令和8年04月12日(日)
9032歩・5735ポイント → 土曜日のbe数独に挑戦解けず → 老人会のパズルの準備
昨日は朝から太陽が出て、布団干すこととが出来ました。
気温も26度くらいまで上がった模様です。
午前中はbeの数独の問題に取り組みましたが、解答できませんでした。
そのあと老人会のパズルの問題の準備をしました。
次回の会合で提案をしたいと思います。
老人会の盛り上がりのためのいろいろと考えております。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
米村さんは自宅にいないようです。
お兄ちゃんの車がありました。
足腰を使いながらとにかくボケないように注意をしたいと思います。
字が下手であることに劣等意識がありますが、これは小さなことであると思いもっと大きな夢を持とう。
とにかくボケないように注意をしよう。
そのためにもホームページは続けよう。
米とイランが直接協議 事前の観測覆し79年以来最高レベルの対面に
朝日新聞の記事です。
米国とイランによる戦闘終結に向けた協議が11日、仲介国パキスタンの首都イスラマバードで始まった。
米ホワイトハウスはパキスタンを交えた3者による対面の協議だとしている。
 英BBCによると、1979年のイラン革命以降、米国とイランによる対面協議では最高レベルという。
当初は仲介国を挟んだ間接協議とみられていたが、異例の直接協議となった。(以下、省略)

競技の結果は不明ですが、このまま終戦となることはないものと思われます。
しかし話し合えば折り合いがつくこともあります。

2026年4月11日、パキスタンに到着したイランのガリバフ国会議長(中央右)とアラグチ外相(中央左)。
パキスタン外務省提供=AP
 北朝鮮IT労働者は「世界中の会社に」 組織の実態をハッカーが調査
朝日新聞の記事です。
ある日本企業のオンライン面接に、実在する人物の「なりすまし」が現れた。
ぎこちない日本語を話し、フルリモートの仕事を望む。
不審に思った採用担当者が応募者と同姓同名の「本人」に連絡をとり、なりすましが発覚。
専門家によると、北朝鮮IT労働者が使う手法と酷似しているという。(以下、省略)

AIによる画像の作成、世のな中がどんどんと進化していきます。
信じるものが亡くなってくるようにも思えます。
 
米サイバーセキュリティー企業「KnowBe4」が採用選考の過程で受け取った写真(右)。
これは写真素材(左)をもとに、生成AI(人工知能)で人相を変えたものだと判明した。
この人物が提出した身分証も別人のものだった。
同社は連邦捜査局(FBI)などと連携し、この人物を北朝鮮のIT労働者だと認定した=同社提供
 普天間返還条件に「那覇空港」 文書に残る米側の思惑、避ける日本
朝日新聞の記事です。
「外務省、防衛庁、在日米軍との二国間会合」と題した、米政府の内部文書がある。
 日付は1996年11月26日。
会議の目的は「SACO最終報告の草案の検討および修正」。
その中に、議論した内容の一つとして「那覇空港の緊急使用」と明記されている。(以下、省略)

無知な私には分かりませんが、内部文章はいつでもどこにでもあるものと思います。
今回の文書が今後どのように進展するのでしょうか。
 
SACO最終報告の直前に行われた日米実務者協議について記した米政府の内部文書。
「NAHA airport(那覇空港)」の「緊急時」の使用について記述がある
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



世界宇宙飛行の日(4月12日 記念日)
 1961年(昭和36年)のこの日、世界初の有人宇宙衛星船・ソビエト連邦のヴォストーク1号が打ち上げられた。
 この歴史的な出来事は、全人類のための宇宙探査への道を開いた。
    
        宇宙飛行士ガガーリン
 この日は国連が制定した国際デーの一つでもある。英語表記は「International Day of Human Space Flight」で、日本語では「国際有人宇宙飛行デー」とされる。2011年(平成23年)4月の国連総会で記念日とすることが採択された。持続可能な開発の目標を達成し、国家と人々の幸福を増進し、平和目的のために宇宙を維持することを目的としている。
 宇宙船の「ヴォストーク(Восток)」という名前は、ロシア語で「東」を意味する一般名詞である。ヴォストーク1号は地球を一周し、無事に帰還。人類初の有人宇宙飛行に成功した。打ち上げから帰還までは108分だった。搭乗したユーリイ・ガガーリン少佐(Yuri Gagarin、1934〜1968年)は、帰還後に宇宙から地球を見た時の感想を「地球は青かった」と表現したとされ、日本において名言となっている。
    
     宇宙から見た地球
 ガガーリンの言葉とされる「地球は青かった」は、日本においてのみ有名で、また原文の意味とは多少異なり、直訳だと「空は非常に暗かった。一方、地球は青みがかっていた」になるという。日本以外では、ガガーリンの地球周回中の言葉とされる「ここに神は見当たらない」の方が有名であるが、記録にはその発言が残っていない。色々な噂があるが、ガガーリンが宇宙へ赴いた最初の人類であることは確かである。

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