令和8年04月20日(月)
9087歩・6319ポイント → beの数独解けず、ジグソータイル解けた → 古川さん側の通路のコンクリート打ち → ネギの種まきをする → 買い物用のバックが壊れました
昨日は朝から太陽が出ましたので、早々に布団を干すことができました。
beパズルの数独が解答できませんでしたがジグソウタイルは解答出来ました。
午後より古川さん側の通路のコンクリート打ちをしました。
時間がありましたので、ネギの種まきをしました。
そしてサンルームへ設置しました。
種が古いので期待できません、場合によっては新しい種を購入するつもりです。
コンクリート打ちとネギの種まきは気にしておりました、ようやく出来ました。
このところ無精になってきました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
バックが壊れていることに気づきました。
帰宅後、早速修理に取り掛かりました。
続きは本日やる予定です。
本日も朝から太陽が出ております。
首相の物価高対応、評価割れる 内閣支持64%なお高水準 朝日世論
朝日新聞の記事です。
朝日新聞社は4月18、19の両日、全国世論調査(電話)を行った。
高市早苗内閣の支持率は64%(前月61%)、不支持率は24%(同26%)。
昨年10月の内閣発足から21日で半年を迎えるなか、依然として歴代屈指の高い水準の支持率を保っている。
物価高に対する首相の対応は、「評価しない」44%、「評価する」40%と意見が割れた(以下、省略)

高市氏の支持率は依然と高いようです。
あの細い体でマメに動いております。
 トランプ氏「私の代表団がパキスタンへ」 イランと再協議の意向示す
朝日新聞の記事です。
米国とイランの2週間の停戦期限が米時間21日(日本時間22日)に迫るなか、トランプ米大統領は19日朝、「私の代表団がパキスタンに向かう」と自身のSNSに投稿した。
「明日(20日)夕方、協議のために現地に到着する予定だ」としている。(以下、省略)

米国とイランが再協議をするという。
両者の考えは大きな隔たりがあり、今回も流れることと思います。
 
 中国の人型ロボット「量産元年」から「実用化元年」へ 官民で加速
朝日新聞の記事です。
昨年に続き2回目となる人型ロボットのハーフマラソン大会を開いた中国。
この領域に注力する中国では昨年、人型ロボット産業への企業参入が相次ぐとともに、本格的な量産も始まり「量産元年」となった。
さらに今年は「実用化元年」と位置づけ、工場やサービス業など社会での利用を加速させようとしている。(以下、省略)

中国のロボット開発がこのように進んでいるとは知りませんでした。
これもAIの働き(活用)によるものでしょうか。
 
人型ロボット「天工」の製造ラインでは出来上がったロボットがつるされる形で並んでいた
=2026年3月20日、北京市、鈴木友里子撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


穀雨(4月20日頃 二十四節気)

 「穀雨(こくう)」は、「二十四節気」の一つで第6番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が30度のときで4月20日頃。
 「穀雨」の日付は、近年では4月19日または4月20日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は4月20日(月)である。
 「穀雨」の一つ前の節気は「清明」(4月5日頃)で、一つ後の節気は「立夏」(5月5日頃)である。「穀雨」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「立夏」前日までである。西洋占星術では「穀雨」が金牛宮(きんぎゅうきゅう:おうし座)の始まりとなる。
この頃には田畑の準備が整い、それに合わせて春の雨が降る。この春雨は穀物の成長を助けることから「穀雨」と呼ばれる。種まきや育苗に適した時期である。<br>
    
         春の風景
 江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「春雨降りて百穀を生化すればなり」と記されている。また、この頃から降雨量が増え、日差しも強くなる。<br>
 「穀雨」の終わり頃(「立夏」直前:5月2日頃)に「八十八夜」がある。「八十八夜」は、季節の移り変わりの目安となる「雑節」の一つで、「立春」を起算日(第1日目)として88日目(「立春」の87日後の日)にあたる。「八十八夜」に摘んだ茶は上等なものとされ、その日にお茶を飲むと長生きするともいわれている。

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