令和8年04月08日(水)
8120歩・5463ポイント → 午前中米の購入 → 株価余り変動なし → 電験理論8年下期理論問1完了 → 古川さん宅通路の鉄筋 → 玄関のネズミ対策
昨日は朝からどんよりと曇った朝を迎えました。
そのため布団及びペットボトルの設置は出来ませんでした。
株価を確認しましたが、あまり大きな変化はありませんでした。
天気が怪しいので午前中に米の購入に出かけました。
途中で少し雨に合いました。
電験三種の8年下期の予想問題の作成に取組んでおりますが、昨日理論問1の作成を終えました。
本日アップする予定です。
パソコンを終えて、古川さん側の通路の鉄筋張りの続きをしました。
そのあと玄関のネズミ対策のため防御板を作成しました。
外気は少し冷えましたが、本日は朝から太陽が出ております。
国会の慣例への不満、募らせた高市首相 新年度予算ようやく成立
朝日新聞の記事です。
政府の新年度予算が7日に成立し、前半国会の節目を迎えた。
高市早苗首相の衆院解散で予算案の審議入りは1カ月ほど遅れたものの、異例の短さで成立した。
施政方針演説で「謙虚に」と語った首相だったが、予算成立をめぐる強硬な姿勢に、与党内にも困惑が広がった。
後半国会では不透明さを増す中東情勢への対応が問われる(以下、省略)

過去最大122兆円超の予算成立でした。
11年ぶり4月にずれ込む結果となりました。

2026年度当初予算などに関して説明する高市早苗首相
=2026年4月7日午後7時2分、首相官邸、岩下毅撮影
 米軍、原油輸出の要衝カーグ島を再び攻撃 トランプ氏「文明が滅ぶ」
朝日新聞の記事です。
米紙ウォールストリート・ジャーナルは7日、米軍がイランの原油輸出の9割を担うペルシャ湾の要衝カーグ島の50以上の軍事目標を攻撃したと、米政府関係者の話として伝えた。
米政権は3月13日にも、同島の軍事目標を攻撃したと発表した。(以下、省略)

米軍の攻撃が本日の午前9時に決行されます。
結果はわかりませんが、攻撃が行われたら最悪の事態となることでしょう。
 
 月の地平線に沈む「地球の入り」写真 クレーターの先に
朝日新聞の記事です。
アルテミス2の7日目、宇宙船オリオンが前日に月の裏側から撮影した、
地球が月面の地平線に沈む様子が公開された。
凸凹のクレーターのある月面の向こうに、雲の形状までくっきりわかる青い地球が見える。
NASAがXに投稿した。
 また、同様に、オリオンが月を周回しながら撮影した、月が太陽を遮る皆既日食の様子も公開された。(以下、省略)

有人船の長距離を飛行しました。
地球に戻ってきたらどのような報告があるのか楽しみです。
 
宇宙船オリオンが月の裏側から撮影した、地球が月面の地平線に沈む様子=NASA提供
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



灌仏会・花祭り(4月8日 年中行事)
 
「灌仏会(かんぶつえ)」は、仏教の開祖・釈迦(しゃか)の生誕を祝う仏教行事である。地域や寺院によっては月遅れの5月8日に行われる。
    
         灌仏会
 一般的には「花祭り(はなまつり)」と呼ばれ、その他に「降誕会(ごうたんえ)」「仏生会(ぶっしょうえ)」「浴仏会(よくぶつえ)」などの別名もある。
 古代から釈迦の生まれたインドなどで行われてきた行事で、日本では「お盆」とともに仏教伝来からの歴史がある。この日、各地の寺院では花で飾った小さな堂「花御堂(はなみどう)」が作られ、堂の中央に釈迦の立像を安置し、参拝者が御像に甘茶を注ぐ儀式が行われる。
 花御堂は釈迦が生まれたとされるルンビニの花園を表している。甘茶をかけるのは、釈迦の誕生の時、産湯(うぶゆ)を使わせるために9つの竜が天から清浄の水を注いだとの伝説に由来する。
 また、釈迦は母親マーヤーの右脇から生まれ出て、7歩あゆみ、右手を上に、左手を下に向けて、「天上天下唯我独尊(てんじょうてんげゆいがどくそん)」と言ったという伝説が残っている。この言葉は「全ての人間は尊い目的を果たすために生まれてきた」などの意味があるとされる。
 ルンビニは、現在のネパール南部の小さな村で、インドとの国境近くに位置する。釈迦が産湯に使ったとされる池や、アショーカ王が巡礼した時に建立された石柱などが残る。仏教の四大聖地の1つであり、1997年(平成9年)に世界文化遺産に登録された。
     






灌仏会・花祭り(4月8日 年中行事)
「灌仏会(かんぶつえ)」は、仏教の開祖・釈迦(しゃか)の生誕を祝う仏教行事である。地域や寺院によっては月遅れの5月8日に行われる。
    
         灌仏会
 一般的には「花祭り(はなまつり)」と呼ばれ、その他に「降誕会(ごうたんえ)」「仏生会(ぶっしょうえ)」「浴仏会(よくぶつえ)」などの別名もある。
 古代から釈迦の生まれたインドなどで行われてきた行事で、日本では「お盆」とともに仏教伝来からの歴史がある。この日、各地の寺院では花で飾った小さな堂「花御堂(はなみどう)」が作られ、堂の中央に釈迦の立像を安置し、参拝者が御像に甘茶を注ぐ儀式が行われる。
 花御堂は釈迦が生まれたとされるルンビニの花園を表している。甘茶をかけるのは、釈迦の誕生の時、産湯(うぶゆ)を使わせるために9つの竜が天から清浄の水を注いだとの伝説に由来する。
 また、釈迦は母親マーヤーの右脇から生まれ出て、7歩あゆみ、右手を上に、左手を下に向けて、「天上天下唯我独尊(てんじょうてんげゆいがどくそん)」と言ったという伝説が残っている。この言葉は「全ての人間は尊い目的を果たすために生まれてきた」などの意味があるとされる。
 ルンビニは、現在のネパール南部の小さな村で、インドとの国境近くに位置する。釈迦が産湯に使ったとされる池や、アショーカ王が巡礼した時に建立された石柱などが残る。仏教の四大聖地の1つであり、1997年(平成9年)に世界文化遺産に登録された。
    

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