令和8年03月18日(水)
1023歩・4440ポイント → 株価上昇・私の株振るわずがっかり → 老人会の会報に追加文 → 夕刻買物・荒木さん奥さんと会う・公園の木蓮が咲き始める
昨日は朝方曇っておりましたが、午前10時過ぎころより太陽が出てきました。
早速、布団を干しペットボトルを設置しました。
パソコンの一日でした。
株価は上がりましたが、私の株は振るわずがっかりしました。
老人会の会報6号に文章を追加しました。
空白が多くなるために文章を追加したものです。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキングでした。
途中で荒木さんの奥さんと会いました、杖をついての買物のようでした。
公園の木蓮が咲き始めました。
春が近づいてきました。
何とか冬を乗り越えるこたができそうです。
健康であることに感謝です。
「ホルムズ航行の自由、重要」「沈静化、米の取り組み支持」 日米首脳会談、首相伝達へ
朝日新聞の記事です。
日本政府はイラン情勢をめぐり、高市早苗首相が19日の日米首脳会談でトランプ大統領に対し、ホルムズ海峡での航行の自由の重要性を強調した上で、米国は事態の沈静化を図ろうと取り組んでいるとして支持する意向を伝える方向で調整に入った。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
よく分かりませんが、自衛隊を派遣するということでしょうか。
もしもそうだとすると、大変なことになるのではないでしょうか。
 リーフの外に出た途端、消えた船体 辺野古沖2人死亡、乗組員が証言
朝日新聞の記事です。
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、高校生ら2人が死亡した事故で、乗組員の男性が17日、朝日新聞の取材に応じた。
浅い海域を避けて沖へ向かい、波を受けて転覆したといい、「責任を感じている」と語った。(以下、省略)

使った小型船はいつもは抗議する人々を載せていた船だそうです。
したがって、現地は十分に慣れていたのではないでしょうか。
 
2021年12月、辺野古沿岸への土砂投入に対する抗議活動に参加していた不屈=沖縄県名護市
 京アニ事件死刑囚、控訴取り下げの内幕 「スピッツのチェリーが」
朝日新聞の記事です。
京都アニメーション放火殺人事件をめぐり、大阪高裁は17日、青葉真司死刑囚(47)による昨年1月の控訴取り下げは無効だとする弁護団の申し立てを退けた。
内幕を取材すると、極刑でさえあっさりと確定してしまう日本の刑事司法の「穴」が浮かぶ。(以下、省略)

 控訴を取り下げた昨年1月27日、青葉死刑囚は大阪拘置所で刑務官と面談し、こう説明したという。
 「また『妄想』って言われるなら何のために裁判するのかわからない。それで取り下げたほうがいいと思ったんです」
 
車いすで京都地裁に入廷する青葉真司被告=2024年1月25日、絵・岩崎絵里
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


精霊の日(3月18日 記念日)
 『万葉集』を代表する歌人の柿本人麻呂、女流歌人の和泉式部と小野小町、この3人の忌日がこの日であると古くから伝えられていることから。
 「精霊」は「せいれい」とも読むが、この場合は「しょうりょう」と読み、死者の霊魂を意味する言葉である。この日前後に亡くなった方の霊を追悼する習わしがあったとされている。
 精霊について
精霊(しょうりょう)は、7月15日または8月15日の「お盆」に迎え祀る先祖の霊魂(祖霊)であり、盆様・先祖様などの名もある。天寿をまっとうして普通に死んだ者の霊は、死後33年または50年の弔い上げを終わると、死体から分離して清らかな霊質(祖霊)となり、正月・盆・農耕儀式の折々に子孫のもとを訪れて見守ってくれるものと考えられた。
 盆の期間中には、故人の霊魂がこの世とあの世を行き来するための乗り物として、「精霊馬(しょうりょううま)」と呼ばれるキュウリやナスで作る馬や牛の動物を用意することがある。
    
        精霊馬(馬と牛)
 また、盆の頃に飛ぶ赤とんぼを「精霊とんぼ」ともいって、先祖様がこのとんぼに乗って帰ってくるという地方もある。一般には盆に入る夕方に門前で迎え火を焚いて精霊を迎える形が多く、盆の終わる日には門前や川、海浜などで送り火を焚いて精霊が帰るのを送る「精霊送り」が行われる。

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