令和8年03月14日(土)
8988歩・4128ポイント → 確定申告の手続きをしました → NURO光へ電話の予約 → 老人会動画の作成・あと1コマ
昨日は朝から曇り一日中曇りの天気でした。
そのため布団は干せず、ペットボトルは設置しましたがそのままです。
總慧のパソコンのカスペルスキーの対応解決できるかと思っておりましたが、結局振出しに戻りました。
そこで何とか、NuRO光への電話予約へ取り付けました。
これで何とか解決してほしいと思います。
本日その電話が、午後4時から6時の間にかかってきます。
老人会の総会資料作成及び動画の作成に臨みました。
あと3月22日の輪投げの結果が来れば、平成7年度の資料の作成はすべて終わりまし。
遠藤さんより会報の年間予算として6千円いただきましたので、やる気が湧きました。
夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。
その際、市役所に確定申告の手続きをしました。
健康であることに感謝です。
審議圧縮、予算案通過 衆院、与党が強硬姿勢 参院、16日審議入り合意
朝日新聞の記事です。
2026年度当初予算案は13日夜、与党などの賛成多数で衆院本会議で可決され、参院に送付された。
高市早苗首相(自民党総裁)が年度内成立を目指す中、与党は強硬姿勢で審議時間を圧縮、2週間で衆院の審議を打ち切った。
ただし、参院で与党は過半数に届いておらず、年度内成立の先行きは見通せていない。(以下、省略)

本日の新聞の1面のトップ記事です。
強引に審議を圧縮して採決に持ち込みました。
これで参議院で審議されることになりました。

院本会議で2026年度当初予算案が可決され、起立する高市早苗首相=13日午後9時25分、岩下毅撮影
 柏崎刈羽原発で漏電示す警報、送発電を停止 営業運転、延期の可能性
朝日新聞の記事です。
東京電力は13日、1月に再稼働した柏崎刈羽原発(新潟県)6号機の発電と送電を停止すると発表した。
タービン建屋にある発電機から、地面へのわずかな漏電があったことを示す警報が鳴ったといい、原因を調べる。18日に予定していた営業運転への移行は延期になる可能性が高いという。(以下、省略)

次々と異常が発生しております。
長い間停止していたためでしょうか、原因をしっかりと確認して欲しいと思います。

 東京電力柏崎刈羽原発の6号機(中央)。左が5号機、右が7号機
=2026年1月19日午前10時34分、新潟県柏崎市、刈羽村、朝日新聞社機から、浅野哲司撮影
 女性用便器の数を男性以上に トイレの行列解消へ、国が初の指針案
朝日新聞の記事です。
駅や商業施設など多くの人が使う施設で、利用者数が男女でほぼ同じならば、女性用トイレの便器の数は男性以上とする――。
国土交通省は13日、トイレの設置数や基準に関するガイドライン案を初めて取りまとめた。
女性用トイレの行列解消をめざし、待ち時間が男女で平等になるような対応を事業者などに促す。(以下、省略)

このことは現実的によく見かけることです。
改善してほしいと思います。
 
ピクトグラムと文字の併記でわかりやすいトイレの表示=福岡市
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


ホワイトデー(3月14日 記念日)
 2月14日の「バレンタインデー」にチョコレートなどを贈られた男性が、返礼のプレゼントをする日。
 バレンタインデーのチョコレートに対して、キャンデーやマシュマロ、ホワイトチョコレートなどをお返しするのが一般的になっている。
    
           ホワイトデー
 ホワイトデー(全飴協説)について
日本でバレンタインデーが定着するに従って、若い世代の間でそれにお返しをしようという風潮が生まれた。これを受けたお菓子業界では昭和40年代に入ってから、個々に独自の日を定めて、マシュマロやクッキー、キャンデーなどを「お返しの贈り物」として宣伝販売するようになった。
 この動きをキャンデーの販売促進に結びつけ、全国飴菓子工業協同組合(全飴協)関東地区部会がホワイトデーとして催事化した。そして、1978年(昭和53年)に全飴協の総会で「キャンデーを贈る日」として制定され、2年の準備期間を経て1980年(昭和55年)に第1回の「ホワイトデー」が開催された。
 ホワイトデーを3月14日に定めたのは、西暦269年2月14日、兵士の自由結婚禁止政策に背いて結婚しようとした男女を救うためにバレンタイン司教が殉教したが、その1ヵ月後の3月14日に、その2人は改めて永遠の愛を誓い合ったとされていることや、古事記および日本書紀で日本において初めて飴が製造されたとされる日が3月14日前後とされていることに由来する。
 リンク:ホワイトデー公式サイト
 ホワイトデーの起源については諸説あり、上記の「全飴協説」のほかに、「不二家・エイワ説」「石村萬盛堂説」がある。
 不二家・エイワ説について
洋菓子や菓子類を製造・販売する株式会社不二家は「リターン・バレンタイン」という名称でバレンタインデーのお返し用菓子類の宣伝販売を行うようになり、1973年(昭和48年)にマシュマロを中心とした菓子を製造・販売する株式会社エイワと協力して3月14日にマシュマロを販売するキャンペーンを開始した。
    
      エイワのハートマシュマロ
  石村萬盛堂説について
株式会社石村萬盛堂は、1905年(明治38年)に創業し、福岡県福岡市博多区に本社を置く製菓業者で、黄身餡をくるんだ白いマシュマロ菓子の「鶴乃子」などの和菓子を販売する老舗菓子屋「石村萬盛堂」のほか、「ボンサンク」のブランドで洋菓子を製造・販売している。
 三代目社長・石村善悟は、1977年(昭和52年)にバレンタインデーのお返しにせめてマシュマロでも渡してほしい旨の文章が少女雑誌に掲載されているのを目にした。石村萬盛堂はこの文章に触発され、バレンタインデーの返礼としてマシュマロを渡す日を創設し、返礼用マシュマロ菓子として「バレンタインデーに君からもらったチョコレートを僕の優しさ(マシュマロ)で包んでお返しするよ」というコンセプトで、黄身餡の代わりにチョコレートをくるんだマシュマロを売り出すこととした。
 この「マシュマロデー」は、福岡随一の百貨店であった岩田屋(現:岩田屋三越)のアドバイスで、当時大型のイベントが無かった時期に当たる3月14日に設定され、1978年(昭和53年)3月14日からキャンペーンが開始された。後に、他業界にもこのキャンペーンを拡張するため、1980年代に百貨店側からの申し出により名称を「ホワイトデー」に変更した。
    
        石村萬盛堂のマシュマロ
 一般社団法人・日本記念日協会には「ホワイト・デー」の名称で、石村萬盛堂が制定した記念日として登録されている。また、石村萬盛堂は同協会より第11号「記念日文化功労賞」を受賞している。

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