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令和8年02月23日(月)
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| 9091歩・2796ポイント → 屋上南農園の大根の苗を中農園に移植 → 南農園にジャガイモの植え付け → 屋上農園の南側シートの撤去 → 新スニーカーの踵を補強 昨日は朝から太陽が出て、一日中良い天気に恵まれました。 布団もペットボトルもしっかりをセット出来ました。 屋上南農園の大根の苗を中農園に移植しました。 そのあと南農園にジャガイモの植え付けしました。 残りのジャガイモは聡慧が庭に植えました。 日陰になると考え、屋上農園の南側シートを撤去しました。 思うようにはかどらず大変でした。 このあと、撤去した部分にネットを張る必要があります。 一昨日うまくいかなかったスニーカーの踵の補強に挑戦しました。 期待通りいかず残念でした。 夕刻は買い物を兼ねてウォーキング60分間でした。 歩けることに感謝です。 欲張らずまず自分のことができることに専念したいと思います。 |
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| トランプ氏、新関税10%→15%引き上げ表明 1日もたたず変更 朝日新聞の記事です。 トランプ米大統領の看板政策「相互関税」などが米連邦最高裁で違法とされた問題で、トランプ氏は21日、代わりに導入する新たな関税の税率を、10%から15%に引き上げると明らかにした。 前日に違法判決を受けた直後、トランプ氏は別の法的根拠に基づき、新たに10%の関税を世界一律でかけると表明したばかり。 それから1日もたたないうちに税率を変えた。(以下、省略) トランプ氏の新関税が15%と宣言されました。 世界はトランプ氏の言動に振り回されております。 |
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![]() 米ワシントンのホワイトハウスで2026年2月20日、米連邦最高裁の判決を受け、会見で話すトランプ大統領=ロイター |
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| 天皇陛下、66歳の誕生日 被災地へ思い「これからも心寄せたい」 朝日新聞の記事です。 天皇陛下は23日、66歳の誕生日を迎え、これに先立って皇居・宮殿で記者会見に臨んだ。 今年は東日本大震災から15年、熊本地震から10年の節目。 陛下は、甚大な被害に「今思い出しても胸が痛みます」と述べ、「これからも、雅子と共に、被災地に心を寄せていきたい」と語った。(以下、省略) 本日は天皇誕生日のため祝日です。 そのため3連休です。 |
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![]() ミラノ・コルティナ冬季五輪についての冊子を手にする天皇陛下と、笑顔で言葉を交わす皇后さま、 長女愛子さま=2026年2月17日午後、皇居・御所の談話室、宮内庁提供 |
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| スカイツリーのエレベーター停止 閉じ込め5時間半、20人全員救助 朝日新聞の記事です。 22日午後8時20分ごろ、東京都墨田区押上1丁目の東京スカイツリーで、「エレベーターで閉じ込めが起きた」との通報が警視庁にあった。 本所署によると、地上30メートルで止まり、子ども2人を含む20人が乗っていた。(以下、省略) 当初は停止したエレベーターを外部からこじ開ける方針だったが、別のエレベーターを横付けして緊急用のドアを開け、橋を渡して移動させる方法が採られた。 |
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![]() エレベーターの再開を待つ人の列ができた東京スカイツリーの展望台 =2026年2月22日午後9時30分、東京都墨田区、読者提供 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() 天皇誕生日(2月23日 国民の祝日) 「国民の祝日」の一つ。1948年(昭和23年)に制定された祝日法によれば、「天皇の誕生日を祝う」ことを趣旨としている。 ![]() 国民の祝日 慣例により日本の「国家の日」または「ナショナル・デー(National Day)」にあたる。「天皇誕生日」は英語では「Emperor's Birthday」となる。 日付は今上天皇(第126代天皇徳仁)の誕生日にあたる2月23日である。平成時代(1989年から2018年まで)は現在の上皇(第125代天皇明仁)の誕生日にあたる12月23日であった。2019年(平成31年/令和元年)は、1948年(昭和23年)の祝日法施行以来初めて「天皇誕生日」のない年となった。2020年(令和2年)から「天皇誕生日」は2月23日として祝われている。 1933年(昭和8年)12月23日、現在の上皇(第125代天皇、当時の継宮明仁親王)が宮城(現:皇居)内の産殿にて誕生。宮内省の発表では、「午前6時39分をもって親王殿下ご誕生」とされた。東京に親王生誕を知らせるサイレンが鳴り、人々は旗や提灯を持って街を行列して祝った。街には号外も出たという。 1960年(昭和35年)2月23日午後4時15分、今上天皇(第126代天皇、当時の浩宮徳仁親王)が皇居の宮内庁病院にて誕生。体重2540グラム、身長47センチであった。同年2月29日、命名の儀において祖父・昭和天皇が浩宮徳仁(ひろのみや なるひと)と命名した。 戦前、「天皇誕生日」は「天長節」といって祝祭日の中の四大節の一つであった。明治天皇の誕生日は1852年(嘉永5年)9月22日(旧暦)であったが太陽暦の採用で、1873年(明治6年)以降は11月3日に変更となった。大正天皇の誕生日は1879年(明治12年)8月31日、昭和天皇の誕生日は1901年(明治34年)4月29日である。現在、11月3日は「文化の日」、4月29日は「昭和の日」という国民の祝日になっている。 「天長節」に対して皇后の誕生日は「地久節」という祝日の一つであったが、第二次世界大戦後に廃止された。明治天皇の皇后・昭憲皇太后の誕生日は1849年(嘉永2年)4月17日(旧暦)、新暦では5月9日、大正天皇の皇后・貞明皇后の誕生日は1884年(明治17年)6月25日、昭和天皇の皇后・香淳皇后の誕生日は1903年(明治36年)3月6日、上皇后美智子の誕生日は1934年(昭和9年)10月20日、今上天皇の皇后・皇后雅子の誕生日は1963年(昭和38年)12月9日である。 「天皇誕生日」のこの日には、天皇の住居である皇居内の宮中において、祝賀の儀、宴会の儀、茶会の儀、一般参賀が行われる。また、伊勢神宮を始め、各地の神道神社では天長祭が行なわれ、海上自衛隊では、基地・一般港湾等に停泊している自衛艦において満艦飾が行われる。 ![]() 一般参賀の様子 2025年(令和7年)2月23日、天皇陛下は65歳の誕生日を迎えられた。 2020年(令和2年)から2022年(令和4年)までは新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、宮内庁より一般参賀の中止が発表された。その後、2023年(令和5年)から一般参賀は例年通り実施されている。 |