令和8年04月09日(木)
8674歩・5541ポイント → 株価大幅に高値 → 老人会の総会の準備 → 電験問題理論問2を検討
昨日は朝から太陽が出て、布団をしっかりと干すことができました。
株価が大幅に値上がりし、私の株の一部も値上がりしました。
あまり欲張らず適度に売り買いをして楽しみたいと思います。
電験の問題理論の問2を検討しました。
現翻とは大幅に改造をして進行しております。
これも頭を訓練してボケ防止のためです。
本日の老人会のための準備をしました。
後は本日パソコンを持参すればいいかと思います。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
誰にも会うことはできませんでしたが、黙々と歩きながら健康であることに感謝です。
米村さんの板がセットされていませんでした。
これで3日連続です。
少し心配しております。
本日も朝から太陽が出ております。
米イランの停戦合意、レバノンめぐり暗雲 イスラエルが大規模攻撃
朝日新聞の記事です。
米国とイランの間の停戦合意をめぐり、レバノンでの戦闘が焦点の一つとなっている。
「レバノンは合意に含まれない」という立場を取るイスラエルは8日、大規模な攻撃を行い、レバノン保健省によると100人以上が死亡。
米国も同じく「合意の対象外」としている。
一方、「停戦合意に含まれる」とするイランは反発を強め、国営通信は「攻撃を受け、ホルムズ海峡を再び封鎖した」と報じている。
7日に結ばれたばかりの停戦合意は早くも不透明感が広がっている。(以下、省略)

2週間の停戦に合意したということで株価が急上昇しました。
しかし停戦合意も怪しい雰囲気に包まれているようです。

レバノンの首都ベイルートで2026年4月8日、空爆を受けた集合住宅で救助活動にあたる消防隊員ら=AP
 戦闘機「紫電改」81年ぶりに海底から姿 鹿児島でNPOが引き揚げ
朝日新聞の記事です。
鹿児島県阿久根市沖の海底に眠っていた旧海軍の戦闘機「紫電改」が8日、81年ぶりに姿を現した。
太平洋戦争末期の1945年4月に不時着水した機体で、約200メートル沖合の海底から引き揚げられた。
計画を進めたNPO法人は、国内で保存される2機目の実機として修復し、「戦争遺産」として展示する方針だ。(以下、省略)

紫電改( しでんかい)は、太平洋戦争期に開発・運用された大日本帝国海軍の戦闘機です。
81年間海底に眠っておりました。

 海底から引き揚げられた紫電改=2026年4月8日、鹿児島県阿久根市沖、
NPO法人「北薩の戦争遺産を後世に遺す会」提供
 停戦でもホルムズ海峡は見通し不明 海運会社は「動けない」
朝日新聞の記事です。
米国とイランが2週間の攻撃停止に合意し、ホルムズ海峡の事実上の封鎖が解除される見通しとなった。
だが、国内の海運関係者は慎重な姿勢を崩していない。
「安全に通過」できるという合意内容の確実性を確かめる必要があり、不透明感は強い。(以下、省略)

懸念されているように動きはないようです。
本日は株価が急落するのではないでしょうか。
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


大仏の日・大仏開眼の日(4月9日 記念日)
 752年(天平勝宝4年)のこの日、奈良・東大寺の大仏が完成し、開眼供養会(かいげんくようえ:魂入れの儀式)が盛大に行われた。
 大仏は聖武天皇の発願で745年(天平17年)に制作が開始され、盧舎那仏(るしゃなぶつ)と言われる大乗仏教における仏の一つである。正式な名称は「盧舎那仏坐像」であるが、一般に「奈良の大仏」として知られる。
    
        奈良の大仏
 現在の坐像は座高が約15m、顔の長さ約5m、目の長さ約1mで、この大仏開眼供養で使用された遺品は正倉院に奉納されている。中世、近世に焼損したため大部分が補作されており、当初に制作された部分で現在まで残るのはごく一部である。「銅造盧舎那仏坐像」の名で彫刻部門の国宝に指定されている。
 奈良の大仏は制作された当時は全身が金色をしていた。「盧舎那仏」は「世界を照らす輝く仏」という意味であり、これに由来して仏像は金で覆われていた。その金の量は約440kgだったとの説もある。全身を金で覆う作業だけで、およそ5年の歳月がかかったと言われている。

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