令和8年03月19日(木)
9185歩・4158ポイント → 東京都公式アプリの登録へ挑戦途中でダウン → 小野さんに会い主人が心臓が悪いことを知る
昨日は朝から曇りで、一日中曇りの天気でした。
そのため布団を干すことができませんでした。
ペットボトルは設置しましたが、あまり効果はありませんでした。
東京都公式アプリの登録へ電話で挑戦しましたが、何度も同じことを繰り返しダウンしました。
同じことの繰り返しでくたびれました。
また本日挑戦するつもりです。
夕刻は買い物(オーケー)を兼ねてウォーキングしました。
帰りがけに小野さんに会いました。
御主人が心臓の病気ですが、治療をしないと頑張っておられrるようです。
誰でも年を取ると体のどこかが痛んできます。
このところマイナス思考の話ばかりです。
私はとにかく外へ出て歩くことだけは続けたいと思っております。
健康であることに感謝です。
迫る日米首脳会談、3つの焦点 トランプ氏の「直接要求」に警戒感
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相は18日夜、トランプ米大統領との首脳会談のため、政府専用機で米ワシントンに向けて出発した。
日本側にとって想定外のイラン攻撃の最中に首脳会談が開かれることになり、トランプ氏の要求してきたホルムズ海峡への艦船派遣などイラン情勢をめぐる協議が最大の焦点となる。
日本側は、トランプ氏からどのような要求を直接突きつけられるのか真意をつかめぬまま、警戒心を募らせながら会談の日を迎えることになる。(以下、省略)

トランプ氏からどのような要求があるかわからない状況での会談です。
どのような展開になるのでしょうか。

政府専用機で米国へ向けて出発する高市早苗首相(右)。
隣は同行する尾崎正直官房副長官
=2026年3月18日午後9時51分、羽田空港、浅野哲司撮影
 トランプ氏に異議、辞意の米高官書簡全文 「戦争あおる偽情報」言及
朝日新聞の記事です。
米国家テロ対策センターのトップを務めるジョー・ケント氏が17日、SNSで「良心に従えば、イランで続く戦争は支持できない」として辞任すると明らかにしました。
米メディアによると、トランプ政権の高官が、イランでの軍事作戦への反対を理由に辞任を表明するのは初めてで、トランプ大統領の支持基盤に亀裂を広げているとの見方も出ています。(以下、省略)

良心に従えば、イランで続く戦争を支持することはできません。イランはわが国に対して差し迫った脅威を与えていませんでした。この戦争がイスラエルおよび、その強力なアメリカ国内のロビー団体からの圧力によって引き起こされたことは明らかです。

2024年10月、米オレゴン州で話をするジョー・ケント氏=AP 
 数学者の広中平祐さん死去 フィールズ賞受賞・元山口大学長、94歳
朝日新聞の記事です。
数学のノーベル賞といわれるフィールズ賞を受けた、数学者の広中平祐(ひろなか・へいすけ)さんが18日、死去した。
94歳だった。(以下、省略)

弘中氏が数学者であることは知っております。
いくら偉くても人生には限りがあります。
 
故郷の山口県岩国市の小学校で授業する広中平祐さん=2013年6月
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


ミュージックの日(3月19日 記念日)

東京都新宿区西新宿に本部を置く音楽関係者の労働団体・日本音楽家ユニオンが1991年(平成3年)に制定。
 日付は「ミュー(3)ジック(19)」と読む語呂合わせから。
 クラブなどで働く演奏家たちの存在をアピールし、生の音楽をもっと楽しんでもらうこと、また、日本の音楽文化と音楽家の現状について広く理解を求め、その改善のための支持を得ることが目的。この日を中心に全国各地でコンサートなどのイベントが開催される。
    
       ミュージックの日
 音楽CDの生産数量について
日本レコード協会によると、音楽CD(8cmと12cm)の生産枚数の推移は、1984年(昭和59年)以降増加傾向にあったが、1998年(平成10年)の4億5千7百万枚をピークとして減少傾向に転じ、2016年(平成28年)には1億5千9百万枚となり、ピークの半分以下に減少している。
 一方、有料音楽配信でダウンロードされた曲の件数の推移をみると、2005年(平成17年)以降増加していたが、2009年(平成21年)から減少に転じ、2016年(平成28年)では1億5千9百万件となっている。
    
  音楽CDの生産数量と有料音楽配信件数の推移
 音楽CDの不況の原因については、インターネット・携帯電話などの普及によって人々の消費様式が多様化し、それにより人々が音楽のために使う消費の割合が下がったと考えられる。特に若者はCDの購入よりも、携帯電話の通話料金に消費を回すようになった。
 他にも、音楽配信によるデジタル・ダウンロードへの移行、インターネット上での音楽ファイルの違法アップロードの蔓延、CDに代わる次世代オーディオ規格の失敗などが挙げられる。
 その後、2021年(令和3年)時点では、スマートフォンが一般的に使用され、CDなど商品ごとに購入金額を支払うのではなく一定期間の利用権として定期的に料金を支払うサブスクリプション方式(サブスク)や、動画共有サービスYouTube(ユーチューブ)を利用した音楽コンテンツの配信などが増加している。

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