帰宅後、屋上の南側の畑に小松菜の種を蒔いた。
発芽してくれることを願っている。
夕食をおいしくいただき、今パソコンに向かっている。
健康であることに感謝です。
本日は朝から太陽が出ております。
原発リプレース、2050年代までに最大14基 経産省が目標案
朝日新聞の記事です。
廃炉を決めた原発のリプレース(建て替え)について、経済産業省は2040年代までに最大5基、50年代までに最大14基とする目標案をまとめた。
東京電力福島第一原発事故後に具体的な数値目標を政府が示すのは初。
原子力業界の投資や人材育成・確保を促す狙いがある。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
動く原発を再稼働するという。
新エネルギーへの転換では間に合わないのでしょうか。


 ヤマダ・エディオン統合は「防衛的な再編」か ノジマの出方が焦点
朝日新聞の記事です。
家電量販の業界に再編の波がまたやってきた。
首位のヤマダホールディングス(HD、群馬県高崎市)と、5位のエディオン(大阪市)が5日にも経営統合で合意する。両社の売上高を合わせると約2.5兆円になり、ライバルを大きく引き離す。
ただ、両社が多くの店を構える地方は人口減少が著しく、経営環境が厳しさを増すなかでの「防衛的な再編」との見方もある。(以下、省略)

家電量販店の合併の話です。
陰では激しい競争が展開されているようです。
 
 消費減税、ゼロか1%か 高市首相「結論、先取りしない」衆院予算委
朝日新聞の記事です。
4日の衆院予算委員会では、政府が来年4月に1%にする方向で調整に入った食料品の消費減税について議論が交わされた。
 中道改革連合の小川淳也代表が税率について「ゼロなのか、1%なのか」と問うたのに対し、高市早苗首相は「いま社会保障国民会議で具体的な議論が進められている。結論を先取りすることはしない」と議論を待つ姿勢を示すにとどめた。(以下、省略)

よくわかりませんが、レジスターのことを考えるっとゼロにしない方が得策のようです。
きっと、1%に落ち着くのではないでしょうか。
 
衆院予算委で、中道改革連合の小川淳也代表の質問に答弁する高市早苗首相
=2026年6月4日午前10時12分、岩下毅撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界環境デー・環境の日(6月5日 記念日)
 1972年(昭和47年)12月15日、日本とセネガルの共同提案により国連総会で「世界環境デー」が制定された。国際デーの一つ。英語表記は「World Environment Day」。
    
        World Environment Day
 1972年(昭和47年)のこの日、スウェーデンのストックホルムで開催された「国連人間環境会議」で人類のための「人間環境宣言」が採択され、環境問題に関する専門機関である「国連環境計画」(United Nations Environment Programme:UNEP)が創設された。
 
「世界環境デー」は、これを記念したものであり、毎年、環境問題に関連したテーマを掲げ、世界中の国や地域の環境問題に対する政策を促進する日となっている。
    
             環境の日
 日本では、1993年(平成5年)に「環境基本法」でこの日を「環境の日」と定めた。事業者、国民の間に広く環境の保全についての関心と理解を深めるとともに、積極的に環境の保全に関する活動を行う意欲を高めることを目的としている。
 この日を含む6月5日〜11日を「環境週間」、6月1日〜30日を「環境月間」「海洋環境保全推進月間」としている。これらの期間には、環境省や地方自治体、企業などによってポスター作成、環境美化運動、環境問題をテーマにした環境セミナーや展示会などのイベントが各地で実施される。

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