令和8年04月30日(木)
6845歩・7199ポイント → 屋上農園のネット張り(天井含む)完成 → 昼食時缶酎ハイ飲む → 夕刻買い物・ウォーキング → 夕刻、テレビの電源はいらず
昨日は朝からどんよりと曇った朝を迎えました。
残念ですが、布団もペットボトルもダメでした。
雨が降りそうなので一昨日のセメント打ちのカバーをしました。
屋上農園のネット張りを朝から午後までやり、天井を含み全て終えました。
これで鳥の防御はできました。
不覚にもくたびれて缶酎ハイ飲みました。
夕刻は雨の中、買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
夕刻、テレビの電源が入らず原因が分かりませんでした。
本日、マニュアルをみて対応したいと思っております。
日本行きの船舶、ホルムズ海峡を初通過 高市首相「前向きな動き」
朝日新聞の記事です。
外務省は29日、ペルシャ湾に滞留していた日本関係船舶がホルムズ海峡を通過し、日本に向けて航行している、と発表した。
日本人3人が乗船しているという。
日本に向かう船舶がペルシャ湾から出たのは初めてとなる。
 船舶は、出光興産の大型石油タンカー、出光丸(パナマ船籍)を指しているとみられる。(以下、省略)

記事によると、首相は今月8日にイランのペゼシュキアン大統領と電話協議をしていたようです。
今後も続くのでしょうか。
 AIで巧妙になるインプレゾンビ 海外アカウントが首相の投稿に殺到
朝日新聞の記事です。
600字を超える一つの返信が、X(旧ツイッター)上で瞬く間に拡散された。
表示回数は15万8千回。
1300件以上の「いいね」も積み上がった。
 2月24日。衆院選で当選した自民党議員にカタログギフトを配ったことについて、首相の高市早苗がXに釈明を書き込んだ。
それに対する返信だった。
 「一般庶民は終わりの見えない物価高と重税で、毎日が『大変厳しい』サバイバルです。
それなのに、特権階級の政治家センセイたちは、身内で高級ギフトを贈り合って慰め合いですか」
 これに対して日ごろの不満をぶつけるかのように、賛同するコメントが相次いだ。(以下、省略)

AIがいろんなところで顔を出しております。
私はついていけません。
 
X(旧ツイッター)上の話題の投稿に返信し、インプレッション(表示回数)を稼ぐ「インプレゾンビ」の投稿
=瀬戸口翼撮影
 円下落、約3週間ぶりに一時1ドル160円台に 原油先物価格が上昇
朝日新聞の記事です。
29日の米ニューヨーク外国為替市場で、円安ドル高が進み、対ドル円相場は一時、約3週間ぶりに1ドル=160円台をつけた。
原油価格が上昇し、円を売ってドルを買う動きが広がった。
 米国とイランの戦闘の終結に向けた再協議の行方が不透明な中、米ニューヨーク商品取引所で29日、原油価格の指標となる「米国産WTI原油」の先物価格が、一時1バレル=105ドル台に上昇した。
原油高で、日本の貿易赤字が膨らむとの見方などから、円が売られている。(以下、省略)

イラン情勢の不安定な予測から円相場も株相場も不安定が続いております。
本日の株価はどうなるのでしょうか。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


国際ジャズデー(4月30日 記念日)
 フランス・パリで開催された2011年(平成23年)11月のユネスコ総会において制定。翌2012年(平成24年)から実施。国際デーの一つ。英語表記は「International Jazz Day」。
    
       International Jazz Day
 
この国際デーは、ジャズを通じて世界の様々な文化に対する理解を深め、全世界195のユネスコ加盟国をはじめ、未だ十分に教育を受けられる環境にない地域に住む少年少女たちに、ジャズを伝えていくことを目的としている。また、ジャズを教育ツールとして、さらに平和・団結・対話と人々の間での協力強化のための力として認識し、国際社会においてその意識を高めることを目的としている。
 この日は、世界中の学生・芸術家・歴史家・学者・ジャズ愛好家とともに、ジャズの芸術・ルーツ・未来・影響について学び、祝われる。そして、平和・文化間の対話・多様性の促進、人権と尊厳の尊重、差別の撤廃、表現の自由の促進、男女平等の促進、社会の変革に対する若者の役割を強化する働きがある。
 この日を中心として、世界各地で、ジャズのライブ、ワークショップやセミナー、パネルや座談会が開催される。
ジャズについて
 ジャズ(jazz)は、19世紀末から20世紀初頭にかけてアメリカ合衆国南部の都市を中心に派生した音楽ジャンルである。
 西洋楽器を用いた高度なヨーロッパ音楽の技術と理論、およびアフリカ系アメリカ人の独特のリズム感覚と民俗音楽とが融合して生まれた。演奏の中にブルー・ノート、シンコペーション、スウィング、コールアンドレスポンス(掛け合い演奏)、インプロヴィゼーション(即興演奏)、ポリリズム(複合リズム)などの要素を組み込んでいることが、大きな特徴とされる。
 その表現形式は変奏的で自由なものだった。また、初期からポール・ホワイトマンやビックス・バイダーベックらの白人ミュージシャンも深くかかわり、黒人音楽であると同時に人種混合音楽でもあった。演奏技法なども急速に発展し、20世紀後半には世界の多くの国々でジャズが演奏されるようになり、後のポピュラー音楽に多大な影響を及ぼした。
 1月22日は「ジャズの日」、4月4日は「KOBE JAZZ DAY」、10月15日は「演ジャズの日」となっている。

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