令和8年02月25日(水)
9630歩・2952ポイント → 包丁研ぎ → 白菜をまとめて冷蔵庫へ → 老人会の動画編集 → 屋上の農園に水遣り
昨日は一日中曇りの天気でした。
しかし気温は上がり過ごし易い一日でした。
春がすぐそばに来ているように思える一日でした。
曇りのため布団を干すことはできませんでしたが、ペットボトルは設置しました。
久しぶりに包丁を研ぎました。
聡慧がよく切れるようになったと言いました。
樽の白菜の残りをまとめて冷蔵庫へしまいました。
老人会の動画をチェックしながら、昨日までのものを編集終えました。
このところ雨が降らないので、屋上の農園に水遣りをしました。
夕刻は買い物(オーケーで焼酎)を兼ねてウォーキング60分間でした。
これで焼酎及び缶ビールの貯蔵は完璧です。
晩酌は続いております。
今パソコンに向かっておりますが、なんとか酒量を減らしたいと思っております。
高市首相側、自民の全衆院議員にカタログギフト 「当選のねぎらい」
朝日新聞の記事です。
高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が今月中旬、先の衆院選で当選した300人以上の全所属議員に対し、当選祝いなどの名目でカタログギフトを配っていたことがわかった。
石破政権下でも商品券の授受が発覚しており、「政治とカネ」の問題に対する不信感がさらに高まる可能性がある。(以下、省略)

たいした金額ではないと思われますが、あってはならないことです。
このことは通例になっているのでしょうか。

閣議に臨む高市早苗首相(右から3人目)=2026年2月24日午前10時1分、岩下毅撮影
 閉じ込められた乗客の5時間半 スカイツリー運営会社が一端明かす
朝日新聞の記事です。
運営する東武タワースカイツリーによると、エレベーター内には、非常用の備品が箱にまとめて保管されている。
内訳は50ミリリットルの飲料水計40袋▽アルミのブランケット▽簡易トイレ▽人感センサー付きライト▽ポケットティッシュなど。
地震でエレベーターが長時間停止した時などに備えたものだという。(以下、省略)

非常用の備品として簡易トイレがあるとは知りませんでした。
それにしても5時間半とは長かったことでしょう。
 
 「璃来ちゃんと最後まで走り抜けた」 りくりゅうら日本選手団が会見
朝日新聞の記事です。
ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場した日本選手団が24日、東京都内のホテルで帰国とメダルの報告会見を開いた。
 「りくりゅう」こと、フィギュアスケートペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は、ショートプログラム5位からの逆転で、この種目で初めて日本に金メダルをもたらした。
木原は「心が折れそうになった瞬間もあったけど、たくさんの方に支えていただき、璃来ちゃんと一緒に最後まで走り抜けることができた」。
ご褒美として、「キャンピングカーでアメリカ横断したい」。
三浦は普段はカナダを拠点に練習を積んでいるため、「おすしなどの日本食をたくさん食べたい」と話した。(以下、省略)

冬季五輪が終わりました。
24個のメダルを取り、無事に終わって何よりです。
 
会見で三浦璃来選手(左)にマイクを渡す木原龍一選手
=2026年2月24日午後4時3分、東京都江東区、吉本美奈子撮影
今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)


夕刊紙の日(2月25日 記念日)
 1969年(昭和44年)のこの日、日本初の駅売り専門の夕刊紙『夕刊フジ』が創刊された。
    
                夕刊フジ
 普通の新聞紙1ページの半分の大きさのタブロイド判が採用された。新聞名はフジテレビジョンに由来し、産業経済新聞社が発行している。
 創刊当初から見出しにオレンジ色を採用したことから「オレンジ色のニクい奴」というキャッチコピーが付いた。サラリーマンを対象としたタブロイド紙の登場は、一つのクラスカルチャーを生んだと言われる。
 首都圏・関西での即売が中心で、1999年(平成11年)の発行部数は首都圏版106万部、関西版50万部となっている。
 また、1996年(平成8年)8月より公式ウェブサイト「zakzak」(ザクザク)を開設、日本におけるインターネット普及初期からネットでのニュース記事配信も行っている。
 産経新聞社は2025年(令和7年)1月31日発行号(2月1日付)をもって夕刊フジを休刊すると発表した。夕刊フジ電子版も同時に休刊とし、ウェブサイト「zakzak」も更新停止するとのこと。しかし、その後にzakzakは2月1日以降も更新し、芸能・エンタメサイトにリニューアルすると発表した。

元へ戻る   日記の目次へ   トップページへ