令和8年04月25日(土)
8102歩・6809ポイント → パソコンによる株価の確認・画面の整理 → DCMで砂の購入
昨日は朝方曇っておりましたが、その後太陽が出てきましたので洗濯物及び布団を干しました。
株価の様子をパソコンで確認くしながら画面の整理をしました。
ソニーが値下がりしたため、100株購入しました。
午後、DCM]に砂の購入へ出かけました。
キュウリ、ナス、ピーマンなどの苗木を打っておりました。
本日、砂利とともに購入する予定です。
帰宅後、古川さん側の通路の鉄筋を張りました。
その後、残りのネギの種を蒔きました。
これで芽が出なかったら新しく種を買うつもりです。
本日はどんよりと曇った朝を迎えました。
消火されたと思った場所が…難航する消火活動 岩手・大槌の山林火災
朝日新聞の記事です。
岩手県大槌町の山林火災は、発生から3日となった24日、火の勢いが止まらず、鎮火のめども立っていない。
住宅地に延焼させまいと消防が最前線で活動しているが、予断を許さない状況だ。(以下、省略)

山林火災の怖さを知りました。
この地域に雨が降らないのが残念です。

飛び火して民家に近づく火
=2026年4月24日午前10時6分、岩手県大槌町赤浜、東野真和撮影
 子ども用いす「トリップ・トラップ」に著作権認めず 最高裁でも敗訴
朝日新聞の記事です。
有名デザイナーが手がけた子ども用のいす「トリップ・トラップ」について、販売する会社が「著作権を認めるべきだ」と訴えた訴訟の判決で、最高裁第二小法廷(岡村和美裁判長)は24日、「著作権は認められない」と判断した。
裁判官4人全員一致の意見。(以下、省略)

難しい問題です。
裁判官4人全員が認めないと言いますから妥当な判断と思われます。

原告のストッケ社が販売する「トリップ・トラップ」=知財高裁判決から
 日本高野連の宝会長、「厳重注意措置」を受け辞任 後任に北村副会長
朝日新聞の記事です。
日本高校野球連盟は24日、宝馨(たからかおる)会長(69)が一身上の都合で会長職を辞任したと発表した。
日本高野連が宝氏を「厳重注意措置」とし、本人からの辞任届が受理された。
後任は、北村聡・副会長(69)が務める。(以下、省略)

日本高野連の井本亘事務局長は「日本学生野球憲章の理念と基本原則に抵触するような内容だったとご理解ください」と話した。
 
日本高校野球連盟事務局が置かれている中沢佐伯記念野球会館
=大阪市西区江戸堀1丁目
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


世界マラリア・デー(4月25日 記念日)
 2000年(平成12年)のこの日にナイジェリアでマラリア撲滅国際会議が開かれたことを記念して、同会議でこの日を「アフリカ・マラリア・デー」として制定。
 2007年(平成19年)に国連の専門機関である世界保健機関(World Health Organization:WHO)が「世界マラリア・デー」(World Malaria Day)として制定、翌2008年(平成20年)から実施している。国際デーの一つ。
 この日は、世界中で起こっているマラリアの現状を理解し、そして、根絶にはさらなる世界的な取組みが必要であることを知る機会となる日。この日を中心に、世界中でマラリアの撲滅を呼びかけるイベントやキャンペーンなどが開催される。
 マラリアについて
マラリア(麻剌利亜、malaria)は、結核、エイズと並ぶ世界の3大感染症の一つ。マラリア原虫を持った蚊(ハマダラカ)に刺されることによって生じる感染症で、マラリアを発症すると、繰り返しの激しい高熱や頭痛、吐き気などの症状を呈する。悪性の場合は脳マラリアによる意識障害や腎不全などを起こし死亡する。予防可能、治療可能な病気であるが、2013年(平成25年)現在、感染者が世界中で年間約1.98億人、そのうち約58.4万人が死亡していると報告されている。
 マラリア(malaria)は、「悪い(mal)空気(aria)」という意味の古いイタリア語が語源で、1880年にフランスの病理学者であるシャルル・ルイ・アルフォンス・ラヴラン(1845〜1922年)が赤血球内に寄生するマラリア原虫を発見するまで空気感染する病気と考えられてきた。
 21世紀に入ってから、世界におけるマラリアによる死亡率がほぼ半減したとされる。この大幅な改善がもたらされた理由の一つは、サハラ砂漠より南のアフリカなどにおいて殺虫剤で処理された蚊帳(かや)をより多くの人が利用できるようになったこと。また、マラリアの診断キットによる正確な診断と投薬などの効果的な治療が利用しやすくなったことが挙げられる。しかし、現在でもマラリアのリスクにさらされている人々が大勢いて、マラリアにより命を落としているというのが現実である。

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