令和8年03月20日(金)
10774歩・4596ポイント → 總慧のパソコンのことでケーズデンキえ伺いました・値段が高いので即断り → 昼間缶酎ハイ → 夕刻はウォーキング
昨日は朝方より曇っておりました。
總慧の新しいパソコンのカスペルスキーの削除ができないこと動きが遅いことのためにケーズデンキへ行きました。
往復ともバスを利用しました。
修理費が余りにも高いので、すぐに断り帰宅しました。
技術料として普通なのでしょうが、高いのにはびっくりしました。
自分でリカバリーするつもりです。
くたびれたので、昼食とともに缶酎ハイを飲みました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分でした。
米村さんはリハビリ、本村さんのおねーちゃんの自転車がありました。
本日もどんよりと曇っております。
高市首相、「できること、できないこと説明」 日米首脳会談後に
朝日新聞の記事です。
ワシントンを訪問中の高市早苗首相は19日午後(日本時間20日未明)、日米首脳会談後に記者団の取材に応じ、ホルムズ海峡への艦船派遣をトランプ大統領から求められたかを問われて「日本の法律の範囲内でできることと、できないことがあるので、詳細にきっちりと説明した」と述べた。
派遣を求められたかについては答えなかった。(以下、省略)

会談がどのように進められたのか分かりません。
難問を押し付けられるのではないかと心配です。

日米首脳会談を終え、記者の質問に答える高市早苗首相
=2026年3月19日午後、米ワシントン、金居達朗撮影
 物価抑制か景気下支えか、イラン情勢で日銀ジレンマ 4月利上げは?
朝日新聞の記事です。
日本銀行は19日、中東情勢の影響を見極めるとして追加利上げを見送った。
それでも利上げ姿勢は保ち、市場でも次回の4月に利上げするとの見方が強い。
だが、景気後退が現実味を増せば、日銀は難しい決断を迫られる。(以下、省略)

イラン情勢がどのようになるかわからない状態では判断がつきません。
高市氏がどのような問題を持ち帰るかも課題です。
 
記者会見する日本銀行の植田和男総裁
=2026年3月19日午後3時32分、東京都中央区の日銀本店、相場郁朗撮影
 藤井聡太王将、カド番から永瀬拓矢九段に連勝 将棋王将戦、最終局へ
朝日新聞の記事です。
将棋の藤井聡太王将(23)=名人・竜王・王位・棋聖・棋王と合わせ六冠=に永瀬拓矢九段(33)が挑戦している第75期王将戦七番勝負(日本将棋連盟主催)第6局が18、19の両日、名古屋市中村区の名古屋将棋対局場で指され、先手番の藤井王将が103手で勝ち、シリーズ成績を両者3勝3敗のタイに戻した。
第7局は25、26の両日、大阪府高槻市の関西将棋会館で指される。改めて振り駒を行い、先手後手を決める。(以下、省略)

勝負の世界は厳しいものがあります。
3勝3敗でいよいよ決勝戦です。
 
永瀬拓矢九段(右)に勝利し、感想戦で笑みをこぼす藤井聡太王将
=2026年3月19日午後7時22分、名古屋市、溝脇正撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)



春分(3月21日頃 二十四節気)
 「春分(しゅんぶん)」は、「二十四節気」の一つで第4番目にあたる。英語では「vernal equinox」である。
 現在広まっている定気法では太陽が「春分点」を通過した瞬間、すなわち太陽黄経が0度のときで3月21日頃。天文学ではその瞬間であるが、暦ではその瞬間が属する日であり、これを「春分日(しゅんぶんび)」と呼ぶ。
 「春分」の日付は、近年では3月20日または3月21日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は3月20日(金)である。
 「春分」の一つ前の節気は「啓蟄」(3月6日頃)で、一つ後の節気は「清明」(4月5日頃)である。「春分」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「清明」前日までである。西洋占星術では「春分」が白羊宮(はくようきゅう:おひつじ座)の始まりとなる。
    
           菜の花畑
 太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日とされる。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』には「日天の中を行て昼夜とうぶんの時なり」と記されている。また、この日を境に昼の時間が長くなり、夜の時間が短くなる。ただし、実際には「春分」では平均すると昼の方が14分ほど長い。
 「春分」の日付は以下の通り。
2016年3月20日(日)
2017年3月20日(月)
2018年3月21日(水)
2019年3月21日(木)
2020年3月20日(金)
2021年3月20日(土)
2022年3月21日(月)
2023年3月21日(火)
2024年3月20日(水)
2025年3月20日(木)
2026年3月20日(金)
日本ではこの日は国民の祝日「春分の日」となる。「春分の日」は、国立天文台の算出する定気法による「春分日」を基にして閣議決定され、前年2月1日に翌年の暦をまとめた「暦要項」として官報で告示される。
 「春分」を中日とする前後7日間は「春の彼岸(ひがん)」であり、農事始めをする時期にあたる。また、この日の前後に家族でご先祖様のお墓参りに行く習慣や、野遊びや山登りを行う地方も多い。

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