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令和8年02月22日(日)
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| 8920歩・2718ポイント → be数独解答出来ました → ジャガイモの植え付け終えました(庭) → 靴底の修理失敗 昨日は朝から太陽が出て一日中晴れの良い暖かい天気でした。 早々に布団を干すことができました。 ペットボトルもしっかりとセットしました。 数独の今でのものを切り張りをしてホームページにアップできるように準備しました。 またこれからの入力のための原稿の準備をしました。 beの数独の解答及び間違い探しの解答ができました。 スニーカーの踵のすり減り対策のため購入した品物に挑戦しました。 水洗い、干す、ペーパー掛け、接着、釘打ちを試みましたが失敗でした。 本日、再挑戦です。 一昨日購入したジャガイモの植え付けを庭にしました。 残りのものについては、本日屋上の農園に植え付ける予定です。 一昨日買った靴底の修繕を試みましたが、うまくいきませんでした。 本日、再挑戦の予定です。 昨日はいろいろなことに挑戦しましたが、これも健康であることに感謝です。 |
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| トランプ関税、米最高裁が違法判決 政権は反発、新関税10%追加へ 朝日新聞の記事です。 トランプ米大統領が各国にかけた関税の適法性が争われた訴訟で、米連邦最高裁は20日、トランプ氏が権限を越えて違法に関税を課したと認める判決を出した。 看板政策の法的根拠が司法から否定されたことは、トランプ政権に大きな打撃となる。 世界的にも混乱が広がる可能性がある。 一方、トランプ氏は同日、別の法的根拠に基づき、新たに一律10%の追加関税を世界に対してかけると表明した。(以下、省略) 本日の新聞の1面のトップ記事です。 日本政府は「関税はなくならない。過度な期待をしても仕方がない」(関係者)と状況を注視する構えだ。関税引き下げと引き換えに日本が約束した5500億ドル(約85兆円)の対米投資も予定通り進めるという。 |
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![]() 米ワシントンのホワイトハウスで2026年2月20日、米連邦最高裁の判決を受け、会見で話すトランプ大統領=ロイター |
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| AI時代の英語授業の意義は 教師も生徒もフル活用 誤表現も学びに 朝日新聞の記事です。 東京都武蔵野市の都立武蔵高校で、2年生の英語の「論理・表現」の授業が始まった。 各自の端末に配信されたのは、3分程度のオリジナル動画。英語科主任の中村隆道・主幹教諭が生成AIを使って作った。 日本でも年々受験者が増えている大学入試の総合型選抜(AO入試)と一般選抜の、メリットとデメリットについて、日本と欧米の現状を伝えるニュース映像風の動画だ。(以下、省略) AIの活用は注意が必要であると言われております。 中にはデマがあるからです。 |
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![]() AIで英文を検証する生徒ら。スマートフォンを使うことも =2025年11月12日、東京都武蔵野市の都立武蔵高校、宮坂麻子撮影 |
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| 外国人の入国事前審査、対象拡大へ 永住許可の手数料1万→20万円 朝日新聞の記事です。 外国人の入国の可否を事前審査する「電子渡航認証制度(JESTA)」をめぐり、出入国在留管理庁は、日本で飛行機を乗り継ぐ客の一部や、旅客船の客についても、審査対象に加える。 高市政権が推進する「不法滞在者ゼロプラン」の一環で、上陸拒否の対象者が入国する「抜け穴」をふさぐとしている。(以下、省略) 不法な入国者への対応は必要です。 ただあまり厳しすぎると問題が起こります。 |
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![]() 成田空港を行き交う人びと=2023年、長島一浩撮影 |
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今日は何の日 (出典 雑学ネタ帳)![]() ![]() 猫の日(2月22日 記念日) 愛猫家の学者・文化人で構成される猫の日実行委員会がペットフード工業会(現:ペットフード協会)と協力して1987年(昭和62年)に制定。 日付は猫の鳴き声「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」と読む語呂合わせから。 同委員会は、ペットブームの中、猫好きの英文学者・柳瀬尚紀(やなせ なおき、1943〜2016年)らが発足したものである。「猫の日」は全国の愛猫家からの公募により選定され、9000通の応募の中で約3割を占めた「2」が3つで猫の鳴き声「ニャン ニャン ニャン」となる2月22日に決定した。 ![]() 猫 この「猫の日」は「猫と一緒に暮らせる幸せに感謝し、猫とともにこの喜びをかみしめる記念日を」という趣旨で制定された。この日には、猫のコンテストなどのイベントやキャンペーンが行われるほか、猫に関する啓発活動も行われる。 2010年(平成22年)の「猫の日」は平成では22年であったことから「22.2.22」となった。そのため、茨城県水戸市の郵便局3局では「平成ぞろ目の日記念」と題して、猫の記念小型印が当日使用された。 この2月22日の「猫の日」は日本における記念日である。「猫の日」は世界各国で制定されており、ヨーロッパの多くの国は2月17日を「World Cat Day」、アメリカは10月29日を「National Cat Day」としている。 また、8月8日は世界最大の動物愛護団体である国際動物福祉基金(IFAW)が制定した「世界猫の日(International Cat Day)」となっている。 |