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令和8年02月27日(金)
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| 11811歩・3108ポイント → 眼科で定期検診・特に異常なし → くたびれを感じ昼間から飲酒 → 瞳孔が開いたままウォーキング 昨日は朝方雨がぱらついておりましたが、間もなく上がりました。 朝方、株価が上がったのを確認し、眼科の定期検診へ伺いました。 特に大きな変化はないと診断されましたが、少しずつ悪くなっているようです。 診察所では20人ばかりの込み合いでした。 緊張もありとてもくたびれました。 帰宅が12時過ぎとなり、くたびれたので缶酎ハイを飲んでしまいました。 昼寝をして株価が少し値上りし変動していることを確認しました。 夕刻は瞳孔が開いたまま買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。 途中歩みに注意をしながら、慎重に歩きました。 健康であることに感謝しつつ、晩酌をしました。 そのあと今、パソコンに向かっております。 酒量を減らすように努めたいと思っておりま。 |
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| 見切り発車の「国民会議」 野党はみらいのみ出席、政権主導に不信感 朝日新聞の記事です。 高市早苗首相が「国民的議論」を掲げて設けた「国民会議」の初会合は、野党からの出席がチームみらい1党のみとなった。 衆院選圧勝を背景に、食料品消費税ゼロや給付付き税額控除の実現に向けた議論を推し進める構えの政権に、野党は批判を強めている。(以下、省略) 本日の新聞の1面のトップ記事です。 これで国民会議と言えるのでしょうか。 これからの進行を見守りたいと思います。 |
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![]() 社会保障国民会議で発言するチームみらいの安野貴博党首(左端)。 中央は日本維新の会の藤田文武共同代表、右端は自民党の小林鷹之政調会長 =2026年2月26日午後5時50分、首相官邸、岩下毅撮影 |
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| 金正恩体制「底辺から崩れ始めている」 康仁徳元統一相がみた党大会 朝日新聞の記事です。 北朝鮮の朝鮮労働大会が25日に閉幕し、金正恩(キムジョンウン)総書記が国内の発展や国防分野の強化など新たな5カ年計画の推進を指示しました。 核戦力に基づく対外強硬路線を維持する一方、米国との対話に含みも残しました。 韓国中央情報部(KCIA)で長く北朝鮮を研究した康仁徳(カンインドク)元韓国統一相は「金正恩体制は、底辺から徐々に崩れ始めていると感じる」と語ります。(以下、省略) 北朝鮮は無視できない存在です。 韓国と親しくなる可能性は全くありません。 |
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![]() 平壌の金日成広場で2026年2月25日、朝鮮労働党第9回大会記念閲兵式に参加する金正恩総書記(右)と娘。 朝鮮中央通信が伝えた=朝鮮通信 |
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| デジカメ、9割減からの復調なぜ? 支える「スマホにない価値」とは 朝日新聞の記事です。 デジタルカメラ市場が息を吹き返している。 国内の年間出荷台数はピーク時から9割減ったが、近年は下げ止まり、回復の兆しが見える。 スマートフォンで手軽に写真や動画が撮れる時代に、デジカメが再び注目されているのはなぜか。 2月26日に横浜市で開幕した世界最大級のカメラや写真・映像関連機器の展示会「CP+(シーピープラス)」には、過去最多の149の企業・団体が出展し、最新のカメラやレンズを展示した。 展示会は3月1日まで。(以下、省略) 私もこのところデジカメを全く使用しておりません。 もう電池が機能しなくなっているものと思われます。 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 国際ホッキョクグマの日(2月27日 記念日) アメリカとカナダに本部を置く動物保護団体「Polar Bears International」が制定。英語表記は「International Polar Bear Day」。 ホッキョクグマ(Polar bear)の絶滅の危機や彼らが直面している現状をより多くの人に知ってもらうことが目的。 ![]() 国際ホッキョクグマの日 地球温暖化のため北極圏の海氷は年々小さくなり、そこに暮らしているホッキョクグマも棲み家や餌を失いつつある。同団体では二酸化炭素の排出量を減らすなど地球規模での活動を呼びかけている。また、この日には大阪市の天王寺動物園などホッキョクグマに関するイベントを実施する施設も見られる。 ホッキョクグマについて ホッキョクグマ(北極熊)は、クマ科クマ属に分類される食肉類である。北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部、北極圏に生息する。オスの大きい個体では体長250cm、体重600kgにもなるが、近年は地球温暖化の影響で小型化が進んでいる。 ![]() ホッキョクグマ 全身が白い体毛に覆われているように見えるため、シロクマ(白熊)とも呼ばれる。夏季は汚れや油脂の酸化などにより毛衣が黄がかる個体もいる。長い首や流線型で小さな頭は遊泳への適応結果とされ、何時間も氷海を泳ぐ事ができる。また、流氷に乗って長距離移動することもある。 ホッキョクグマは分岐分類学的にヒグマに極めて近い位置にある。雑食獣であるクマの中で最も肉食性が強い種であり、アザラシを主食とするほか、魚類、鳥類やその卵、イッカクやシロイルカなどの哺乳類、クジラなどの動物の死骸に加え、氷の溶ける季節にはコンブ、スゲ、イチゴなどの植物も食べる。 |