令和8年05月21日(木)
10866歩・8772ポイント → ソニー株価下がりました → 理論問11完了 → 網戸の張替え(2階洋間・3面) → 不覚にも缶酎ハイ飲んでしまう → 夕刻は買い物を兼ねて
ウォーキング60 → キウイの剪定? → ネギの植え付け
昨日も朝から太陽が出て、布団及びペットボトルを設置しました。」
株価は下がりガッカリ → 理論問11完了 → パソコンの結果です。
2階洋間の網戸の張替えをしました。
久しぶりのためて順が悪くまた暑く汗でびっしょりになりながらの奮闘でした。
不覚にも缶酎ハイを飲んでしまいました。
網戸の修理が必要な個所を点検して、ネットの購入が必要です。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
帰宅後、キウイの剪定に挑戦しましたが、不発でした。
その後、ネギの植え付けをしました。
本日は朝から小雨が降っております。
カルビー対応に官邸「売名行為だ」 中間製品まで含めナフサ充足強調
朝日新聞の記事です。
20日の党首討論でも高市早苗首相が言及した石油化学製品の原料「ナフサ」。
長引く中東情勢の混迷で、供給が滞る事態を見越し防衛策に走る企業も出てきた。
一方、高い支持率に寄って立つ政権は「総量は足りている」と繰り返し、社会不安の沈静化に神経をとがらせる。
政府と現場の振る舞いに、ギャップが生じている。(以下、省略)

実際にはナフサは不足していると思われます。
しかし政府の対応がはっきりしません。

 オープンAI、「ミュトス級」モデルを日本に提供へ 防衛策に選択肢
朝日新聞の記事です。
米国のオープンAIのジェイソン・クォン最高戦略責任者(CSO)が東京都内で朝日新聞の取材に応じ、サイバーセキュリティーの性能を高めた最新のAI(人工知能)モデルを近く、一部の日本企業に提供する方針を明らかにした。(以下、省略)

オープンAI「ミュトス級」のモデルを日本に提供するという。
一体どのようなものか、何のためなのか分かりません。

米オープンAIのジェイソン・クォン最高戦略責任者(CSO)=東京都内、五十嵐大介撮影 
 不祥事噴出の郵便局、対策しても「もぐらたたき」 変わらぬ組織体質
朝日新聞の記事です。
不祥事が相次ぐ日本郵便で、新たな疑惑が発覚した。
郵便物を集める委託業務の入札がゆがめられ、中堅社員(当時)らが業者から見返りを得ていたとされる。
厳しい業績を背景に郵便料金の値上げや多額の公的支援が検討されるが、いまの日本郵便にその資格はあるのか。(以下、省略)

日本郵便の不祥事は続いております。
郵便の値上げは続き、経営はどのようになっているのでしょうか。

 
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


小満(5月21日頃 二十四節気)
 「小満(しょうまん)」は、「二十四節気」の一つで第8番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が60度のときで5月21日頃。
 「小満」の日付は、近年では5月20日または5月21日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は5月21日(木)である。
 「小満」の一つ前の節気は「立夏」(5月5日頃)で、一つ後の節気は「芒種」(6月6日頃)である。「小満」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「芒種」前日までである。西洋占星術では「小満」が双児宮(そうじきゅう:ふたご座)の始まりとなる。
 陽気が良くなり、万物に生気が充満し、草木が生い茂るという意味で「小満」とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る」と記されている。「万物」は「宇宙に存在する全てのもの」、「盈満」は「物事が満ちあふれる様子」という意味がある。
 この頃に麦畑が緑黄色に色付き始める。人々の生活の糧(かて)である麦などに穂が付き、ほっと一安心(少し満足)という意味から「小満」になったという説もある。
    
         山と畑のある風景
 各地の稲荷神社では五穀豊穣・商売繁盛を願って「小満祭(こまんさい)」が開催される。沖縄では次の節気「芒種(ぼうしゅ)」と合わせた「小満芒種(すーまんぼーすー)」という語が「梅雨」の意味で使われる。

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